UP:2011年6月1日
中国阿部ファイルの立ちあげ当時、阿武が駄論と秀を切り離すために何度も秀に電話をかけてきていた。
秀は絶対に仕事しないから、一緒にやっていくと絶対に近い将来喧嘩することになる。
絶対に嫌になるから早い内に別れろ、悪い芽は早い内に摘んでおくべきだからと何度も駄論に言っていた。
また、駄論のところに住むようになった秀を追い出すように何度も指示してきた。
しかし、そのまま追い出したら秀は野宿するしかないので、追い出すことは出来なかった。
元々は中国阿武ファイルで秀が社長になる予定だった。
しかし、実際には
秀が社長 → 秀が副社長 → 秀営業 → 秀全く関係無し
と言う風に秀がどんどんとフェードアウトしていった。
秀にはかなり不満だったようだ。
と言っても本当に何もしないので、秀が社長から副社長になったのは阿武の指示だが、それ以外は、本当に何もしないからどんどんと下がっていっただけだ。
「秀は癌だから側においちゃダメだ」とずっと言っていた阿武。
今思えば、これだけは正しかったと思う。
最終更新:2011年06月01日 19:09