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Gi-Hoveg

登場・言及される作品

小説

  • The Advent Of Uvhash
著者:James Ambuehl
公開:1996年
容姿:無数の棘が生えた巨大な肉塊。棘の間に無数の目が存在。
「Aether-Anenome」。
Uvhashに追われるRichard Gavinの助けを求める声に応え現れ、宇宙的な力でUvhashを追い払った。
RichardはGi-Hovegに対して、Uvhashが求めたよりも遥かに重い代償を支払うことになったと語り、aetherの属性を持つUvhashに対しては一度しか対応できないだろうと考察している。

  • The Star-Seed
著者:James Ambuehl
収録書:Cthulhu Codex(7号?)
公開:1996年
遠くないうちにAetherから物質化するだろうと語られる。

  • The Stalker in the Snows
著者:James Ambuehl
収録書:Cthulhu Codex Eastertide 1997、Correlated Contents: Six Tales of the Cthulhu Mythos
公開:1997年
「Aether-Anemone」。
Cthulhu Mythosとは異なる神々の大系Lu-Kthu MythosにおけるOuter God。Lu-Kthuから最初に生まれた三柱の神とされる存在の一体。
Gi-Hovegの居場所を知る者は存在しないが、Gi-Hovegはどこにでも存在するとされる。

  • Correlated Contents
著者:James Ambuehl
収録書:Correlated Contents: Six Tales of the Cthulhu Mythos
公開:1998年
容姿:小さめの月もしくはUFOのようなトゲトゲの球体。多眼。
Thomas Jeffriesが山脈の上に浮かんだGi-Hovegの姿を絵画に描く。
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  • 神・怪物
  • Gi-Hoveg
最終更新:2026年01月01日 20:39