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妹「お兄ちゃん膝枕してww」
女「オララララオラ 裁くのはおれの『スタンド』だッー!!」 
男「ちょwwwおまwww」
妹「もっとやってぇwww」

女「ところで肉奴隷って何?」
男「ちょwww茶ふいたっすwwwいまどきはやんねーっすwww」

女「男、ちょっと来て」
男「ン、どーした?」
女「ネックレスあげるからつけなよ♪」
男「……それどっちかとゆーと首輪じゃね?」
女「つけなよ♪」
男「……それ危なくないの?」
女「つけろよ♪」
男「アイ・アイ・マム!(ガチャ)」
女「因みに……」
男「(キタ)」
女「それ、このスイッチで爆発するから……」
男「ハイハイ、浮気なんてしませんよっと」
女「……もうちょっと焦るとかしないの?」
男「コレ以外にも色々あるだろ……今更一個増えた所で」
女「ふ~~ん、私愛されてるね~♪」
男「はいはい、愛してますよっと」


男友・女友「「ハイハイ、ごちそーさま」」

オチ?そこの丸焦げになったモンですか?

化学教師「お前ら、この化学式が判ったら通知表5やるぞwwwww」
男&クラスメイト一同「うぉーーーマジかーーーーー!!11」
            カリカリ
化学教師「CH3P(=O)(F)?O?CH(CH3)2」
男&クラスメイト一同「アポトキシン4869!!」
化学教師「バーローwwwwwwwwwww」
女「ぼそっ・・・サリン」

男「は?いやです。痛いの嫌いです!」
女「しないともっと痛い目にあうよ?」
男「麻酔!!ヤダ!逃がして!う、うわ~」
女「大丈夫だよ。私が男を殺すと思う?」
男「思わないけど…絶対よくないことだもん!!」
女「なら今すぐ死ぬ?」
男「…ごめん。痛くしないでね」

男「ストックホルム症候群と診断されたわけだが?」
女「世の中って、知らない方が幸せな事って結構あるわよね?(ポチッ)」
男「……なんか>>224と>>227の悲鳴が聞こえた気がする」
女「とりあえず、自分が病気なんだって疑う人は正常なのよ!だから男君は正常なの」
男「随分乱暴な理論だな」
女「いいじゃない、私は今幸せならそれでいーんだから♪」

男「過疎っすねwwwww」
女「そうでもなくてよ」
男「ちょっどこのお嬢様っすかwww」


妹「あはwwwあたしが絵になってるwww」
男「ちょwww監禁されてるんだがww」
妹「そんな細かいこというから学校で童貞きんもー☆っていわれちゃうんだよww」
男「貴様wwなぜそれをwwwでこピンしてやるww」
妹「もっと!!もっとやってぇ///」
男「遠慮します」

ドクロちゃん風味

男「お~い、女。 せっかく家着てるんだし、何か作ってくれないk」
女「(何故か男の部屋で着替え中)ふ、吹き飛べーーーーー!!!!(////)」(ポチッ)
男「アベシッ!!!」(ボムッ!)
女「あ……また男君爆破しちゃった、急いで治さなきゃ!!!」(チクチクチク)

翌日
男「オッス、男友」
男友「オッス……なんかお前、日に日にフランケンシュタインに近づいてるよな」
男「ん……どーいう意味だよ?」
男友「……いや、何でもない。 知らない方が幸せだよ、きっと」

男「ところで忍者ってほんとにいるのかな?」
女「見たい?」
男「ちょwwwおまwwwしってんのか?」
女「死ぬ前に見せてあげてもいいけど・・・」
男「遠慮しますwww」

女「男ーわたし体育祭の実行委員に選ばれたよー」
男「ほーで、どの種目担当するんだ?」
女「ずばり! わが校名物!裏山障害物競走」

○「説明しよう! 裏山障害物競走とは! 裏山のてっぺんに生える一本杉の節穴にチームの旗を立てて帰ってくるというシンプルなレースなのだ」

男&女「だれ?」

○「しかし! もともと数多く設置された罠、障害物がある上に妨害ありトラップ設置ありの無法レース! 保健室が毎年いっぱいになるという非常に危険なレースなのだ」

女「その危険レースのプロデュースをこの私が! 最新機材をふんだんに取り揃えたSASもはだしで逃げ出すトラップの十重二十重・・・はぁ(うっとり」
男「やめてくれ・・・・死人が出るから」

男「まあ、俺の人生お先真っ暗な訳だが」
女「ん? うふふ、男君なにか言ったかな、かな?
  なんだか将来がどうとか……」
男「いえいえ、貴方様と一緒の未来は明るいだろうな、というお話ですよ」
女「えへへへ、そうだよね♪ という訳で明るい家庭を築く第一歩として――
  ――ジャーン! 婚姻届を持ってきましたー♪」
男「ちょ、ちょちょちょ、ちょっと早くねぇ!?」
  ポチ、チュドーン!
女「なにか言った?」
男「イエ、何モ言ッテナドゴザイマセンデス」
女「うふ。やっぱり男君は素直で好きだよ。
  所で子供は何人が良いかな? 私は女の子と男の子が一人づつは欲しいんだけどな」
男「(既に人生設計!?)」
女「それでね、家は郊外に二階建てで、ちょっとしたお庭が欲しいな♪
  えへへ、そこでガーデニングとかしたり、ティータイムしながら日向ぼっこしたり――」
男「えー……もしもし、女さん? 女さ~ん。帰ってきて下さい、帰ってきて下さいよー」
女「あ、ごめんね男君。もう分かってる未来なのに言う必要なんかなかったもんね。
  てへ、女ってばうっかり屋さん♪」
男「(こここここここ、こえーッ! コレは別の意味でデンジャラスだろ!? ってか電波か? 電波なのかーーー!!!!)」
女「うふふ、そんなことないよ♪ じゃあ、早速この婚姻届にサインして、お役所さんに届けに行きましょ。
  ――あ! その前に、私に対して何か悪い感情を抱いてるみたいね…………
  よし! じゃあ、サクっと訂正してからにしましょうね♪」
  ビシバシドカッ ポチ、チュドドーン ピーガガガガガ ウィンゥインゥイン」 
男「ウギャー!」

男「ところで女友って、名前が女友なのに女の友達っぽくないよな」
男友「あ、ソレ俺も思った!」
女友「仲良いわよ? ……少なくとも中学校までは仲良かったわ」
男友「ほ~、やっぱり友達なのか」
男「俺は女と友達になれたって事が方がビックリだ」
男友「彼氏が何言ってるかねwww」
男「半強制だけどな」
女友「ん~、女も中学校の頃までは普通だったのよ? むしろ大人しくて優しい娘だった」
男・男友「「あるあr……ねーよwwwwwww」」
女友「信じられないのは分かるけどね……暴走しだしたのは、男に出会ってからかな」
男「お、俺のせいか!?」
女友「初恋に悩む女を見かねて私はアドバイスしたわ……
    「恋愛に配慮は無用! 退くな! 媚びるな!! 省みるな!!! 恋愛は戦争なのよ!!全てを屈服させるまでが恋愛です!」ってね。
    それから彼女は人が変わったわ。体鍛えたり、物騒な物を扱いだしたり……」
男・男友「「……」」
女友「本当、どーしてあんな物騒な性格になっちゃったんだろ?」

男「今の話……どう思う?」
男友「フィクションが90%だとしても、残りの10%は女友の責任だよな」
女友「?どーしたの二人とも、急に黙っちゃって……」

男・男友「「(せーの)ソーイッ!」」
女友「ちょ……痛い、痛いって!!?」
男・男友「「うるせーー! 今まで受けた痛みの10%でも返してやるわ~!!」」

珍しく女が休んだ日の昼休み~

男「付き合ってくれないか?」
女「どういう風の吹き回しかしら?」
男「そのままの意味です」
女「だが、断る」
男「ちょwwwおまww」

男「おはよ~ってどうしたのそれ?」
女「ん?ああ、大丈夫。全部返り血だから」
男「じゃなくて何でそんなことになってるの?」
女「寝坊しちゃって裏道通ったら、知らない人がいてね…ちょっとやっちゃった」
男「…」
子分「おい!!テメーか?ウチの若いもんやったって奴は」
女「そうよ。それで何?」
男「あ!そんな嘘言っちゃだめだよ!!すみません。」
子分「おい!今親分連れてきたからな!!いってやってください親分」
親分「おい。お嬢チャンかいウチの若いもんやってくれたのは?ん?何処かであったかお嬢ちゃん名前は」
女「○○よ」
親分「!!済みませんでした!!このたびのご無礼お許しください」
女「ああ、いいですよ。その代わり■■くれません?」
親分「そんなものでいいのですか?分かりました。すぐにお送りいたします。では失礼します。」

男「あの人たち誰?」
女「聞かないほうがいいわよ。今はマダね」

女「ねぇ女友」

女友「ん?」

女「ねぇ男友」

男友「はい?」

女「画像が見れません」

女友・男友
「余計なことしてるからなんじゃないでしょうか」

女「核弾頭ぉぉぉ!!」

女「ねえねえ男君www最新型の武器買ったんだけど」
男「で、僕に何の関係があるのですか?」
女「試し撃ちさせてwww」
男「やめてください。」
女「なんならオラオラでもいいわよ?」
男(どっちにせよ死亡フラグじゃねぇか)
女「両方がいいんだぁwww」
男「試し撃ちで・・・」
女「よし!!いけぇ!!ガンランス!!」
男「モンハンのパクリ乙www」
女「重たくて撃てないよお」
男「ちょwww助かったww」
女「軍人なら油断は禁物じゃぞ!!」
男死亡

最終更新:2006年10月26日 22:23