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教養本 > 教養としての大学受験国語


大学入試現代文を「教養」ととらえ、
「受験生にはこれだけの教養を持ったうえで大学に入ってきてもらいたい」
という大学の先生の視点から書かれた本。
大学入試現代文を頻出トピック別に構成し、それに対し著者の解説が入っていく構成。 
内容は結構手ごたえがあるが、読み通せば現代文のみならず現代社会を見る目も変わってくるはず。
多くの受験生に読んでもらいたい本。

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最終更新:2012年06月29日 18:29
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