UP:2011年6月3日
東京に2泊3日で行った際に阿武から、秀への批判記事を書くように言われた。
上海に戻ってから秀に
「批判記事書くけど、本意じゃないから気にしないでね。」と告げ記事を書いた。
そして秀に見てもらってから阿武に送信した。
2日に渡って秀批判記事を上げたことによる読者からの反応は凄まじかった。
その後、阿武から秀に「駄論の記事どう思った?」との質問が来たようだ。
バカ正直な秀は「駄論から批判記事書くけど本意じゃないから気にしないでって言われたから」
と答えてしまった。
そして、また駄論に飛び火してしまった。
阿武は「お前は信用できない、もう君との関係もお終いだ、じゃーね」とだけ言い放って直ぐに電話を切った。
流石に3度目なので、いい加減嫌気が指していた駄論も「もういいや」となっていた。
直ぐに阿武から電話が掛かってきていたが無視していた。
そしたら、秀の電話に掛かってきた。
秀の電話からスピーカー状態で
「駄ーーーー論ーーーーー、出てよーーーーーーーーー、出てよーーーーーーーーー」
と言う声を放ちながら、電話をこちらに向けたまま秀が走ってくる。
ツンデレか?
ツンデレなのか?
一体どうしたいのだ?
電話に出ると、さっきはちょっとカーっとなって言ってしまったが、本意では無いとのこと。
取り敢えず、「分かりました」と言って直ぐに電話を切り、何か疲れたのでその日は直ぐに寝ることにした。
最終更新:2011年06月03日 13:19