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GUNDAM SENTINEL RPG > ログ1話①

ku_horin: 前に言ったように 最初は 自分のキャラを紹介する 見せ場のシーンを
ku_horin: 演出してもらいます
ku_horin: えっと とりあえず経験豊富なハイジくんから
ku_horin: シーンを演出してもらいましょうか~
ku_horin: って事でハイジ君の紹介シーンから
ku_horin: はじめますのでハイジ君よろしく~
(・ω・): 【キャロル】「訓練なんてやりたくなーい・・・ハァ・・・
(・ω・): 【キャロル】「模擬模擬模擬模擬模擬・・・いつになったら本物のMSを撃てるのよ!」
(・ω・): で、なにをよろしくされたの?w
(・ω・): しょうかいしーんか><w
ぱぱるー: 「今日も適度な空調だなぁ・・・」
(・ω・): 【キャロル】「と、とりあえずいまのところアナハイムでおせわになってるキャロルよ、よろしくね(そっけんく)」
(・ω・): そっけなくw
(・ω・): 自己しょうかいってこんなかんじでいい?
亜茶: ええの^^
ku_horin: う~ん できれば自己紹介じゃなくって
ku_horin: キャラの過去の演出ってのがいいかも><
(・ω・): みせばのしーんか
(・ω・): 過去・・・
ku_horin: そそ~自分がどんなキャラなのか
ku_horin: こういう事が過去に起こって
ku_horin: って感じを演出するの
亜茶: 紹介やなかったんか^^;
ku_horin: 例えばオーガスター基地での
ku_horin: ある事件とか
ku_horin: ハイジ君のキャラってNTかつ
ku_horin: 強化人間って設定だから
(・ω・): 幼少のころに運動神経を強化されて(強化人間)テロリストとしてあちこちで活動していました
ku_horin: それが見た目でみんなにわかるシーン
ku_horin: を演出
(・ω・): 少女がテロリストだなんてだれもおもわないので案外スムーズに仕事も完了
(・ω・): もしかしたら30バンチ事件にも関与してるかも!?w
ku_horin: えっ><そうなの><
(・ω・): まぁそれはおいといて
(・ω・): あるとき脱出に困ったときに廃棄寸前のMSに乗り込んで脱出
(・ω・): その時の操縦能力をアナハイムにみとめられてMS操縦の訓練中
(・ω・): そしてアナハイムに宇宙空間の訓練のために出向中
(・ω・): ってのがけいれき?
(・ω・): 演出はテロリストの時とかのをするのかい?w
ku_horin: う~ん できれば キャラ口調でやってほしかったが OK
(・ω・): いやいや
(・ω・): テロリストです~って紹介するわけにもいかんしw
ku_horin: でもテロリストだったんだ・・・
ku_horin: しらなかったw
(・ω・): キャラ作ったと気に入ったはずだが?
ku_horin: そうだっけ><
(・ω・): うむw
ku_horin: ハイジ君冗談まじるときがおおいから><
(・ω・): ぇーw
ku_horin: てっきり冗談だと・・・・w
ku_horin: まぁOK
ku_horin: とりあず現在はオーガスターからアナハイムにはあくまで協力として
(・ω・): 【キャロル】「オーガスタにいたのよ・・・あとは察しなさいっ!」
ku_horin: 来ているわけってころ?
(・ω・): 協力と訓練をかねて
ku_horin: それとも アナハイムに所属しちゃっていいの?
ku_horin: ふみふみ
(・ω・): 所属じゃないよ~
ku_horin: 了解><
(・ω・): 裏でそういう取引がされてるなら別だけどねw
ku_horin: う~ん今はないね
ku_horin: じゃとりあえずは そこらへんをなんとかするシナリオからはじめるしかないか・・・・
ku_horin: えっとじゃ~次ハマサキ先輩
(・ω・): 所属のほうがいいのか・・・
ku_horin: 借りてきた人間に協力してもらうには 難しいからね
(・ω・): じゃあ実は裏でアナハイムからキャロルを大金で購入したとかでも
ku_horin: う~ん そこらへんを含めて
(・ω・): 浜崎先輩だ
ku_horin: シナリオでなんとかするのでOK
ku_horin: えっとハマサキ先輩のシーンおねがい~
ぱぱるー: おっけい
ぱぱるー: 【パパルス】「その日は何か感じたんだ・・・
ぱぱるー: この前みたいに外に出るとイイモノが落ちてるって
ku_horin: w
ぱぱるー: 前のモノは結構高値で売れたので今回もきっと双に違いない
ぱぱるー: みすった「双」w
(・ω・): すばらしくジャンク屋だw
ku_horin: w
ぱぱるー: 今日は友人との約束も蹴って外に出てみよう
ぱぱるー: 約束なんてバーガーの2~3個で許してくれるはず
(・ω・): 友人「おれはもっと高い男だぜ?」
ぱぱるー: 親父の未登録プチモビで。。。と
ぱぱるー: 非常用と言ってた無理矢理開けたハッチから、今日もGOだっ!
ぱぱるー: と、いうわけで今は外にいる
ぱぱるー: と、思ったら以外にも有人と思われる機体が先の方に数体いるじゃん
ku_horin: 君が宇宙に出ると巨大なMSの大群が30バンチに近づいてきているとw
ぱぱるー: 面倒は避けて、お仕事お仕事w
ku_horin: でもってそのMS達はコロニーに何かを取り付けようとしている・・・・・
ぱぱるー: と数時間彷徨ってみたけど成果無し・・・なんだんだ今日は!
ku_horin: そしてそのMSの周辺には・・・・護衛機の残骸が・・・・・・
ぱぱるー: 向こうさんの作業が終わったら、そっちにでも行ってみるかね
ku_horin: MSはどうみても軍事用MS
ku_horin: ティターンズカラーで統一されたジムカスタムやハイザック
ぱぱるー: と、何もしないで完了を待っているけどいるけど
ぱぱるー: この時、なんとしても妨害するべきだったと後悔しているんだ・・・
ku_horin: そして コロニーにとりつけようとしている物体にはG3と書かれて・・・・
ぱぱるー: 結局、また数時間眠ってしまって・・・
ぱぱるー: 気付いたら作業は終わっていた
ぱぱるー: 意外と新鮮な機体が複数残骸となっていて
ぱぱるー: 回収したら足が付くのは目に見えているからパス
ku_horin: w
ぱぱるー: もう少しあとで回収するためにその機体を隠すのにさらに数時間・・・
ぱぱるー: もう、こんな時間だ、引き上げるか
ぱぱるー: と、非常用ハッチに戻ると毛魂
ぱぱるー: うるさくアラートが鳴っている
ぱぱるー: うおw
ku_horin: ってかんじですね 自動感知のセンサーが
ぱぱるー: 個人で作ったハッチは警戒態勢万全だな、やっぱりえ
ku_horin: 毒物混入の文字が
ku_horin: 表示されている
ぱぱるー: ふと内容を見ると、開放禁止だ・・・なんでだ?
ぱぱるー: 危険を感じたので、通信システムに接続っと
ぱぱるー: 「うお?なんだこりゃ!?」
ぱぱるー: と、30バンチの事件を「報道」の形で受け取った
ぱぱるー: 「入れないじゃん、みんなどうしてんだ?ちゃんと逃げたのか・・・?」
ku_horin: TVニュース「本日未明 30バンチコロニーにおいて原因不明の伝染病がはやり 30バンチでは深刻な事態となっています・・・・」
ぱぱるー: と、夜通し報道を見続けて出した結果が「ここで待機」
ぱぱるー: 食料以外の生活はここで可能だし
ぱぱるー: 食料は隣の港からいつもの様に盗ってくりゃいい
ぱぱるー: と、半年が過ぎましたw
ku_horin: そこでぱぱるは気づく・・・・・・報道のニュースの背景は
ku_horin: 30バンチと全然違うコロニーで撮影されている事に><
ぱぱるー: 今日はまた例の感覚で、何か来ると思い警戒をしている
ぱぱるー: あとで知ったけど、事後処理で軍が動いていたらしい
ぱぱるー: 助けを求めるために、こっそりと回り込んだ
ぱぱるー: 出て行って誤射でもされたら、たまったもんじゃないw
ぱぱるー: んで、こっそり無線通信を傍受っと
ぱぱるー: そこで、大体の容貌が見えてきて激怒
ぱぱるー: 隠しておいたMSの武器や装備を使って数体を行動不能(破壊はしていない)に
ku_horin: プチモビルですごいw
ぱぱるー: さすがに撃破するまでの根性はありませんw
ぱぱるー: だって、ココはオイラの庭だもん、目をつぶってても動けるわぁ!w
ku_horin: w
ぱぱるー: で、追われたのでハッチまで退避
ぱぱるー: 登録されていない機体とハッチなので、見つかることは無い
ぱぱるー: 警戒が厳しくなっているので、外にも出れない日々が続いて
ku_horin: お父さんコロニーのおえらいさんだったのかな?
ぱぱるー: また今日も不思議な感覚が・・・
ぱぱるー: 偉くはない、無理無茶無謀が好きなおっさんだったw
ku_horin: 非合法なハッチだったんだね><w
ぱぱるー: 別の出口から回り込んで、その一団を観察
ぱぱるー: 数時間、観察していたらついウトウト・・・
ぱぱるー: で、気付いたら部屋に転がっていたんだよなぁ・・・
ぱぱるー: と、以上!確保されるまでの流れをw
ku_horin: 了解~
ku_horin: では最後にアカギ先輩のシーンをおねがいします~
亜茶: おう?
ku_horin: アカギ先輩のキャラの過去のシーン
亜茶: 徹夜続きで考えてなかったなあw
ぱぱるー: 産まれたときから、ずっとココ!
ku_horin: とりあえず~じゃ~クイズ王(雑学)になったシーンでも><
亜茶: そちかいw
亜茶: いや、考えろと言われてたんで適当には考えてあるがなw
ku_horin: あっじゃ~おねがいします~
亜茶: ・・・・
亜茶: 脳内から設定が消えたようだ・・・・
ku_horin: ありゃりゃ><ふぁいとぉ~><
亜茶: 雑学じゃ飯は食えぬな・・・
亜茶: コネをフル稼働してアナハイムには就職できたものの・・・
亜茶: 残業中にモニタを眺めながら飯を食ってる最中であった
亜茶: リアルに近い
亜茶: その時・・モニタにテロップが走る!?
亜茶: どこからのリークか知らんが毒ガス事件の詳細が流れはじめ
亜茶: 次の画像で嘔吐しそうになる
亜茶: また長い戦争になりそうな予感
亜茶: しかたねえ・・と以前から退屈な経理課から模擬パイロットへの転属願いをチーフの机に置いて帰宅
亜茶: しかし、現実は甘くなかった。
亜茶: 模擬パイロットどころか、誤字脱字のせいで実戦パイロットになってしまうとは・・・一生の不覚であった・・・
(・ω・): w
ku_horin: w
ぱぱるー: w
亜茶: 戦況もしらぬ素人が・・さて何分何秒生きていられるか雑学が役に立つとは思えぬが今日から実戦投入である・・・
亜茶: 以上(すこし飯を食う
ku_horin: あっ了解~
(・ω・): あー、ださくん
ku_horin: は~い
(・ω・): 少しこっちも考えてみた
ku_horin: ふみふみ
ku_horin: どんなの?
(・ω・): すでにメモ帳にめもったので
(・ω・): こぴぺする
ku_horin: じゃ~おねがい~
(・ω・): キャロル「毎日毎日模擬模擬模擬模擬模擬模擬・・・もういやになるっ!」
「・・・基本は大事だからね」
うるさいうるさい!」
あたしはもっと臨場感がある戦いがしたいのよ!」
「とはいっても君の今の任務はMS操縦を身につけることだし、やっぱり基本からだよ」
フン、まだあちこちを回って破壊活動してたときのほうがラクだわ」
「・・・その事はもうわすれるんだ」
はぁ?」
「君の前の仕事は知っている。すさまじい戦歴の持ち主だって事もね」
・・・」
「でももう今は違う。あんな暗闇に這いずり回って闇の仕事をしなくてもいいんだよ」
・・・」
「今はMS操縦に専念すればいいんだ」
はん、よく言うわね」
「ん?」
MS操縦をすればいい?それに慣れたら結局は前と同じ仕事をするだけじゃない!」
「ちがう!」
何が違うのよ」
「君にはもうそんな仕事をさせる気は無い」
・・・」
「それはボクが保障する・・・」
・・・あんたの保障なんて当てにできるわけ無いじゃん、ただの一介の技師のくせしてさ」
「・・・そうだね、ゴメン」
ハァ・・・あんたとしゃべってたらなんだか疲れちゃった」
「ごめんね」
歩くの疲れた・・・地球は嫌いだ・・・重力がキライ・・・。」
「宇宙に出たことがあるのかい?」
木星に行ったことがあるわ」
「ああ、そうだったね」
あそこはもっと最悪だったけどね」
「そういえば木星は地球より重力が大きいんだよね」
あそこで1年くらいいて重力をキライになったわよ!」
「そうか、でもボクは地に足が着いてるほうが安心できるけどね」
あんたはのんきそうだしね」
「のんきはひどいな」
・・・さてシュミエータでもやるかな」
「ありがとう」
別にあんたのためにやるわけじゃないわよ!」
「そうだったね、ゴメン」
わかればいいのよ、フンっ」
「・・・ねぇキャロル?」
なによ?」
「もし宇宙にいけるとしたら君は行きたいかい?」
えっ!なになに?もしかしてそういう仕事があるの?」
「仕事・・・かぁ(ボソ)」
ん?何?」
「いやなんでもない。仕事っていうか訓練でアナハイムに出向するといったら君は行きたいかい?」
行く!すぐ行く!絶対行く!」
「そうか。今すぐってわけには行かないけど君を必ず宇宙に連れて行って見せるよ」
今すぐじゃないって・・・いつ?」
「いろいろ準備があるからね。実はもうその準備はしてるよ」
ほんと!」
「ああ、ほんとさ」
じゃあもうすぐなんだ」
「ああ、もうじきかもしれない」
宇宙か・・・早く行きたいな」
げる)
(・ω・): ながw
亜茶: ながw
亜茶: 読むのに2時間くれ
(・ω・): w
ku_horin: ツンデレだねw
亜茶: ニホンゴムズカシイアルヨ
ku_horin: いやツンツンかな?
(・ω・): 強化人間ってツンデレジャナイノ?
ku_horin: そうなんだ><
(・ω・): w
(・ω・): アンソニーは亡命しようとしてたとかいろいろあるけどださくんがあとよろしくw
ku_horin: えっとじゃ~本編はいるまえに
ku_horin: とりあず お昼休憩しようか?
(・ω・): アンソニーはキャロルの教官&管理者です(一応)
ku_horin: でもってその間にちょっと 気になるのが
亜茶: 今のうちにプリンターを買いに・・・・
ku_horin: ハイジ君のキャラの設定だね・・・・
ku_horin: プリンターって><
ku_horin: えっと オーガスターから一時的でいいから切り離したい><
ku_horin: ってか アナハイムで特殊部隊に入れない状況だからね
ku_horin: オーガスター基地が
ku_horin: ティターンズに占拠される
(・ω・): じゃあアンソニーと一緒にアナハイムに亡命下でいいんじゃない?キャロルは知らずに
ku_horin: って感じにしたいんだけど
ku_horin: キャロルには知らずにってのがNG><
亜茶: アナハイムそのものの設定を知らんから難しいの
ku_horin: あっアナハイムエレクトロニクス
(・ω・): オーガスタに未練は無いからもんだいないw
ku_horin: の設定は基本は史実に近いです
亜茶: そか
ku_horin: えっと 現在のMS製造に関して
亜茶: 知ってるんはMS開発とか試作機うんうんしか知らん
ku_horin: 一手に引き受けている会社
ku_horin: 連邦・ジオン・その他施設軍隊
ku_horin: すべてのMSの製造においてこの会社が関与していない事はまずはない
(・ω・): じゃあ訓練でアナハイムの特殊部隊に入るって事を承知したって事で
ku_horin: その為かなりの権力を会社事態がもっている
亜茶: 了承した
ku_horin: そして 会長であるメラニー・ヒューカーバイン
(・ω・): オーガスタからの任務として(嘘っぱち任務)
ku_horin: の妻はマーサ・ビスト・カーバイン
亜茶: ww
ku_horin: w
亜茶: 詳細すぎるわいww
ku_horin: ビスト財産総帥の娘である
ku_horin: ビスト財団は次にはじまる
ku_horin: ガンダムユニコーンで詳しくでてくるはず><
ku_horin: 次のガンダムはなんとUC
亜茶: で、あらかたの流れだと、全員ココの所属で実戦配備ってことやな?
ku_horin: 地球に名だたる財団で主に百貨店系列の
(・ω・): 両名亡命でキャロはまだそのことは知らず任務でアナハイムの部隊に所属って事を聞かされてるって事で
ku_horin: 財団であるが 連邦軍にも深くかかわっており
ku_horin: ビスト財団の総帥に連邦が根底から覆される秘密をにぎっており
ku_horin: 又ビスト財団の息のかかった将校も多く
(・ω・): アナハイムエレクトロニクス社WIKI
(・ω・): http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%82%B9%E7%A4%BE
ku_horin: 連邦軍としては むやみに ビスト財団を敵にまわせない状況である
(・ω・): 参考ソース
ku_horin: ありがとう~
(・ω・): で、さっき書いた設定じゃだめ?
(・ω・): 両名亡命でキャロはまだそのことは知らず任務でアナハイムの部隊に所属って事を聞かされてるって事で
ku_horin: えっと とりあえず オーガスターは
ku_horin: オーガスターから
ku_horin: ナナイの通信が入る
ku_horin: 【ナナイ】「アンソニー君・・・・・オーガスターは大変な事になってしまったわ」
(・ω・): あんそにーにかw
ku_horin: 【ナナイ】「今基地はティターンズの襲撃をうけているの・・・・・・」
(・ω・): アンソニー「なんだってーAA略」
(・ω・): アンソニー「ナナイ君はだいじょうぶなのかい!?」
ku_horin: 【ナナイ】「どうやら ティターンズはオーガスターを手中にいれてムラサメ研究所の配下につけようとしているの・・・・・」
ku_horin: 【ナナイ】「ティターンズは反抗の意思の無い者には手を出さないといってきているわ」
ku_horin: 【ナナイ】「こっちはこっちでなんとかするから 貴方達は無事でいて・・・・」
(・ω・): アンソニー「やはりティターンズはオーガスタにめをつけていたか(親指をかむ)」
亜茶: ダサ君(俺のステータスの修正できる時間あったらよろしう
ku_horin: 【ナナイ】「こちらに所属していた情報は消しておいたので」
亜茶: ちょい離席するが、何分くらい時間ある?
ku_horin: 【ナナイ】「ティターンズにはばれないようにしておいたの・・・・・だから逃げて・・・・」
ku_horin: あっとりあえず1時間休憩にしましょうか
ku_horin: ご飯休憩
(・ω・): アンソニー「ありがとうナナイ君。キャロルにはボクのほうから言い含めておくよ」
亜茶: 了承した
ku_horin: 【ナナイ】「じゃキャロルの事よろしくねアンソニー」
(・ω・): アンソニー「君も無事に・・・」
ku_horin: そういうと 通信室に向かって銃声がきこえる
ku_horin: そして 通信室の扉がむりやりひらかれ
(・ω・): アンソニー「ナナイ君!?ナナイくーーーーーん!」
ku_horin: 銃を携帯したティターンズの兵士達が部屋にはいってこようとした所で通信機に銃撃が
ku_horin: あたったらしく 通信が途絶える
ku_horin: ザーザー
(・ω・): 銃撃の跡にさけんだってことでw
ku_horin: 了解w
ぱぱるー: 「あ・・・また迷った・・・」
(・ω・): アンソニー「・・・すまない、ナナイ君」
ku_horin: ~第1話:偵察準備~
亜茶: んで?ステータスは改ざんしてくれたん?
ぱぱるー: 改ざんってw
ku_horin: あっスキルは修正しておきました~
ku_horin: あっNTL1いれていなかった
ku_horin: まぁそれは覚えておきましょう
ku_horin: 後~以降は自分でメンテおねがいします
亜茶: さんくす、升レベルにしておいてくれ
ku_horin: マスターが一番いそがしいから><
(・ω・): 【キャロル】「せっかく宇宙(そら)にきたのにシュミレータばっかでつまんない!」
ぱぱるー: 【パパルス】「まて、さっきココ通ったぞ・・・?」
ku_horin: 君達はシミュレーターで操縦の訓練をしている
ぱぱるー: えーw
ku_horin: まよってる?
亜茶: よかろうw
ku_horin: ぱぱるだけまよっててOKw
(・ω・): 【キャロル】「といれなら底の角を曲がった右よ」
ぱぱるー: 【パパルス】「内線・・・はどこだ?」
ku_horin: ぱぱるが迷っていると
ku_horin: ぱぱるにひとりの女性がちかづいてくる
ぱぱるー: 【パパルス】「あ、ラッキー!すいませ~ん!!」
ku_horin: 前にキルシュのとなりにいたリィーナって子だね
亜茶: 訓練中ちゃうん^^;;
ku_horin: http://manbeast.sakura.ne.jp/ero-on-session/imageup/upl/1252082171-is1.png
ku_horin: こんなかんじ
ku_horin: あっぱぱるのシーン
ku_horin: の子だね
ku_horin: リィーナ「みー お兄さんは何をしているのですか?」
ぱぱるー: 露出度高っ!w
ku_horin: リィーナ「もしかして まよっちゃってますぅ?」
ぱぱるー: 【パパルス】「ちょっとシミュレーションルームが解らなくて、その・・・」
ku_horin: リィーナ「あはは^-^ お兄さんすなおでいいひとです」
ぱぱるー: 【パパルス】「もし良ければ、連れて行ってくれませんか?手を引いて(はぁと)」
ku_horin: リィーナ「しょうがないですねぇ~リィーナが案内してあげます」
ku_horin: リィーナ「ちょうど お姉さんに頼まれて シミュレーションルームに行く予定でしたしぃ~」
ku_horin: リィーナ「いっしょに いくのですよ」
ku_horin: ということで
ku_horin: リィーナにつれられて
ku_horin: シミュレーションルームに向かうと
亜茶: 全員遅刻ぽいなZzzz....
(・ω・): ここってアナハイムの基地?月面都市?
ku_horin: えっと 月面都市フォンブラウンの
ku_horin: アナハイム本社地下にある
ku_horin: 厳重ブロック
ku_horin: にいます
(・ω・): おk
ku_horin: 基本ここには関係しゃしか入れなくなっており
ku_horin: 本社の人も普通にはいれない感じ
ku_horin: でもって シミュレーションルームの前まで
ku_horin: 来ると
ku_horin: キルシュとひとりの女性が話ししている
ku_horin: う~んと 雑学ないよね?
ku_horin: ぱぱる
ku_horin: 寝てる?w
亜茶: 元事務員の自分はルームで寝て待ってますw
ku_horin: りょうかい~
ぱぱるー: 雑学なっしんぐ
ku_horin: 了解~
亜茶: 時間厳守が事務員の必須w
ku_horin: じゃ~キルシュと女性がしている会話が聞こえます
ku_horin: みしらぬ女性「フォンブラウン市の手続きは終了したわ・・・・これで貴方は今日からビストの一員よ」
ku_horin: 【キルシュ】「ありがとうございますおば様」
ku_horin: 見知らぬ女性「気にしなくていいわ・・・・貴方のお母様とか親友どうしだったし」
ku_horin: 見知らぬ女性「私のせいで貴方は苦労しちゃったもの・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「気にしないでいいですよ僕これでも今の生活スキですから」
ku_horin: みたいなかんじで
ku_horin: 会話している
ku_horin: そこに二人がきたのを気づいて
ku_horin: 【キルシュ】「あらパパルス君?今日も迷っちゃったかな?」
ku_horin: 【リィーナ】「みー お兄さんは 方向音痴の天才さんなのですよ」
ku_horin: って感じで話しています
ぱぱるー: 【パパルス】「こう、狭くっちゃねぇ・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「あははっ君冗談が上手だね^-^広かったらまよわないのかな?」
ぱぱるー: 【パパルス】「そりゃ、ねw」
ku_horin: 【りぃーな】「みー お兄さんは不思議さんなのです><」
ぱぱるー: 【パパルス】「外に出してくれれば、お見せできますよ?」
ku_horin: 【キルシュ】「うんうんじゃ~その能力は今回の任務で期待しましょうか」
ku_horin: 【キルシュ】「そろそろ みんな待ちくたびれていると思うから」
ku_horin: 【キルシュ】「シミュレーションルームにはいりましょうか」
ku_horin: 【リィーナ】「みー お仕事なのです」
亜茶: 爆睡中「Zzzz..
ku_horin: でもって シミュレーションルームの扉が開くと
ぱぱるー: 【パパルス】「毛でも剃っちゃうか?」
ku_horin: 【リィーナ】「みー できれば眉毛はマジックでかいてあげてくださいなのです」
ku_horin: 【キルシュ】「こらこら」
ぱぱるー: 【パパルス】「それ、いいねっ!」
亜茶: ああ、もう打てません・・・Zzzz...
ku_horin: 【キルシュ】「さてみんな お待たせ」
(・ω・): 【キャロル】「あーーー!模擬模擬模擬模擬!もううんざりよ!」
亜茶: うぇ・・遅いで~
亜茶: はよ席についてんかい~
ku_horin: 【キルシュ】「ごめんごめんえっと 打ち合わせがながびいちゃってね・・・・」
ku_horin: えっとアカギ先輩は初めてみると思いますが
ku_horin: この人がキルシュ みんなの上官ってかんじの人です
亜茶: 了承した
ku_horin: 先輩は雑学もっているので
ku_horin: しっているのですがこの人は
ku_horin: アナハイムの会長の隠し子
ku_horin: って事を知っています
(・ω・): 【キャロル】「それに地球からでたのになんであたしは重力のあるところにいるのよ!」
亜茶: 了承したw
ku_horin: 【キルシュ】「無重力ばかりだと 運動不足になるからね」
ku_horin: 【キルシュ】「訓練中は特に」
ku_horin: 【キルシュ】「さてみんな これからみんなのお仕事をせつめいしていくわ」
ku_horin: 【キルシュ】「集まって頂戴」
(・ω・): 【キャロル】「あたしは重力での訓練はもう十分に受けたわよ!」
(・ω・): しぶしぶいすにすわる
ku_horin: 【キルシュ】「前に少し話しをしたけど みんなには これから実戦部隊として 動いてもらうって事は前にいったよね」
(・ω・): 【キャロル】「ふんっ!」
ku_horin: 【キルシュ】「現在 この地球圏は地球連邦政府の元 そこそこ平和な状況がつづいていたわ・・・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「でも 最近・・・・地球連邦から一部の突出した特殊な機関がつくられてしまった」
ku_horin: 【キルシュ】「ティターンズ・・・・・もう説明の必要もないでしょうが彼らは0083の事件以降」
ku_horin: 【キルシュ】「不必要にスペースノイドを弾圧している・・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「パパルス君の30バンチがいい例ね・・・・・・」
ku_horin: 【】
ぱぱるー: 【パパルス】「もういいよ、その話は・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「あの毒ガス事件の反抗がティターンズのもたらした物だって事は貴方のおかげで確定したわ」
ku_horin: 【キルシュ】「だからこそ アナハイムでは 彼らに対抗する組織を作らないといけないと決定したの」
ku_horin: 【キルシュ】「貴方達にはその組織の中核になってほしいの」
ku_horin: 【キルシュ】「ようは ティターンズの敵になれってこと」
ku_horin: 【キルシュ】「ここまでの話を聞いて反対する子はいる?」
亜茶: ま、元事務員やし反論はあらへんで~
ku_horin: 【リィーナ】「みー 私はおねえさんの 味方なのです~」
(・ω・): 【キャロル】「今のところ帰るところも無いみたいだしやることもないしやってあげてもいいわよ」
ぱぱるー: 【パパルス】「先生、敵はティターンズだけっすか?」
ku_horin: 【キルシュ】「現在の所はそうね でも組織ってのはいろいろなしがらみできちゃうものだからこれから先はどうなるかはわからないけどね・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「たとえば今回の任務もそう・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「だからこそみんなの意見を聞いておきたいの」
ku_horin: 【キルシュ】「嫌がっているひとを無理やり手伝わせるのはよくないしね」
ku_horin: 【キルシュ】「いくらみんなみたいに優秀だからって・・・・それだけで意に反する事はやらせたくないし・・・・だからこそみんなの決意ってやつを決めてほしいの」
亜茶: 賛同するで~どない質問やの?
ku_horin: 【キルシュ】「これから 私達がティターンズを中心に・・・・それこそ連邦とも敵対するかもしれないの・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「でも こんな今だからこそみんなの団結がひつようだから」
ku_horin: (みんな賛成でOK?)
ぱぱるー: 【パパルス】「まぁ、今のところは・・・」
(・ω・): 【キャロル】「(小声で)用心暗殺や施設爆破なら簡単にできるけど・・・MSで戦うって事?」
亜茶: げ、実戦配備やん(小声
ku_horin: 【キルシュ】「そうね私達のお仕事は基本MSに乗って戦う事がメインになるわ」
ku_horin: 【キルシュ】「命をかけたお仕事って事になるわね」
ぱぱるー: 【パパルス】「プチモビ同士だったら、負ける気は無いんだけどな・・・」
(・ω・): 【キャロル】「・・・あなたが甘っちょろい考えを持ってないのなら賛同してあげてもいいわよ」
ku_horin: 【キルシュ】「もちろんその分お給料は危険手当もふくめてちゃんと出るわ」
ku_horin: 【キルシュ】「ありがとう みんな」
ku_horin: 【リィーナ】「ミ~ そうときまれば 早速お仕事のお話なのですよ~♪」
(・ω・): 【キャロル】「ただアナハイムの部隊・・・本当に世界平和のためかしらね」
亜茶: そんなん疑ったらアカンで~世間体は知らんけどな~
ku_horin: 【キルシュ】「世界平和が地球の平和とは繋がらないかもしれないわね・・・・何といっても私達は争いを起こしてしまう側だから」
ku_horin: 【キルシュ】「でも私は信じている」
ぱぱるー: 【パパルス】「で過ぎた杭は叩くって訳だ?w」
ku_horin: 【キルシュ】「私達の戦いはきっと この世界を少しでも平和に導くものだって」
(・ω・): 【キャロル】「その考えが甘いってことよ」
(・ω・): 【キャロル】「まぁでもいいわ、参加してあげる」
ku_horin: 【キルシュ】「そうね・・・当面はティターンズの暴虐を食い止めることが必要」
ぱぱるー: 【パパルス】「まぁ、とりあえず乗り込むわ」
ku_horin: 【キルシュ】「でもって 今回の任務なんだけど」
ku_horin: 【キルシュ】「アナハイム通信からの情報なんだけど」
ku_horin: 【キルシュ】「現在アナハイムはMSの製造を一手に引き受けているはそのおかげでどの勢力がどのぐらいの軍事力を持っているかを把握できている」
ku_horin: 【キルシュ】「でも最近になってティターンズがオーガスターの占拠がクリーンノアの軍事基地化を行い」
ku_horin: 【キルシュ】「秘密裏に戦力増強をおこなっているの・・・・・でもって今回入った情報によると」
ku_horin: 【キルシュ】「ティターンズが新型ガンダムを開発したと・・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「これは連邦内部の保持戦力の条項にも違反している事をさします」
ku_horin: 【キルシュ】「ティターンズの戦力向上は何かの作戦の前触れだと思っていいでしょう」
ku_horin: 【キルシュ】「大規模な作戦がはじまったら私達の勢力はまだ小さいから対抗しきれなくなっちゃう」
ku_horin: 【キルシュ】「そうなる前にできればティターンズの動きをけん制しこちらの戦力を増強したいの」
ku_horin: 【リィーナ】「みー もしかして そのガンダムさんをいただいちゃうのですか?」
(・ω・): 【キャロル】「一年戦争の英雄アムロ・レイが駆った機体・・・ガンダムってブランドはいろんな意味で絶大よね」
ku_horin: 【キルシュ】「そうね 連邦軍にとっては守護神だもんね・・・・だからこそ旗印になるようなものはできればなんとかしたいもの」
亜茶: ..
ku_horin: 【キルシュ】「そのために手を打つ必要がある」
(・ω・): 【キャロル】「それに乗ればティターンズは英雄の軍ってわけね」
亜茶: 英雄か~ええ響きやな~
ku_horin: 【キルシュ】「そうねティターンズないでも腕っこきがグリーンノアにあつめあれているわ」
ku_horin: 【キルシュ】「だから無謀な事はなるべく避ける必要がある」
(・ω・): 【キャロル】「ただ単にアナハイムの知らない高性能とおもわれる機体が欲しいだけ・・・それは邪推かしらね」
ku_horin: 【キルシュ】「それなので今回ままず準備として策を打っておきたいの」
亜茶: レクチャよろしう~教官
ku_horin: 【キルシュ】「う~ん アナハイムとしての事情がどこにあるかどうかはわからないけど私としてはそう思っているわ」
ku_horin: 【キルシュ】「さてそれで策のうちのひとつなんだけど」
ku_horin: 【キルシュ】「潜入作戦に関しては今回はどうどうとしようと思うの」
ku_horin: 【リィーナ】「みー?どうやるのですか?」
ku_horin: 【キルシュ】「う~ん 大人の事情ってやつがあってね・・・私ビスト財団の養子扱いって事にしてもらったの」
ku_horin: 【リィーナ】「養子?それとこれとどんな関係があるのですか?」
ku_horin: 【キルシュ】「現状ティターンズは連邦内部の一組織という扱いになっているわ」
ku_horin: 【キルシュ】「ビスト財団は連邦をバックアップしているスポンサーみたいなもの ようは頭があがらないわけよ」
ku_horin: 【キルシュ】「ビスト財団からの査察要請にさからえないと」
ku_horin: 【リィーナ】「なるほど~でもそこで事件なんておこったらまず疑われてしまうのですよ~」
(・ω・): 【キャロル】「あなたはそれでいいとしてあたし達はどうなの?入国手続きだけすまして出国手続きなしで出ていくわけにも行かないわよ」
ku_horin: 【キルシュ】「だから今回は潜入するときは私と数名は査察官と言うなで本当に査察を行う」
ku_horin: 【キルシュ】「でもって潜入時はみんなには同じシャトルを使ってもらうのよ」
ku_horin: 【キルシュ】「でもってみんなのMSはすでにグリーンノアに別ルートで搬入済み」
亜茶: シャトル便か~久しいの~偵察任務にゃうってつけやね
ku_horin: 【キルシュ】「グリーンノアでは私達が査察を行っている間に新型ガンダムの情報を入手」
ku_horin: 【キルシュ】「できれば入手それができなければ破壊をしてもらいたいの」
ku_horin: 【キルシュ】「さすがに査察中にアクシデントがいて査察官もまきこまれたら逆にティターンズの落ち度になるわ」
ku_horin: 【キルシュ】「そこでみんなにはそのまま脱出しうてもらう 所定の場所にザンジバル級を手配しているからみんなには海賊を扮してもらって」
ku_horin: 【キルシュ】「ザンジバル級に乗り込むふりをしてもらって」
ku_horin: 【キルシュ】「暗礁地帯にみんなには潜んでもらい 追ってがきたらザンジバル級には沈んでもらうと」
ku_horin: 【キルシュ】「ガンダムは海賊に奪取されそのまま破壊されたというシナリオね」
ku_horin: 【キルシュ】「みんな 何か質問はある?」
(・ω・): 【キャロル】「もしガンダムを奪った場合は?」
(・ω・): 【キャロル】「その暗礁地帯にいっしょにかくれるのかしら?」
ku_horin: 【キルシュ】「できればそのまま持って帰ってきてほしいわ 暗礁地帯には事前に宇宙嵐で電磁波が乱れるような状況にしているから」
(・ω・): 【キャロル】「それにしてもザンジバル級を沈めるなんて・・・えらくお金を使うわね」
ku_horin: 【キルシュ】「途中からはレーザー通信すらつかえなくなる状況だから」
ku_horin: 【キルシュ】「そうねそだけこの作戦にかける価値があるってことかしら」
亜茶: (よ~予算下りたなあ・・・ボソ
ku_horin: 【キルシュ】「まぁザンジバル級といっても実はアナハイムの物資を襲っていた旧ジオン軍の生き残りの海賊から接収したものだから実はただだったりするんだけどね」
(・ω・): 【キャロル】「それはなにより・・・後もうひとつ」
ku_horin: 【キルシュ】「何かな?キャロルちゃん?」
(・ω・): 【キャロル】「ガンダムを爆発させる場合、どのくらいの強度があるかわからないガンダムを
(・ω・): どのくらいの爆弾を使うのかしら?」
(・ω・): 【キャロル】「コロニーがふっとぼうが何人死のうがあたしのしったことではないけど巻き添えを食って死にたくないわ」
ぱぱるー: 【パパルス】「その何人にってのに自分が入る計算は無いんだ?」
ku_horin: 【キルシュ】「問題はそこよね、だからこそ破壊の必要があった場合は宇宙まで撤退し敵をおびき寄せてそこでたたいて欲しいの」
ku_horin: 【キルシュ】「一応念のために ルナチタニウム勢のMSを爆破できる爆弾を渡しておくけどこれはコロニーないでは使用は禁止するわ」
(・ω・): 【キャロル】「英雄ガンダムをMS戦で撃破か・・・(ニヤリ)なかなかわるくないわね」
亜茶: ところで、目標のガンダムとやらは無人なんかの?
ku_horin: 【リィーナ】「うみゅみゅ~人員の配置はどうするのかな?誰が査察役になるの?」
ku_horin: 【キルシュ】「目標のガンダムに関しての情報は格納場所までは判明しているけどそこらへんの情報はないわ」
(・ω・): 【キャロル】「あたしは査察にいれないほうがいい。各国でいろいろ活動してたからもしかしたら知ってる人がいるかもしれないわ」
亜茶: さよか~無人やなかったら、最悪の敵やの~^^;
ku_horin: 【キルシュ】「また人員の配置に関してはみんなの腕をみたいってのもあるから君達におまかせするわ」
ku_horin: って事でみんなのなかでリーダー役をきめてくださいw
(・ω・): ←子供です!w
ku_horin: リィーナも子供(見た目)
ぱぱるー: 【パパルス】「最年長が適役っぽくない?」
ku_horin: 【キルシュ】「そうね・・・・」(ちらっと亜茶さんをみる)
亜茶: んじゃ、おじいちゃん宜しく’パパルスを指さす
ku_horin: みんな~年齢を言って~
(・ω・): 【キャロル】「ここは三等軍曹殿がよろしいのではなくて?」
ぱぱるー: オイラ16よw
(・ω・): 15歳
亜茶: なぬ!
ku_horin: w
亜茶: おっちゃんは、おっちゃん年齢やで・・・;;
ku_horin: 【キルシュ】「じゃ 亜茶さんみんなの事はよろしくおねがいね」
亜茶: しかし、元事務員には荷が重いの~
ku_horin: とりあえずキルシュは監査役としていきます
ku_horin: アンソニーもそうかな
ku_horin: リィーナは亜茶さんがどっちにいけばいいか決め手ください
亜茶: ここは、お若い二人にお任せして・・・・
(・ω・): アンソニーは外からの援護
亜茶: ごゆっくり、どうぞと(お見合い逃げ
(・ω・): 外で待機してる人っていないの?
ku_horin: アンソニーは査察NG?
ku_horin: あっバックアップ役はアナハイムの人にまかせてある
(・ω・): オーガスタの研究員だし顔知られてる場合もあるかも?
ku_horin: そだね
(・ω・): だからそのバックアップの人と一緒で
ku_horin: じゃ~アンソニーそっちできめてください
ku_horin: 了解~
(・ω・): 彼はキャロルの体調&精神管理がめいんなひとだしw
ku_horin: さてアカギ先輩みんなの指揮はおねがいしますねw
(・ω・): よろしゅーw
ぱぱるー: ぽにょ!
(・ω・): ぽーにょ!
亜茶: いあ・・そこは若い集に任せたいんじゃが;;
ku_horin: 指揮官になるとイニシアティブがフレル得点が・・・・・
ku_horin: (いらねー)
(・ω・): w
亜茶: おっちゃん事務員やで?w
ku_horin: ジムやはみんなの手配しなきゃw
亜茶: 駄洒落かい!
(・ω・): まぁリーダーはどんと構えて対極を見据えていればおkです≧ω≦
ku_horin: w
亜茶: うぇ~;;
ku_horin: って事で次の場面はグリーンノアに入港するところからやるけど~
(・ω・): 【キャロル】「でミッション開始時刻は?」

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最終更新:2009年09月23日 23:26
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