登場・言及される作品
小説
著者:Henry Kuttner
収録書:The Book of Iod
公開:1936年
表記:Iod
「the Source」。
銀河の外側で信じられないような信仰をされているとされる。
城の地下で繰り広げられるKralitzの祖先たちの宴に参加したFranzが、学んだ知識として言及する。
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邦訳 |
翻訳:東谷真知子
収録書:暗黒神話大系シリーズ クトゥルー 10
公開:1997年
「始原のイオド」。
翻訳:海野しぃる
収録書:カットナー クトゥルフ大全 魂を喰らうもの
公開:2022年
「根源たるイオド」。
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著者:Henry Kuttner
収録書:The Book of Iod
公開:1939年
「Shining Hunter」。
Muで信仰されていた現在では忘れ去られた地球の神の1つ。
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邦訳 |
翻訳:三宅初江
収録書:暗黒神話大系シリーズ クトゥルー 10
公開:1990年
「輝く狩人イオド」。
翻訳:小林勇次
収録書:新編 真ク・リトル・リトル神話大系 3
公開:2008年
〈輝ける猟師〉イオド。
翻訳:海野しぃる
収録書:カットナー クトゥルフ大全 魂を喰らうもの
公開:2022年
「輝ける狩人」。
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著者:Henry Kuttner
収録書:The Book of Iod
公開:1939年
容姿:鱗状の半透明の肉に覆われた鉱物と結晶の塊。粘液質な光に包まれている。多面体の目、植物のような付属器官を持つ。下部は皺だらけで縮んだ穴が開く。
「the Hunter」、「Dimension Prowler」、「Shining Pursuer」。
人類が信仰した最古の神の1つ。ギリシャ人にはTorphonios、エトルリア人にはVediovisと呼ばれた。下部の穴から口笛のような音を響かせる。
「De Vermis Mysteriis」には、人間の魂を狩ることに喜びを見出だしており、別次元から魂を狩ると記されている。人間の生命エネルギーだけを吸い取り意識は残す、体は死んでいるが脳は生きている状態にする。
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邦訳 |
翻訳:東谷真知子
収録書:暗黒神話大系シリーズ クトゥルー 11
公開:1998年
「魂を狩りたてるもの」、「次元をさまようもの」、「輝く追跡者」。
トルフォニオス、ヴェディオヴィス。
翻訳:海野しぃる
収録書:カットナー クトゥルフ大全 魂を喰らうもの
公開:2022年
「狩り立てるもの」、「魂の狩人」、「次元をさまようもの」、「輝ける追跡者」。
トロフォニス、ヴェディオヴィス。
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著者:風見潤
公開:1982年
表記:イオド
「輝く狩人」。
カダスを見渡す塔の中に幽閉された地球本来の神の1つ。
著者:海空りく
公開:2014年〜
表記:イオド
《輝く追跡者》。
解説している書籍
- H. P. Lovecraft: The Gods
著者:Lin Carter
公開:1957年
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邦訳 |
翻訳:大瀧啓裕
収録書:暗黒神話大系シリーズ クトゥルー 1
公開:1988年
表記:イオド
分類:地球本来の神神
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- The encyclopedia Cthulhiana
著者:Daniel Harms
公開:1998年
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邦訳 |
翻訳:坂本雅之
公開:2007年
表記:イオド
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編集:クトゥルー神話事典制作委員会
監修:森瀬繚
公開:2009年
表記:イオド
分類:旧支配者
著者:森瀬繚
公開:2022年
表記:イオド
分類:大いなる古きものども
TRPG関連書籍
公開:2006年
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邦訳 |
公開:2008年
表記:イオド
分類:グレート・オールド・ワン
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最終更新:2026年09月16日 09:35