全裸で監禁されたスズネちゃんは、ベッドで両手を上に縛られ身動きできない。

キョウジ「機体の中になかったってことは、実はこんなかにでも隠してるんじゃないのか?」

無理足を開かせ、アソコをべろべろ舐め始める。

スズネ「いやぁぁあ!!!変態!見るんやない!」

キョウジ「おいおい、変態はないだろ。これからパラサイトキーが隠れてないかチェックしてやるんだからよォ」

肉棒を膣に添え、

スズネ「や、やめてや……。うち、まだはじめてで……」

キョウジ「悪いな。お前の処女、頂くぜ」
容赦なく挿入し、腰を振り始めた。

スズネ「抜いてや、抜いてやぁ……」

キョウジ「ああ、ヌけばいいんだろ?すぐに出すからちょいと待ってな」

スズネ「ちゃうわ、そのヌくは絶対ちゃう。頼むからもう許してや」

キョウジ「ああ、出るぜ」

ドピュン

スズネ「そんな嘘や……。こんな形で中出しなんて、赤ちゃん出来てまうやないか……」




お粗末ですが完
最終更新:2013年08月31日 23:28