ノスフェラトゥ
- トリガートレード場所近くには、モルボル、チゴーがいるため、チゴーだけ
掃除。モルボルは普通に回避できるため放置
- 強化吸収があるので強化魔法はできるだけ少なくしておき、もし吸収されたらフィナーレを打つことが重要。同様にドレッドスパイク時も速やかにフィナーレが必要。
- 視線判定で死の宣告となる「断罪の瞳」は残り3割から来るため、少なくとも後衛は常時後ろ向きで戦うこと。もし宣告状態になったら聖水やカーズナを連打しよう(ミスすることもあり)。
- 与TP・・・・与えすぎ・・・・控えめになってないけど・・(;´ρ`)
<雑魚の呼び出しについて>
本体はある程度の時間ごとに以下の3種の雑魚のうち1種類を3体呼び出す。この雑魚は決まったWSを同時に使用してすぐに消滅するが、それに呼応して本体が特殊技を繰り出す仕組みとなっている。但し本体の召喚動作中にスタンさせることで召喚→雑魚WS→本体WSを封殺することができる。スタンは累積耐性がつくため、このときのみに使うのがセオリーとなる。但しレジ率が高いため雷杖程度は装備しておくことが望ましい。
Nosferatu Wolf:ダーティークロー(単体ダメージ)>ブラッドレイク
Nosferatu Bats:ジェットストリーム(単体3連撃)>ノスフェラトゥキス
Nosferatu Murk:偃月刃(単体ダメージ、命中率ダウン付加)>デコレーション
→だれも・・スタンで止めてなかった気がします。今後は止めるような対処で行ってみましょう。3体だけ出てくる場合、通常時雑魚呼び出し、6体呼び出し時アストラルフロウと覚えておきましょう。
<アストラルフロウについて>
本体は[SP]アストラルフロウを1度だけ行うが、その時は通常の召喚時に呼ぶ雑魚を3種×2体呼び出し、かつ通常時とは異なるWSを使用させる。また、本体が呼応して行う特殊技は必ず「ウイング・オブ・ゲヘナ」となる。一連の流れは相当のダメージ量となるため、雑魚WS時・本体WS時とも回復は充分かつ迅速に行い、盾役はHPブースト、後衛は近寄らない、ストンスキンを張っておくなど対策をしておくことが重要。
Nosferatu Wolf:メタンブレス(火属性ブレスダメージ、病気付加)
Nosferatu Bats:タービュランス(風属性魔法ダメージ、空蝉消滅)
Nosferatu Murk:跳狐斬(空蝉消費型前方範囲ダメージ、スタン付加)
→これで・・よくちんでたので、注意して敵の雑魚数で判断しましょう。
このときだけ6でます。
ノクトサービチュード(前方範囲魅了、コウモリ化。HP30%以下で使用。使用前に引き寄せを行うことあり。)
→大量に魅了されたことがありましたが、視線判定など関係ないですね
注意しましょう。盾は、NMを壁に向けさせるようにすること
金敷のブーボーロー
エリア付近まで引っ張って行う方法を採用。
シはパウダーブーツを使ってからまれる。洞窟前あたりで、パウダーブーツの
効果がきれるので、再度アビティのとんずらを使って、G-6,7のエリアチャンジ
をおこなう。シが絡まれている間、トリガーでNMを沸かし、ナイト、赤、詩人
などでG6,7のエリア付近まで引っ張る。
引っ張り終わったら戦闘開始
NMは、エモ―ション:勝ちどきを上げたエモを実施したのち、2-3秒後で雑魚を召喚します。
雑魚は後衛ジョブがディアガ、スリプガなどで、タゲをとってエリアチェンジを行います。
盾は、吶喊(範囲防御・魔法防御ダウン)をもらったあとに、オーバースローをもらってしまうと
即死なので、すぐに@@などで防御ダウンを治すようにしましょう。
ただし・・オーバースロー(HP10%以下の時通常攻撃の代わりに使用)になるため、この状態のときは
ゴリ押しするかしなさそうです。
アカモート
- からまれ囮をするため、待機しているひとは、道をあける
また、すこしりせきをしているひとはからまれて走ってくるのを予想して
予め道をあけるようにしてください。ぼーと真ん中にたったままのひとがいるので注意を
- 弱体は、エレジーのみ
- 雑魚POP 幼虫のときは寝かせ対処 → 成虫 エリアチェンジ
- 範囲WSに注意
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