UP:2011年5月10日
これが○○ファイルより契約を迫られていた契約書
しかし、この契約をしてしまったら記事と運用の両方の責任がかかってくる。
これだけの資金では無理だ
と言う事で、契約をしないままほったらかしにしていた
そして、スタッフが散ってしまったことで、遂に無理だと断念。
記事代が入らなくても良いから断ることにした。
そしたら、
「
契約書の件に関しまして、
今回お作りさせていただきました内容が少々間違えておりました。
大変失礼致しました。
中国○○ファイルと記載しておりますが、
日本の○○ファイルの間違いです。
これまでと同じ○○ファイルの記事を送って頂き、
こちらは○○円をお振込みさせて頂くというスタイルです。
」
また、20日まで書いて契約解除になったら、原稿料もらえないのかと言う問い合わせに対して
「
契約解除の場合は、月単位で解除となります。
(2月末で終了など)
支度金というのは、以前○○さん経由でお支払いしたものです。
その分の契約書がなかった為、
今回追記させて頂きました。
」
と言うことで新しい契約書が送られてくることになった。
最終更新:2011年05月11日 00:56