UP:2011年5月12日
現地の探偵社にアポ無し訪問に行ったりしたことを記事に書いていると
本当に現地の探偵社から電話がかかってきた。
そして、探偵ファイルの記事のことだけでなく、駄論のことも色々と調べあげていた。
「こちらの探偵社は警察や軍の幹部が天下ってるんだよ。そっちは遊びのつもりでも命の保証できないよ。」
と、もの凄い怖い電話がやってきてしまった。
電話の後、直ぐに阿武に連絡をすると、現地の探偵についての追跡はストップした方が良いとの判断を下した。
これが電波少年だったら、「いけーーー」と言うんだろうな。
と思いながら、阿武も人の命がかかってることに関しては真面目に考えてくれていることが分かってちょっと安心した。
ちなみにデスソースを頭に塗る際も、秀が提案したのだが、阿武は危ないからと必死で止めていた。
こんな記事があると「何で?」と思う人がいるかもしれないが、
阿武は時々変になるが、24時間変な訳ではない。
ギャップが激しいのだ。
だから、近寄りすぎると危険だが、ある程度の距離を置く分には、結構良い人に映ることもある。
最終更新:2011年05月23日 12:42