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2018 5勝5敗1分!@2部

No Movie Date Locat VS Score Win Pitcher Cap's highlight
1
4/15 将監 オール山の寺 4-2 win (勝)斉藤→角 今シーズンの開幕戦のためか、全体的に動きの硬さが見られ初回に先制を許す嫌な展開となったが、2回以降は自力の差を徐々に展開しての逆転勝利。打撃陣では竹下くん加藤くん荒川くんが鋭いスイングを見せていました。投手陣は、斎藤さん角くんの継投で相手打線を見事に抑えきり、磐石の安定感を醸し出していました。
2 NO MOVIE 4/15 将監 ジャブ 11-10 win (勝)長瀬 肌寒い悪天候の中で行われる事となった第2戦は、コールド負けにリーチが掛かった5回に打線が大爆発して一挙9点を奪取!最終回となった5回裏をしっかりと抑えきってミラクル逆転勝利を収めた。ミラクル逆転劇の流れを作り、かつ同点、逆転打を放った1,2番コンビの武田くん角くんが輝いていました。また新加入の佐々木さんが2安打、長瀬さんが完投勝利でチームに貢献し、戦力アップを感じた一戦であった。それと珍しく春から絶好調の加藤くんが、今シーズンのチーム第一号ホームランを放ちホームラン王争いを一歩リード。
3
5/27 将監 ジャッカス南光台 7-8 lose (負)角 昨年に完敗した相手にリベンジを期して望んだ試合は、序盤に不運なタイムリーヒットで先制を許す嫌な展開で中盤戦に突入。中盤以降はヒット&四球に足を絡めた持ち味を発揮して7点を奪取し逆転に成功!!3点リードで最終回の守りに入ったが相手のミラクルホームラン2発でサヨナラ負けを喫した・・・最終回の締めくくりの難しさを痛感した一戦でした。
4
5/27 将監 ウエストレンジャーズ 0-0 dwaw (-)斉藤 1戦目とは内容が大きく異なってスコアレスでテンポ良く進行した試合は、打線が得点奪取できずにスコアレスドローの決着となった。相手打線を零封した斎藤さんの緩急自在の投球が光った試合でした。またメジャー移籍前の最後の参加となった武田君は、エンタイトルツーベースを打って爪跡を残して去っていきました。3年後のメジャー帰りを待っています!!
5
6/54 北河原 オール長命ヶ丘 5-7 lose
6
6/24 北河原 フェニックス 0-2 lose 長瀬
7 NO MOVIE 7/22 北河原 ビッグウェーブ 1-4 lose 斉藤
8 NO MOVIE 7/22 北河原 ヤマト宮城クラブ - win -
9
8/26 寺岡 ウィナーズ 7-6 win 長瀬
10
8/26 寺岡 泉中山クラブ 8-4 win 斉藤
11 NO MOVIE 9/9 場所 BABO 点数 lose 投手


忘年会で展開した資料













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最終更新:2019年03月11日 11:16