「認定厨」の祖にして代名詞にまでなった自称上級者
複数のアカウントによる自作自演で自身を凄い実績のあるプレイヤーとして各掲示板で喧伝して、初心者を次々信者化し通称顔文字軍団を作り上げた。
中身は本当に遊戯王をプレイしているのか?と疑うほどエアプ丸出しであり、初心者丸出しの意見を自演&信者の数の力でそれを上級者として振る舞い、まともな上級者の書き込みを暴言を垂れ流して叩きまくりそれに信者が続くという地獄絵図を展開、認定内は逆張りワールドと化した。
多くの初心者が影響を受けて「自分を上級者と思い込んだ初心者」が量産され認定内はおろか他サイトにまで侵入し暴れ回った事で、当時「認定内の
痛い奴」という意味でしかなかった認定厨を「常識の通じない認定というヤバいサイトの連中」へと昇華させ、広めるきっかけになった。
特に禁止制限の話題に熱心であり、「強いカードはプレイングを高度化する」というトンデモ理論で壊れカードが禁止制限になる事に反発し、軍団で手当たり次第に噛みつき、壊れカードの禁止制限解除を訴えた。
結果、認定内でまともな禁止制限の議論が行えなくなり認定の悪名に拍車を掛ける事になった。
しかし、あくまで初心者の集まりであった為、彼らの主張は悉く外れまくり、議論板などで外部から来た上級者に軍団がまとめて蹴散らされて発狂する事もしばしばであり、他サイトから荒らしが軍団に流入した結果、認定内の治安が急速に低下。のちの様々な事件を引き起こす荒らし達を呼び込む事になり徐々に求心力を失っていく事になる。
晩年は存在感が薄れてかなり大人しく、黒歴史と化した自分の痕跡や認定厨の代表格としての地位の隠蔽に勤しんでいた。ヲチスレにも足を運び、第三者として自分の名を認定厨のテンプレからの除外を求めていた。
最終更新:2022年02月16日 10:49