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GUNDAM SENTINEL RPG > ログ3話①

*** ku_horinがtokiojk3smsを追加しました ***
ku_horin: これでOK?
ぱぱるー: OK
ku_horin: あっjこっちでいいです?
ぱぱるー: おk
ku_horin: は~いじゃ~ここでやりましょう~
ku_horin: ちなみに 今のうちに言っておく事とか何かあります?
ぱぱるー: トキヲくんが開けてないっぽ
ku_horin: エロさ~ん
tokiojk3sms: これ
ku_horin: うん
ぱぱるー: それ
ku_horin: OKだね
ku_horin: えっと前回の続きからだとすると
ku_horin: 地球のキリマンジャロ周辺にある
ku_horin: レジスタンス組織カラバに合流をした一行
ku_horin: そこでみんなは一年戦争時代のエースパイロット?ハヤト コバヤシと遭遇する
ぱぱるー: エースパイロットだしょ
ku_horin: うん><w
ku_horin: でもロボット対戦じゃ~orz
ku_horin: まぁいっかw
ku_horin: レジスタンス組織カラバ・・・・それは地球連邦軍内部に出来た新組織ティターンズの
ku_horin: 行いに嫌気がさし反対活動を起こそうとした人々が集い出来た組織である
ku_horin: その為 民間人、元ジオン兵、連邦の脱走兵、現連邦にいながら協力をしてくれる者等
ku_horin: なさまざまな人たちで出来た組織である
ku_horin: 現状彼らの旗頭となるべきカリスマ的指導者がいない状態であるため
ku_horin: ハヤトコバヤシがまとめやくとなって機能している組織である
ku_horin: その為資金・資源ともに不足しており今回オリーブへの協力は
ku_horin: バックにあるアナハイムによる物が大きい
ku_horin: 彼らはまだティターンズと正面きって戦える戦力が無いのである オリーブ同様に
ku_horin: ・・・・・
ku_horin: って事で現状はこんなかんじです
ku_horin: 【ハヤト】「まぁそういうわけで 今回アナハイムから協力を得られたのは嬉しいかぎりだよ」
ku_horin: ※麻野先輩と麓先輩のPCの名前って何だっけ?>わすれてる
ぱぱるー: 紙に書いてない?
ku_horin: う~ん キャラシーはこっちで用意した印刷物だから
ku_horin: かいてくれていない><
ku_horin: ハマサキ先輩は落書でいっぱいだけどね
ぱぱるー: なんだっけー
tokiojk3sms: 覚えてない・・・
ぱぱるー: GMノートには書かれていない?
ku_horin: う~ん アジスアベバってNPCの名前ならw
tokiojk3sms: あきらめよう
ku_horin: アリスみたいな名前だったような?>ちがったっけ?
ku_horin: だね~
ku_horin: 了解~
ku_horin: 【ハヤト】「前に援軍に来てくれた二人といい、今回来てくれた君たちといい腕前は確かなようだね」
ぱぱるー: A、Bで入れて、あとで検索して変換え
ku_horin: w
ku_horin: きっと麻野先輩に聞いても覚えてなさそうかもw
ku_horin: まぁしかたないか
ku_horin: 【ハヤト】「何せ連邦軍の新型強襲揚陸艦 赤兎馬をさっそく轟沈なんていう報告をうけたからね」
ku_horin: 【ハヤト】「まぁしかしだ・・・・そのかいあってか キリマンジャロ基地の警備は厳しくなって等分活動はできそうにない雰囲気にはなっているけどね」
ぱぱるー: 【パパルス】「勝手にひっくりかえったダケですよ~」
ku_horin: 【ハヤト】「まぁ報告に聞いたからある程度は把握しているけど まぁそれにしたって君達が甲板に乗ったのが功を奏したわけだ」
tokiojk3sms: 【マリー】「確かにそうだが・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「まぁとりあえずはそれは君達の腕前による所が大きいのはたしかが」
ku_horin: 【ハヤト】「だが現状ここも監視の目が厳しくなってきているその為」
ku_horin: 【ハヤト】「いちど別の作戦を展開する必要が出てきた・・・・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「まぁ元からカラバという組織は人が少ないからねそれに旗頭になりえるまとめ役も少ない・・・・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「そこでだ・・・・・・君達にやってもらいたい事があるんだ・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「君達はホワイトベースって艦をしっているかい?」
ku_horin: (まぁ知っててもOK)
ぱぱるー: 【パパルス】「教科書程度なら・・・」
tokiojk3sms: 【マリー】「名前は・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「まぁ一年戦争の英雄と名高いアムロ=レイが所属したNT部隊っていわれていた艦だ」
ku_horin: 【ハヤト】「まぁ実際功績的にはNT部隊といわれているぐらいの功績をあげているが実はあの艦は元々訓練をうけていない民間人がほとんどだった・・・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「かくいう 僕もホワイトベースでMSにのっていたんだけどね・・・・・まぁ~実情NT部隊って名前とはかけ離れた艦だったけど軍には無い機動性を持っていたってのも事実だ」
ku_horin: 【ハヤト】「それに元ホワイトベース部隊の面子はそろいもそろってティターンズから敬遠されている」
ku_horin: 【ハヤト】「まぁティターンズってのは元々エリート軍人の集まりだから 民間人のしかもスペースノイドで構成されている部隊が一年戦争の英雄なんていわれているのが 鼻についたんだろう」
ku_horin: 【ハヤト】「そんなこともあって 元ホワイトベースクルーのみんなは軍をやめるか 軍に残っていてもろくに戦闘部署に配置されていないってのが実情なんだ・・・・・中には監禁されているもののいるっていうしね・・・・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「実はカイ=シデンというジャーナリストに頼んで 元ホワイトベース部隊のみんなのことを調べてもらっているんだ・・・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「その結果もそろそろ出るらしい・・・・・そこでだ君達にはカイ=シデンとあって状況を貰ってきて欲しい」
ku_horin: 【ハヤト】「カラバの人間はそろそろティターンズに顔が割れてきているからね」
ku_horin: 【ハヤト】「それに君達は元々カイ=シデンに会うってのも目的にあったって聞いてたし・・・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「どうかね この依頼うけてもらえないかい?」
ぱぱるー: 【パパルス】「どこで会えるかは、わかるんですか?」
ぱぱるー: 【パパルス】「前回は会えず仕舞いだったですから」
ku_horin: 【ハヤト】「確かアナハイムからの情報だとキリマンジャロ基地周辺の町でカイと待ち合わせているって聞いていたけど・・・・何かそっちはつてはないのかな?」
ぱぱるー: 【パパルス】「そういうことはお姫さんに一任してあるので・・・ね?」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうですね」
ku_horin: そのときパパルスの携帯電話がぷるるるると鳴る
ぱぱるー: 【パパルス】「いやん、くすぐったい」
ku_horin: 「み~到着なのです~><」
ぱぱるー: 【パパルス】「あ、リィナちん!どした~」
ku_horin: 「ぱぱるす君~今キリマンジャロの空港にキルシュのお姉さんと着いたんだよ~」
ku_horin: 「パパルス君達は町にいるのかな?」
ku_horin: 「もしいたら~車でおむかえに来て欲しいのですよぉ~><」
ぱぱるー: *名前出てない!w
ku_horin: 「だって~みぎもひだりもわからないのですよぉ~><」
ぱぱるー: 【パパルス】「オイラだって解らんよ~」
ぱぱるー: 【パパルス】「でも、何とかするから座標だけでも教えてね~」
ku_horin: ※携帯もってなかったもん>リィーナ
ku_horin: ※きっと誰かから借り手かけてるんだよ><
ku_horin: 「う~んと 空港のなかです><座標?お姉さん~座標ってなに?」
ku_horin: 「空港のなかに座標ってあるの?」
ku_horin: 「う~ん おねえさんもしらないのです~><」
ぱぱるー: 【パパルス】「あ、空港か~だったら解るよ~」
ku_horin: 「とりあえず~キリマンジャロの町が見渡せる空港にいるのですよぉ~><」
ku_horin: ※キリマンジャロの町が見渡せる位置にある空港は軍用の空港です><
ぱぱるー: 【パパルス】「うんうん、こっちで聞いてみて向かうから、綺麗にして待っててね~」
ku_horin: ※軍用のマスドライバーだとおもわれる
ku_horin: 「綺麗にして?う~んとお掃除なのですか?了解なのです~」
ぱぱるー: 【パパルス】「あと、そっちは何人で待ってるのかな~?」
ku_horin: 「う~んと キルシュのお姉さんと ノワールのお姉さんなのです~><」
ぱぱるー: 【パパルス】「ちぇ、一人じゃないんだ・・・残念」
ku_horin: 「だから~ パイロットさんはほとんど地球にきてるんですね~><」
ku_horin: 「隊長さんとかは~のこっているみたいですけど~」
ぱぱるー: 【パパルス】「OKOK、すぐ行くけど遅いとか怒らないように姫さんに伝えておいて~」
ku_horin: 「は~いキルシュのお姉さんに言っておくのです~一人がよかったって~」
ku_horin: ガチャ
ぱぱるー: 【パパルス】「いやいやいや、そこは言わなくて良いって!w」
ku_horin: プープープープー
ku_horin: きれましたw
ぱぱるー: 【パパルス】「やば・・・大事なトコで切っちゃったヨ・・・」
ぱぱるー: 【パパルス】「ハヤトさん、パイロットが到着したようなのでついでに迎えに行っていいです?」
ku_horin: 【ハヤト】「??あっオリーブからの連絡があったのか?では迎えに言ってくれたまえ、あっしかしどこを経由してきたのかな?」
ku_horin: 【ハヤト】「キリマンジャロ基地って厳戒態勢だろ?民間のシャトルも使えない状態だってきいたけど」
ぱぱるー: 【パパルス】「キリマンジャロが見渡せる空港って言ってました・」
ku_horin: 【ハヤト】「???おかしいな・・・・あきらかに軍のマスドライバーだともわれる・・・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「もしかして連邦軍として潜入でもしてきたのかい?」
ぱぱるー: 【パパルス】「厳戒態勢でも無理して入ってくるような姫さんがいるから・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「それは頼もしい人だな・・・・・噂のキルシュさんって方かい?」
ぱぱるー: 【パパルス】「素性が解らないように行ったほうがいいですか?」
ぱぱるー: 【パパルス】「そうです、噂になる人です・・・イロイロ」
ku_horin: 【ハヤト】「いや なんとなくだがわかるよ」
ku_horin: 【ハヤト】「しかしこんな時期に来るとは 大胆なお嬢さんだな・・・・つかまる事を考えたりしないのかい?君達のボスは」
ku_horin: 【ハヤト】「まぁビストの人だからうかつには手を出せないけどね・・・・」
ぱぱるー: 【パパルス】「捕まってもなんとかなると思ってるかもしれませんね・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「まぁとにかくティターンズの連中には気をつけておいたほうがいいよ」
ぱぱるー: 【パパルス】「とりあえず、連れのコが心配なのですぐにでも向かいたいのですが・・・」
ku_horin: 【ハヤト】「わかった車ぐらいなら用意は出来るがもしかしてMSで行ったりしないよね?」
ぱぱるー: 【パパルス】「あと、カイシデン氏の連絡ポイントも近ければ一石二鳥ですねI」
ku_horin: 【ハヤト】「確かにそれば妙案だ」
ぱぱるー: 【パパルス】「MSで行けば、怒られますよ・・・姫さんにw」
ku_horin: ※エロさんは起きている?
tokiojk3sms: おきてるよ
ku_horin: は~いじゃ~とりあえず~エロさんも迎えに行くでOK?
tokiojk3sms: おk
ぱぱるー: 【パパルス】「少年一人で行くのは怪しすぎるから、オネガイ(=人=)w」
tokiojk3sms: 【マリー】「仕方がないですね」
tokiojk3sms: 【マリー】「危険なことだけは、避けてください」
ku_horin: 【ハヤト】「ちなみに車は何人乗りのを用意すればいいんだい?」
ぱぱるー: 【パパルス】「えっと、5人は必要ですねー
ぱぱるー: 【パパルス】「
ぱぱるー: 【パパルス】「カイ氏も来るとなると、6人デス」
ku_horin: 【ハヤト】「じゃ~6人乗りのエレカを用意しよう」
ku_horin: ※この時代って電動カーなんだよね~><
ku_horin: って事でキリマンジャロの空港に向かえに事になります~
ku_horin: ここでちょこっと休憩タイムOK?
ku_horin: お風呂コールが><
ぱぱるー: *OK、どしたー?
ぱぱるー: いてら
tokiojk3sms: おふろですか・・・
ku_horin: は~いいいてきま~すすぐあがってくる
ku_horin: ただいま~
ku_horin: みんな起きてる?
tokiojk3sms: いきてる
ku_horin: ってか会話が進んでないので死んでるのかなと><w
ぱぱるー: 寝てるかもしれない
ku_horin: りゃりゃ><
ku_horin: ちなみに~ここで質問タイム~
ku_horin: エロさん~お風呂でいろいろと考えていたんだけど~
ku_horin: エロさんの活躍の場がなかなか無い><
ku_horin: だから会話にはいりづらいのかな?っと思って
tokiojk3sms: 戦闘で活躍中
ku_horin: う~ん TRPGって実は戦闘なかったりもするときあるし
ku_horin: できれば 他のNPCとかともうすこし掛け合いをしたり
ぱぱるー: オイラの携帯からハヤトで閉じたから、まだ参加できていないだけ?
tokiojk3sms: マリーさんは、人付き合いが苦手なのです。
ku_horin: しないと かなりつらいと思うんだよ
ku_horin: そうなんだよね
ku_horin: そこでそれをなんとかできるキーワードとかってない?
ぱぱるー: 巻き込むからダイジョウブ
tokiojk3sms: いま、過去を記入中
ku_horin: ふみふみ~了解~
tokiojk3sms: 記憶が戻れば、何かしら行動する
ku_horin: では質問その2 ぱぱるす君ってジェリドに顔われている?
ぱぱるー: われてない
ku_horin: だよね~りょうかい~
ぱぱるー: でも、近くに居るだけでバレル?w
ぱぱるー: 近すぎたら逆に混乱するかもw
ku_horin: う~ん とりあえず基地にちかづくとジェリド君センサーは働きそうだから
ku_horin: 向こうは探しにくるんだけど 子供だってわかっていない
ぱぱるー: MS=オイラって思ってたら大丈夫そう
ku_horin: ms=パパルスだとはさすがに思ってないけど
ku_horin: nt的感以外だと
ku_horin: ms+声だと思う
ku_horin: 認識しているのは
ぱぱるー: なるほろ
ぱぱるー: 前回TR1に乗り換えてもバレタしね・・・w
ku_horin: マリーの過去
 両親は、もともと木星輸送団の一員。
しかし、戦争が始まり、フラナガン機関の一員として勤務。
当時16歳の彼女は、テスト為、フラナガン機関に出入りする。
 その両親は、NTパイロットのテストで味方の誤爆にあう。
ku_horin: これですね~
tokiojk3sms: 公開したら・・・
ku_horin: う~んと プレイヤーとキャラクターは別だからね~
ku_horin: こういう情報はプレイヤーは知っててもok
ku_horin: (そのほうが面白い)
ku_horin: でもキャラクターは知りません
tokiojk3sms: 他の人が知ってると、動きにくくなる
ku_horin: う~んと キャラクターは知らないのに?
tokiojk3sms: フラナガン機関に関する事態が発生した場合、記憶が戻るかチェック。
ku_horin: うん~それは 全然okだと思うよ
ku_horin: 他のプレイヤーさんも何しているのかってわかるしね~
ku_horin: この情報があると
ku_horin: 無いと何しているの?
ku_horin: ってなるから他の人が楽しむにくいし><
ku_horin: こういう情報はどんどんopenでいいとおもう
ku_horin: ってかそれを視聴者目線でたのしめるしね
ku_horin: trpgはそこが楽しいのかなと
ku_horin: 基本ガンダムが好きじゃない人ってのは 設定や言葉が難しい
tokiojk3sms: 内密に暴走しようかと・・・
ku_horin: ってngになる人がおおいからね~
ku_horin: う~ん ちょっとそれはそれで 問題ありかも><えっと 自分のおしりふける?
ku_horin: 暴走したことによる行動って結果に責任もてるなら全然ok
ku_horin: 昔チキが
ku_horin: ガンダムxのゲームで
ku_horin: モビルスーツを手にいれて ムラを襲ったことがあるんだよ
ku_horin: で 襲った後はムラのお宝を回収・・・・・
tokiojk3sms: なんてことを・・・
ku_horin: している間にmsがムラにすんでいる少女にとられそうになって・・・・・
ku_horin: その後チキはその少女を銃で殺した><
ku_horin: オイオイ的な展開><
tokiojk3sms: ジオン残党に参加してしまうのもありかなと、思ってた。
ku_horin: その後はいろいろ無理難題ふっかけて殺しました
ku_horin: う~んと そこらへんもふくめてなんですが
ku_horin: trpgってのは なんでもできるゲームだと言ってますが~
ku_horin: 実は ストーリーを無視した行動をした場合その結果はマスターが保証できないんですよぉ~><
ku_horin: でもって 後からつまらなかったっていわれるときが 結構あるけど
ku_horin: チキ君きいているかな?それは 君が無茶するからだよ
ku_horin: って言うとおりに視聴者目線でngなことをやりつづけると
ku_horin: 罰的なストーリー展開にもっていきます(私は)
ku_horin: たとえば 現在ってマリーって
ku_horin: ビストに所属して キルシュの元で働くときに
ku_horin: キルシュは事情をちゃんと説明してそれでも マリーが手伝ってくれるって言ったから
ku_horin: マリーのことはかなり信頼しています
ku_horin: で 薄い伏線でその信頼をうらぎって ジオン残党になるのは
ku_horin: きっと 時代背景的にも
ku_horin: 視聴者的視点でもかなりngにうつるんだよ~
ku_horin: (でもちゃんとしたドラマがあってだからしかたなく私はこの道を選んだんだ)
ku_horin: って演出があればぜんぜんok
ku_horin: それに所属がかわると 話の流れもかなりかわりがちだから
tokiojk3sms: マリーさんには、記憶と引き換えに、人生について考えて、行動をしたいと思っています
ku_horin: そこらへんも ツジツマがあって かつ 今後のストーリーにも無理のないポジションに
ku_horin: いないと 話に参加できなくなると思う(キャラがnpc化しちゃう?)
ku_horin: だから~そこらへんも考慮して 演出して
ku_horin: くいがないようにしてくれるなら
ku_horin: ジオン残党に行っても全然ok
ku_horin: 「愛の為なら私は死ねる!!」
tokiojk3sms: 今でも、くいはないよ。
ku_horin: みたいな感じとかなら全然okだよ
ku_horin: まぁ~それも含めてみんなには 設定をopenにしておくべき
tokiojk3sms: 人として、人生を考えるキャラにしたい。
ku_horin: キャラクターはしらない
ku_horin: だから~そこらへんの設定もふくめてみんなに行っておいて欲しいの
tokiojk3sms: 了解。
ku_horin: そうじゃないと エロさんしか楽しめない展開におちいりやすくなるから~
ku_horin: ってコトで
ku_horin: ハマサキ先輩も特殊設定とかこんな過去がってのが途中からできたら
ku_horin: 情報をopenしてください~おねがいします~
ぱぱるー: ほいさー
ku_horin: (ハイジ君は結構これが土壇場でやるけど面白いコトが多い「ちゃんとフォローできている」からかなり大目にみているけどプレイヤー暦20年ぐらいあるしね><)
ku_horin: は~い とりあえず~は 了解~
ku_horin: じゃ~シナリオ再開~
ku_horin: キリマンジャロの町の周辺にちかづくと
ku_horin: 町の警備が強化されているのがわかる
ku_horin: 町の周辺にはmsが数機監視しており
ku_horin: 町の検問もティターンズの兵士が行っている
ku_horin: 現状キリマンジャロの町に意味無く近づくと怪しまれる危険性もありそうだ
ku_horin: って感じになっています
ku_horin: 又町から少し離れた場所には赤兎馬の大破した後がまだのこっており
ku_horin: 解体作業がすすめられている
ku_horin: であと少ししたら町の検問を受けるコトになるけど
ku_horin: 何かそのまえにする?そのまま検問を受ける?
ぱぱるー: 特になし~
tokiojk3sms: とくになし
ku_horin: ちなみに運転は誰がしているの?
ぱぱるー: マリーさん
ku_horin: 了解~
ぱぱるー: 運転免許取れない年?w
ku_horin: じゃ~検問にさしかかる
ku_horin: うん そだとおもったW
ku_horin: 検問でティターンズの兵士がこの車に近づいてくる
ku_horin: t兵士「君達この町に何の用だ?」
ku_horin: t兵士「最近は物騒でね検問を強化している」
ぱぱるー: 【パパルス】「ねぇちゃん、どしたの~?」>マリーに向かって
tokiojk3sms: 【マリー】「友人を空港まで迎えに来たの」
ku_horin: t兵士「空港?おかしいなぁ?民間のシャトルは止まったままだぞ・・・・・?」
ぱぱるー: 【パパルス】「空港の近くじゃん、変ないい方したらだめじゃんかよ~」
ku_horin: t兵士「君の友人は軍の関係者かい?」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうね、ごめんなさい」
ku_horin: t兵士「・・・・・」(怪しい)
ku_horin: T兵士「では空港の近くのどこにいくんだい?」
ぱぱるー: 【パパルス】無視して携帯電話のゲームに目を移す
tokiojk3sms: 【マリー】「市場に・・・」
ku_horin: ふり投げひどいW
ぱぱるー: 【パパルス】「ねぇちゃん、お腹空いたよ~」
tokiojk3sms: 【マリー】「ごめんね、申すっこ視の辛抱よ」
tokiojk3sms: 【マリー】「もう少しの辛抱よ」
ぱぱるー: 【パパルス】「せっかく大きい車で迎えに着たんだから、ピザたべようよ~」
ku_horin: T兵士「市場か、しかし君達はどこからきたんだい?地元の部族の人とはみえないんだけど?」
tokiojk3sms: 【マリー】「アメリカから旅をしていまして。」
ぱぱるー: 【パパルス】「あ、携帯ゲームの電池切れそう!ねぇちゃんねぇちゃん!!電池買わなきゃ!!!」
ku_horin: T兵士「アメリカからか・・・・・ここに来るのにどこを旅行してきたのかね?」
ぱぱるー: 【パパルス】「軍のお兄さん、電池の予備ない!?3時間の苦労が水の泡になっちゃう!!」
ku_horin: t兵士「ボウヤわるいねぇ~もうすこし時間がかかりそうだからsaveしてくれないかい」W
ぱぱるー: 【パパルス】「う~、仕方ないなぁ・・・いいトコなのに~」
tokiojk3sms: 【マリー】「キリマンジャロの景色を見に来たのですが・・・}
ぱぱるー: 【パパルス】「綺麗なトコ、教えてくれるってねえちゃんの友達がいってたもんねっ!」
ぱぱるー: 【パパルス】「それより、先に市場行ってピザ~~~~~~~」
ku_horin: T兵士「そうかい  ピレネー山脈の夕日はもうみたかね?あれは絶景だぞ」
tokiojk3sms: 【マリー】「こんな所で検問なんて、先日はなかったのに」
ぱぱるー: 【パパルス】「あ、軍のおじさん!美味しいピザって市場のどの店でうってるかなっ?」
ku_horin: 「T兵士「わるいね~ぼうや おじさんここ久々なんだ」
ぱぱるー: 【パパルス】「そっか~、残念」
ぱぱるー: 【パパルス】「あ、ねえちゃんトイレ!」
ku_horin: ※ここで雑学チェック
ぱぱるー: 【パパルス】「もう少し我慢できるけど、あまり乱暴な運転はやめてね~」
ku_horin: ってコトでチャットクエスト立ち上げるね><
tokiojk3sms: 雑学ないし・・・
ku_horin: 雑学ないなら~ソメのみで~
ku_horin: 雑学あるなら 知覚の修正値も足してok
ku_horin: ってコトで2d6
ku_horin: 自分がはいるのわすれてたW
ぱぱるー: 3ゾロ!
tokiojk3sms: 3ぞろ
ku_horin: マリーはあやしまれているのがわかるだけ
tokiojk3sms: どうだ・・
ぱぱるー: オイラは?
ku_horin: あれ?ハマサキ先輩も3ぞろ?
ぱぱるー: うんにゃ
ぱぱるー: 振るのかな?と
ku_horin: 雑学ある?
ぱぱるー: ナイ
ku_horin: 一般スキル
ku_horin: 知識系なんかある?
ku_horin: なければ2d6
ぱぱるー: 生存術!
ku_horin: う~ん だめW
ぱぱるー: 3つ目の3だっ!
ku_horin: ダイスメわるいね~><
ku_horin: えっと ぱぱるすも怪しまれている><
ぱぱるー: 1は振りなおし?w
ku_horin: う~ん キャラ作成か1dのみの場合にしたいなぁ~ダサ君るーるは
ぱぱるー: 残念
ぱぱるー: NT使うか・・・
tokiojk3sms: NTつかえる
ku_horin: ntはok
ku_horin: 1d足して
tokiojk3sms: 5・・・
ぱぱるー: 5
ku_horin: こっちだ
ku_horin: 合計で12こえたひと~
tokiojk3sms: NG
ぱぱるー: orz
ぱぱるー: 1d36なら超えた
ku_horin: う~ん じゃ~わからない
ku_horin: T兵士「君達もここに来たのなら ピレネー山脈の夕日ぐらいは見たよね?」
ぱぱるー: 【パパルス】「まだ、お昼なのに?
tokiojk3sms: 【マリー】「見たいのですが、良い場所を知らなくて・・・」
ku_horin: T兵士「・・・・・・・君達、ここに旅行目的で来たのならピレネー山脈がこの近くにない事ぐらいしっている筈だぞ怪しいやつめ」
ku_horin: っていうと 目の前のゲートがしまろうとする
ぱぱるー: 【パパルス】「観光じゃないもん、お迎えだよっ!」
tokiojk3sms: 【マリー】「あら、勘違いだったのかしら・・・」
ku_horin: T兵士「とりあえず 一度詰め所の方にきてもらおうか・・・・・」
tokiojk3sms: 【マリー】アクセル全開
ku_horin: 今ならゲートはいるのに間に合いそう
ぱぱるー: 【パパルス】「わ!もれるぅ!!」
tokiojk3sms: 【マリー】「間に合え~」
ku_horin: とりあえず 運転関連のスキルとかあったっけ?
ku_horin: ms の移動でもok
ぱぱるー: オイラ持ってても意味無い?
ku_horin: まぁ無くてもパイロットだから 操縦の修正値足して
ku_horin: 2d6して
ku_horin: 8だせればok
ku_horin: ゲートがしまるまでに中にはいれます
ぱぱるー: 11さえ出さなきゃOK
ku_horin: W
ku_horin: でも運転はエロさんがやってるW
ku_horin: パパルスじゃないW
ぱぱるー: いあ、トキヲの操縦5
ku_horin: あっなるw
tokiojk3sms: 5+3+3=11
ku_horin: OK
ぱぱるー: 3ゾロ
tokiojk3sms: 3ぞろ
ぱぱるー: ナンカクレ
ku_horin: じゃ~ゲートがしまるまでに
ku_horin: 中に入れる
ku_horin: なんかくれって><
ku_horin: 何がほしいの?
ku_horin: t兵士「怪しいやつが検問を抜けたぞ!!警報を!!」
tokiojk3sms: 【マリー】「あぶなっかたわね~」
ku_horin: 警報が鳴ってます><
ku_horin: えっと MSが町の周辺に警備にあたっていたって言ったよね?
ku_horin: このままじゃやばい><
tokiojk3sms: 【マリー】気にせず、アクセル全開
ku_horin: う~んと どこを目指して?
ku_horin: 空港?
tokiojk3sms: 町の中
ku_horin: このままだと 空港に正面から言って合流がすんなりはいかないね
ku_horin: 了解~
ku_horin: 町の中まではおってがつくまえには入れます
ku_horin: 町は厳戒態勢がひかれているので
ku_horin: 行きかう人はいつもより少なめ
ku_horin: このまま前に進むと空港、東に進むとスーク(商店街)、西に進むと居住地の方に出る
ku_horin: 前=北
tokiojk3sms: 東
ぱぱるー: AVGっぽいw
ku_horin: w
tokiojk3sms: 【マリー】「お嬢さんに連絡取れるかしら?」
ku_horin: スークの方にすすむと建物が見えてきて
ku_horin: 道幅が狭くなってくる
ぱぱるー: 【パパルス】「借り物携帯電話だったから、出るかなぁ・・・」
ku_horin: 人通りはだいぶ増えてきて待ちの中はバイクと馬と人がごっちゃまぜになっている為車では
ku_horin: 進むのが容易ではなくなってくる・・・・・・
ぱぱるー: 【パパルス】「止めてあるく?」
tokiojk3sms: 近くに公園はないの?
ku_horin: そうこうしていると 後ろの方にサイレンの音が遠くの方で鳴っており
ku_horin: 近づいてきそうなかんじ
ku_horin: う~んと 公園はあるけど
tokiojk3sms: 【マリー】「そうね」
ku_horin: 公園っても アフリカの公園って 何もないよ><
ku_horin: 広い場所がある><
ku_horin: どうする?スークのほうに 進むか 公園の方にすすむか
tokiojk3sms: 近くに車が多くとまってる所はある?
ku_horin: う~ん スークに車で来る人って旅行者ぐらいなものだからね
ku_horin: みんな 歩きか馬かバイクでくる
ku_horin: アフリカの商店街は馬がやっと通れる道みたいなところにでも
ku_horin: 馬はくるけど
ku_horin: 車ははいれないから><
ku_horin: ちなみに 商店街は道に馬の糞尿のにおいがしてくさい><
tokiojk3sms: 路地裏に車を止めて、歩きで空港へ向かう。
tokiojk3sms: 【マリー】「歩いて空港に向かいましょう」
ku_horin: えっと このまま空港に向かうにしても結構 、後ろのおってがちかづいてきているので
ぱぱるー: 空港とカイの場所はどっちが近い?
ku_horin: 素直にあるいていけないよ
ku_horin: カイの居場所は詳しくはしらないけど
ku_horin: ジャーナリストは人が多い場所を好むというから ここらへんに居る可能性は少なくはないけど探している時間はなさそうだ
ku_horin: 今はね
tokiojk3sms: とりあえず、車から降りる
ぱぱるー: 【パパルス】「マリー、あそこの雑踏に紛れよう」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうね。」
ku_horin: 君達が雑踏にまぎれようと車を降りる頃に警備の車もスークの入り口に到着する
ku_horin: えっと 何かスキルで
ku_horin: 逃亡や隠れるみたいなのに誓いのある?
ぱぱるー: トラップ、サバイバル
ぱぱるー: あ、忍び足ある!w
ku_horin: トラップOK サバイバルNG しのびあしOK
ku_horin: じゃ~トラップ+忍び足+ 反応の修正値で
ku_horin: チェックおねがい
ku_horin: 合計が14ならとりあえず雑踏の中にまぎれこめます
ku_horin: ちなみにエロさんは?
ぱぱるー: あ、振らなくてもOK・・・素で14ある
ku_horin: おいおい 高すぎ><
ku_horin: 一応ファンブルチェックでおねがいw
ぱぱるー: 23
ku_horin: パパルスは旨いぐあいにかくれました・・・・・
tokiojk3sms: 7+1+3=11
ぱぱるー: マリーの分も持てる
ku_horin: 子供ってまぎれこめやすいし
tokiojk3sms: NT
ぱぱるー: 【パパルス】「マリー!こっちこっち!」
ku_horin: う~ん NTチェックってこれから普通の場面はシーン一回にする?
tokiojk3sms: 捕まる・・・
ぱぱるー: オイラがフォロー!
tokiojk3sms: 捕まって、あんなことや、こんなことを・・・
ku_horin: じゃ~マリーが追い詰められてうら路地を曲がろうとしたときに
ku_horin: 「そっちじゃないこっちだおじょうさん」
ku_horin: って声が向いの建物から聞こえる
tokiojk3sms: 【マリー】声のほうに向かう。
ku_horin: じゃ~向かいの建物に入ります
ku_horin: ※パパルスからすると マリーはモスクの方に入っていくのがみえます
ぱぱるー: 【パパルス】「あらら?」
ぱぱるー: ついていく
ku_horin: グラサンをかけた男「とりあえずこれをかぶって」
tokiojk3sms: 【マリー】「あなたは?」
ku_horin: グラサンをかけた男「いいからしずかに」
tokiojk3sms: かぶる
ku_horin: そういうと 君に黒い ガーブを体に着せて
ku_horin: 顔を布をかぶせてみえないようにする
ku_horin: ※ヨーロッパじゃあやしすぎるけど イスラム圏は女性が肌を見せるのが異常なので
ku_horin: 目立つ><
ku_horin: t兵士「どこだ・・・・」
ku_horin: 一応モスクの方にも顔を覗かせたが
ku_horin: T兵士は入ってこようとせずに立ち去ります
ku_horin: グラサンをかけた男「どうやらいったようだがそのままそのフードはかぶったまま話をしな」
tokiojk3sms: 【マリー】「たすかった。」
tokiojk3sms: 【マリー】「ありがとうございます。あなたは?」
ku_horin: グラサンをかけた男「まぁ何をやったかわからないがティターンズに女性がつかまったら何をされるかわからないからな」
ku_horin: グラサン「?オレかい?しがないジャーナリストだ」
ku_horin: グラサン「ちょっとわけあってこの町にきていたんだが、まぁあんた運がよかったな」
tokiojk3sms: 【マリー】「ジャーナリストでしたら、カイさんをご存知ではないですか?」
ku_horin: グラサン男「ここがモスクだからティターンズのやつら入ってこれなかったわけだし」
ku_horin: グラサン男「??なんでオレの名前を知っている?」
ぱぱるー: パパルスは付いて来れた?
tokiojk3sms: 【マリー】「ハヤトコバヤシという方をご存知?」
ku_horin: あっモスクの入り口には入れるね
ku_horin: 【カイ】「??ッて事はあんたカラバの人間かい?」
ぱぱるー: んじゃ、中の様子を伺いながら入る
ku_horin: パパルスが覗くと
ku_horin: モスクの中は人がいっぱいいるね
ku_horin: ぱっと見マリーの格好をしている人間はいないよw
tokiojk3sms: 【マリー】「カラバではないですが、協力者ですね。私はマリーと申します。」
ku_horin: (だってフードかぶってるんだもん)
ぱぱるー: 【パパルス】「マリーはどこいった~?」>探す
ku_horin: 【カイ】「あんた呼ばれているぞあのボウヤも追ってかい?」
tokiojk3sms: 【マリー】そっと手を振る。
ぱぱるー: 【パパルス】「あ、いたいたー」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうよ」
ku_horin: 【カイ】「可愛いおってだこって・・・・・・」
ぱぱるー: 【パパルス】「変装してるなんて・・・言ってよw」
tokiojk3sms: 【マリー】「ごめんなさいね」
tokiojk3sms: 【マリー】「こちらカイさん」
ku_horin: 【マリー】「しかしよくこの厳戒態勢の中町にはいってこれたな?」
ぱぱるー: 【パパルス】「ほえ?第一関門クリアってこと?」
ku_horin: マリーじゃないカイ
ぱぱるー: 【パパルス】「もう、どーんとバーンとドカーンと突破したさー」
tokiojk3sms: 【マリー】「強行突破よ」
ku_horin: 【カイ】「ようは見つかっちまったってわけだ・・・・まぁしかたないな」
ku_horin: 【カイ】「でハヤトの使いの者って事は情報の催促に来たってわけかな?」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうね。ただそれだけじゃないけど・・・」
ぱぱるー: 【パパルス】「次の関門があるのさっ」
ku_horin: 【カイ】「??何か他にも用事があるってわけか?」
tokiojk3sms: 【マリー】「あなたに会えたのは偶然。」
tokiojk3sms: 【マリー】「とある方を迎えに来たの」
ku_horin: 【カイ】「ほう運がいいねぇ~おたくら」
ku_horin: 【カイ】「とある方・・・・・?まさかもしかして ビストのご令嬢の事かな?」
tokiojk3sms: 【マリー】「なぜ、わかったの?」
ぱぱるー: 【パパルス】「どこまで筒抜けなんだ・・・」
ku_horin: 【カイ】「いやぁ~オレのところにも連絡が来てね明日 軍の空港に来るから会いたいっていわれた・・・・・やっこさんどういう神経しているんだね」
ku_horin: 【カイ】「こんな厳戒態勢の中おりてくるなんて」
ぱぱるー: 【パパルス】「会ったら解るよ」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうね。会わないとわからないわ」
ku_horin: 【カイ】「まぁ~それは楽しみにさせてもらおうか・・・・・」
ku_horin: 【カイ】「じゃとりあえず 空港に行かなきゃいけないわけだが お二人さん何か策でもあるのかね?」
tokiojk3sms: 【マリー】「ない状態です」
ku_horin: 【カイ】「ありゃま まぁしかたないわな・・・・・じゃ~お二人にはオレの助手という事で手伝ってもらいましょうか・・・・・」
ぱぱるー: 【パパルス】「車も見つかってるだろうしね・・・」
ku_horin: 【カイ】「まぁ怪しまれるルートで入ってきたからね~おたくら」
ku_horin: 【カイ】「厳戒態勢なんて惹かれている日には外から入ってきたら町に住んでる人間までうたがわれちまう」
ku_horin: 【カイ】「とりあえず~もちは餅屋オレはこうみえても軍関係の記事を生業にしている」
ku_horin: 【カイ】「そういう事でいろいろと優遇もされているのさ・・・・とりあえずオレの助手って事でなら空港ぐらいになら入れるわけさ」
tokiojk3sms: 【マリー】「たすかるわ」
ぱぱるー: 【パパルス】「2人も助手ってダイジョウブ?」
ku_horin: 【カイ】「って事でだ一度オレのホテルに行って道具をいろいろと運ぶ助手をやってもらうかね」
ku_horin: 【カイ】「まぁ~大丈夫だろうどうみえても一人は見習いでやくたたず」
ku_horin: 【カイ】「もう一人は女性だ」
ぱぱるー: 【パパルス】「役立たずって・・・マリー可哀想」
ku_horin: 【カイ】「ちがうちがう少年君の事だよ」
tokiojk3sms: 【マリー】「おいおい」(こごえで)
ぱぱるー: 【パパルス】「よっし、任せて!w」
ぱぱるー: 【パパルス】「ここでも少年って呼ばれたよ・・・(ボソ)」
tokiojk3sms: 【マリー】「確かに少年だ。」
ku_horin: ~という事で一行はカイのホテルに向い道具(カメラやレフ版各種機器)を持って出発に準備を行う~
ぱぱるー: 【パパルス】「がっくし・・・」
ku_horin: 【カイ】「まぁ~そのレフ版もっているだけでもいんだけどできれば君も現地の人の服きてくれないかな?」
ぱぱるー: 【パパルス】「あいあいさ~」
ku_horin: 現地でやとった子供だったらあやしまれにくいからね
ku_horin: 【カイ】「後はマリーさんも現地の人をよそおって その格好のままで」
ku_horin: 【カイ】「しっかしイスラム圏だと女性は隠れるの簡単だよね~」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうですね」
ku_horin: 【カイ】「かってに顔見るのは失礼にあたるしもう女性がテロリストだったなんて日にはつかまえられない」
ぱぱるー: 【パパルス】「テロするの?」
ku_horin: 【カイ】「中には女性の格好している男性のテロリストなんてのも前世紀にはいたそうだ」
tokiojk3sms: 【マリー】「テロなんて、ばか。」
ku_horin: 【カイ】「いやいや~テロはしないよ そういうルールを利用して悪いことをする人も昔はいたって事だ」
ku_horin: 【カイ】「しかしまぁ馬鹿だとは思うが否定もできない」
ku_horin: 【カイ】「今のティターンズを見ている限りはな・・・・・・」
ku_horin: 【カイ】「まぁだからと言って肯定もできないけどね」
ku_horin: 【カイ】「だからこそ世間じゃテロの一派とかっていわれている君達オリーブのお姫様にも会おうってわけなんだよ」
ku_horin: 【カイ】「しらなかっただろう?君達がそうおもわれているなんて」
ku_horin: 【カイ】「情報ってのはね権力者によって都合よくねじまげられちゃうんだよ、しらずしらずにね」
ku_horin: 【カイ】「だからこそオレはそれが許せない・・・・・」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうね。」
ku_horin: 【カイ】「オレも昔はこれでも有名なエースパイロットだったんっだぜ」
ぱぱるー: 【パパルス】「みんなエースって事になりそうだねっ!」
ku_horin: 【カイ】「でもね オレは一年戦争で多くの人を殺してしまった・・・・・生き延びるために・・・・って方便のもとね」
tokiojk3sms: 【マリー】「あなたも、ホワイトベースの?」
ku_horin: 【カイ】「おれは今の連邦軍を見て思うよ・・・・・・オレたちは本当の勝利してよかったのかって・・・・・」
ku_horin: 【カイ】「・・・・・ハヤトに聞いたのか・・・・」
tokiojk3sms: 【マリー】「はい。」
ku_horin: 【カイ】「一年戦争が終わった後に俺達はエースだなんだって言われて英雄扱いされた・・・・・・・」
ku_horin: 【カイ】「ハヤトなんて若干20に満たないのに 戦争歴史博物館の官庁なんて任命された・・・・・」
ku_horin: 【カイ】「そのうらでオレはジャーナリストとなって・・・・真実を見て聞いて知ってしまったんだ」
ku_horin: 【カイ】「連邦政府の汚職なんてそんな日常をずっとおいかけていたりもしたさ・・・・・だからこそティターンズの真実なんてものを知ってしまうとねどうしても思ってしまうんだよ」
ku_horin: 【カイ】「ハヤトオレ達の手はいまだ血塗られていないかい?ってね」
ku_horin: 【カイ】「だからこそオレは真実を・・・本当のことをみんなにしらしめたい・・・・・」
ku_horin: 【カイ】「まぁ やさぐれた想いだとおもうが あんたらのお姫さんに会うっていうのも オレのそんな わがままな」
ku_horin: 【カイ】「想いがあるからってのもあるかな」
ku_horin: 【カイ】「というわけでだお嬢さんテロって言葉に踊らされて本当に真実を見抜く必要があるときに」
ku_horin: 【カイ】「言葉の偽装にだまされないように 偏見をすてちまうってのも時には必要だって覚えておいてくれ」
ku_horin: 【カイ】「まぁ~おじさんの愚痴はこんな所だ、さぁさっさと空港に向いますか」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうね、あなたに任せるわ。」
ku_horin: ※実はファーストの中じゃ私はカイが一番カッコイイキャラだと思っている><
ぱぱるー: 【パパルス】「付いていくしか無さそうだね~」
ku_horin: 君達はカイの車に乗って軍の空港に向っていく
ku_horin: 空港の検問所で警備兵に検問されるも
ku_horin: ジャーナリストのパストートを提示しカイだとわかると素直にとおしてくれます
ku_horin: 【カイ】「まぁ~英雄扱いされて有名になったおかげてこういう所は役得なんだけどな」
ku_horin: 【カイ】「まぁだからこそハヤトみたいに大々的にうごくと 何もできなくなるからな俺はオレのやりかたでティターンズと戦っているっておもってくれ」
ku_horin: 【カイ】「さて、空港内部についたぜ」
tokiojk3sms: 【マリー】「あなたは、それが戦いなのね」
ku_horin: 【カイ】「そういう事だお嬢さん、あんたも自分の戦いがんばりなよ」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうね・・・」
tokiojk3sms: 【マリー】「さて、お嬢様を探しますか・・・」
ku_horin: ここでパパルスの携帯電話がまた鳴る
ku_horin: 「ぱぱるす君おそいよぉ~><何してるのぉ~もう5時間もまっているよぉ~」
ku_horin: 【カイ】「おや?お姫様から連絡かい?」
ぱぱるー: 【パパルス】「おおー?」
ぱぱるー: 【パパルス】「もしもし~?」
ku_horin: 「み~ぱぱるすくん~今どこにいるのぉ~」
ぱぱるー: 【パパルス】「いやねぇ、もう大変のなんのって」
ぱぱるー: 【パパルス】「一つ目のお使いが済んだので、これから向かうとこ~」
ku_horin: 「そうなんだ~あまりに遅いから~今空港の食堂でお食事しているのぉ~><」
ぱぱるー: 【パパルス】「ごめんよー、しっかり謝っておいて~」
ku_horin: 「まわりはティターンズの人でいっぱいなので~バレない格好できてくださいなのです~」
ぱぱるー: 【パパルス】「あ、カイさん・・・お姫さんと会話するですか?」
ぱぱるー: 【パパルス】「わかった、さんきう~」
ku_horin: 【カイ】「いや電話で話すよりも本人と直接あって話してみたい・・・・・」
ぱぱるー: 【パパルス】「ういっす。」
ku_horin: 【カイ】「相手の表情が見えない状態で話をするのは得意じゃないのでね」
ぱぱるー: 【パパルス】「リイナちんも気をつけてね~」
ku_horin: 「大丈夫なのです~」
ku_horin: 「今ティターンズのお姉さんと仲良くお食事中ですし~」
ぱぱるー: 【パパルス】「あれま、それなら充分気をつけないとw
ku_horin: 「あっぱぱるす君おねえさんが~話をしたいって」
ぱぱるー: 【パパルス】「姫さんなら、なんとでもなるだろうケドね」
ぱぱるー: 【パパルス】「うご、さっきの話か!?」
ku_horin: 「パパルス君オマセさんねぇ~><美女二人をおいて二人っきりになりないないて」
ぱぱるー: 【パパルス】「いあいやいや・・・何のことでしょうか?」
ku_horin: 「でとりあえず~今空港にいるんだよね?できれば空港の報道クラブの方でまっててくれないかな?」
ku_horin: 「リィーナちゃんの話だとカイさんもいっしょなんでしょ?」
ku_horin: 「そっちの方が都合がいいから」
ぱぱるー: 【パパルス】「ほいさ、こっちも報道関係の経路で向かう予定だったから~」
ぱぱるー: 【パパルス】「姫さんも、ティターンズのお姉さんに尻尾を捕まれないようにね~」
tokiojk3sms: 【マリー】「で、カイさん、お嬢様を外に連れ出すことは可能でしょうか」
ku_horin: 「大丈夫そこらへんは」
ku_horin: 【カイ】「どうだろうな?お姫さんの境遇がわからん」
ku_horin: 「まぁ後でお話できるから今はきるね~ラーメン伸びちゃう」
ぱぱるー: 【パパルス】「おいらの分もオネガイね~」
ku_horin: 【カイ】「声が聞こえたが・・・・・思ったより明るそうなお姫様だな」
ぱぱるー: 【パパルス】「実は怖いよ?w」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうね。明るいわよ」
ku_horin: 【カイ】「ってきり権謀術数に優れた怖い人を想像してたんだけどねなんせグログロしている世界で生きている人だから」
ぱぱるー: 【パパルス】「中身はそうかも?」
ku_horin: 【カイ】「そっかじゃ気をつけるとしましょうか」
ぱぱるー: 【パパルス】「うんうん、気をつけないとガブッとくるよ」
ku_horin: 【カイ】「へい、せいぜい気をつけるとするか、じゃ~とりあえず 空港の報道関係者が待機する記者クラブの部屋に行くぜ」
ぱぱるー: 【パパルス】「あーい、どこえとなりと~」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうね、そうしましょう」
ku_horin: 【カイ】「そういえば5時間かかったって言ってたなお前らご飯まだか?」
tokiojk3sms: 【マリー】「まだです・・・・」
ku_horin: 【カイ】「まだだったら このお兄さんがおごってやるよ まぁカップ麺だけどな」
ぱぱるー: 【パパルス】「チューブじゃなきゃ、何でもOK!]
ku_horin: 【カイ】「じゃ~腹ごしらえしてお姫様に会いに行きますとするか」
tokiojk3sms: 【マリー】「早く会うほうが良いのでは?」
ku_horin: 【カイ】「カップ麺だから食べながら記者クラブで待っていればOK」
tokiojk3sms: 【マリー】「記者クラブって、そんなに自由なんだ。」
ku_horin: 【カイ】「むだな時間がなくてすむ それとも君達のお姫様はそういうのって嫌いかい?」
ぱぱるー: 【パパルス】「この手の携帯食は、どんなかなぁ」
ku_horin: 【カイ】「なかなか種類が多くていいぜただし味は微妙だけど 何故か何度も食べたくなる不思議なぐらいになw」
ぱぱるー: 【パパルス】「やった!2個食べて良い!?」
ku_horin: って事で君達はカップ麺を自動販売機で買って
tokiojk3sms: 【マリー】「じゃ、食べながら待ちますか。」
ku_horin: 【カイ】「そのぐらいならいいぜ・・・おっとありがとさん 気がきくじゃないかお嬢さん」
ku_horin: って事でパパルスはカップ麺2こ
ku_horin: マリーは一個
ku_horin: カイも一個買って記者クラブの部屋でまっている
ku_horin: って所でちょっとお手洗い><
ku_horin: ゴメン
ku_horin: ただいま~
ku_horin: ちなみに みんなまだOK?
tokiojk3sms: おk
ぱぱるー: おk
ku_horin: は~いじゃ~続きいきます~きっと今回は戦闘なさそう><ゴメ
ku_horin: 記者クラブで待っていると トントン
ku_horin: って扉がたたかれて
ku_horin: 【キルシュ】「失礼します」
ku_horin: といってキルシュとリィーナとノワールが入ってくる
tokiojk3sms: 【マリー】「あっ、お嬢様。」
ku_horin: でもって外には何人かのティターンズ兵がいてキルシュはその人たちにちょっと待っててね
ku_horin: って言っている
ぱぱるー: 【パパルス】「あ!リィナちん!!」
ku_horin: 【キルシュ】「マリーにパパルス君おまたせ様です、それにえっとそちらの方がカイさんかな?」
ku_horin: 【リィーナ】「み~おひさしぶりなのです~ぱぱるすくん~」
ぱぱるー: 【パパルス】「もうチョット早かったら、この携帯食分けて上げられたのに~」
ku_horin: 【カイ】「これはこれはジャーナリストのカイ=シデンですお初にお目にかかります」
ku_horin: 【キルシュ】「う~んと カイさんそんなに 気を付けて喋ってもらわなくても全然OKだよ これでもボクは少しまえまで フォンブラウンのスラム街に住んでいたんだから」
ku_horin: 【カイ】「おやまぁ~ いがいとフランクなお姫さまだったんだな こりゃびっくり」
ku_horin: 【キルシュ】「う~ん まぁ~人それぞれだよ~でも お父さんはカイさんの事かわれていたみたいだよ」
ku_horin: 【カイ】「まぁ 月の支配者なんて本を出したぐらいだからアナハイムの会長には顔向けでき」
ku_horin: 【カイ】「ないな」
ku_horin: 【キルシュ】「まぁ~カイさんの懸念していることって当たらずとも遠からずだからね、今のアナハイムが本気になったら本当に戦争おこせそうな勢いだし」
ku_horin: 【キルシュ】「支配者ってやゆされても しかたないかも・・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「あっそだとりあえず現状をみんなに説明しておくね」
ku_horin: 【キルシュ】「今回はこっちに来たのはアナハイムにティターンズから無理な注文があったんだよ」
ku_horin: 【キルシュ】「前回のいやがらせか何かしらないけど ティターンズがガンダムMKⅡの量産型をつくってくれって依頼が・・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「ガンダムMKⅡの情報がありませんので作れませんって言ったらなんとティターンズからガンダムMKⅡの情報が送られてきたんだよ・・・・・・」
ぱぱるー: 【パパルス】「2機も要らないって?w」
ku_horin: 【キルシュ】「う~ん 最初は秘匿情報だったガンダムMKⅡも海賊に奪われちゃったから情報をOPENにして自分達が得する方向に動こうとしているんじゃないかな?」
ku_horin: 【キルシュ】「情報提供したからガンダムMKⅡの量産をして安くよこせって言ってきている><」
ku_horin: 【キルシュ】「まぁそんなわけで 今日は私はビストのお姫様じゃなくってアナハイムの営業としてここに来ているわけです」
ku_horin: 【キルシュ】「ここでこれからお偉いさんと商談があるんだよ><」
ku_horin: 【カイ】「そんな情報をぺらぺらとジャーナリストに喋っていいのかい?」
ku_horin: 【キルシュ】「う~ん カイさんだったら大丈夫だよ なんていうかな?感?この人はきっと信じられるってやつ」
ku_horin: 【カイ】「おいおい そんなんで大丈夫なのかよ」
ku_horin: 【キルシュ】「まぁでも カイさんの事いろいろ調べさせてもらったけど カイさん いい人だって思うよ」
ku_horin: 【キルシュ】「ジャーナリストになってからのカイさんって戦争していたころの贖罪をさがすような仕事ばかりえらんでいるもん」
ku_horin: 【リィーナ】「み~食材なのですか~><」
ku_horin: 【カイ】「・・・・・・かなわないねぇ~お姫さんには」
ぱぱるー: 【パパルス】「いいなぁ、どんな食材かなぁ・・・」
ku_horin: 【リィーナ】「み~私もそういう取材したいのです~幻の料理を食べるみたいな><」
ku_horin: 【キルシュ】「こらこら~そこ話がずれていってる><」
ku_horin: 【キルシュ】「でね話は戻すけどボク達がここにきているのはティターンズ公認で商談に来ているってことなんだよ」
ku_horin: 【キルシュ】「だから厳戒態勢もなんのその~護衛はティターンズのお姉さん達にやってもらってるし><」
tokiojk3sms: 【マリー】「じゃ、一緒に出ることは出来ないのですね」
ku_horin: 【カイ】「ありゃまぁ、しっかりしているこって」
ぱぱるー: 【パパルス】「リイナちんも出れないの??」
ku_horin: 【キルシュ】「そうだね今回は空港から外には出られないかな><まぁ多少の散策ならできそうだけど 護衛付きでね><」
ぱぱるー: 【パパルス】「凄い良い景色があるらしいんだけど」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうですか~」
ku_horin: 【キルシュ】「へぇ~パパルス君も青春しているね~><だから二人っきりがよかったのかな?」
ku_horin: 【カイ】「ほう~坊主やるねぇ~女なかせなやつだ」
ぱぱるー: 【パパルス】「んー、面と向かって言われると思いっきり否定したくなるんだけど?」
ku_horin: 【リィーナ】「み~?ご飯たべるのが二人だとだめなのですか?」
tokiojk3sms: 【マリー】「そうか、女たらしか~」
ku_horin: 【キルシュ】「う~ん リィーナちゃんの場合だとまだ 二人より大勢いるほうが楽しいと思うよ><」
ku_horin: 【リィーナ】「そうなのですかぁ~」
ぱぱるー: 【パパルス】「んで、散策で行ける範囲は限られてるってことね」
ku_horin: 【キルシュ】「そそ、だからボクは今回は大雑把に動けないってかんじだからゴメンねみんな」
ぱぱるー: 【パパルス】「2個目のお使いは、どうしたものかな・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「迎えに着てってのは会いたいって意味だよ」
ku_horin: 【キルシュ】「最初はねカイさんに会ってもらった情報とか教えてもらいたかったけど」
ku_horin: 【キルシュ】「カイさん作れて来てくれたから」
ぱぱるー: 【パパルス】「会いたいって面と向かって言われたら・・・照れるじゃん?」
ku_horin: 【キルシュ】「うん^-^そこはどんどんテレましょう」
ku_horin: 【ノワール】「少年あんまり話を茶化さない・・・・」
tokiojk3sms: 【マリー】「パパルスは女たらしか~」
ぱぱるー: 【パパルス】「あとが怖そうなので、やめとく」
ku_horin: 【キルシュ】「さてカイさん実は貴方に頼みたいことがあるんです」
ku_horin: 【カイ】「?それは今回のハヤトから頼まれた情報以外にもって事か?」
ku_horin: 【キルシュ】「うん、実はボクの思いをまずカイさんに聞いてもらいたいんだ」
ku_horin: 【カイ】「思い?」
ku_horin: 【キルシュ】「うんボク達が何をやりたいかって所」
ku_horin: 【キルシュ】「オリーブって組織は最近になってできた組織だから地球圏のほうだとかなり変な噂しかながれていませんよね?」
ku_horin: 【カイ】「まぁ一般的にニュースだとテロ組織ってあつかわれているな」
ku_horin: 【カイ】「武器強奪、物資強奪、まぁ海賊扱い又はテロ扱いだな」
ku_horin: 【キルシュ】「まぁやってる事はそうだもんねそう扱われていてもしょうがない・・・・・」
ぱぱるー: 【パパルス】「良いように話が変わってるよ・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「そうだけどオリーブの本当の狙いは 意見を言える親友になりたいってかんじかな? 何か間違えを犯した時って親友ならちゃんとしかって意見を言ってくれるでしょ?」
ku_horin: 【キルシュ】「現在のティターンズって力をもっていてそれを止めようにも誰にもできないし 文句も誰もいわない・・・いや言ったとしたらなぐる?みたいなかんじな事をしている・・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「もしその人が親友だったらなぐりかえしてでも ちゃんと話し合いをしたいってボクは思うのだって間違っているのに気づけない状態だったら人間だれてもそのまますすんじゃうよ」
ku_horin: 【キルシュ】「だからボクはティターンズを殴ってでもちゃんと お互いに意見が言えるそんな 関係の組織にオリーブをしたいんだ」
ku_horin: 【キルシュ】「だからティターンズの殲滅みたいな事って私としては考えていないんだよ」
ku_horin: 【カイ】「それはまた 難しそうな 目標だな」
ku_horin: 【キルシュ】「うんだから・・・・そのためにも まずはちゃんと対等な関係になりたいんだ できれば 力を示すみたいな事あまりしたくないんだけどね><」
ku_horin: 【カイ】「おたくらの考えは わかったでオレに依頼ってなんだ?」
ku_horin: 【キルシュ】「まず一つは地球圏でパーティーをひらきたいんだ」
ku_horin: 【キルシュ】「ボクのお父さんって ティターンズの最高責任者のジャミトフさんと若い頃はライバルだっていってたし 結構意識しあう友人だったみたいだし」
ku_horin: 【キルシュ】「実はボクのお母さんをめぐっていろいろあったみたいなんだ・・・・・そう考えると僕個人的にはジャミトフさんをかなり身近にかんじるんだよだから~誕生日パーティーをひらいてあげたいんだ」
ku_horin: 【カイ】「はぁ?誕生日パーティー?」
ku_horin: 【キルシュ】「うん 敵さんに祝ってもらうなんて ジャミトフさんは考えてもいないと思うんだけどなんだかんだ言ってもう結構お年もめされているしそれにジャミトフさんってティターンズ結成のおりに」
ku_horin: 【キルシュ】「親族全てと断絶したみたいだんだよ 報復をさせない為にも・・・・・ジャミトフさんの決意がなんかわかるよね・・・・でも一人で考えて・・・一人で行動して・・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「今のティターンズが意固地なのもそういう局面があって現在なおかつ続いているってのもあると思うんだよ人間ふれあいって大切だもんね・・・・・・」
ku_horin: 【カイ】「で?」
ku_horin: 【キルシュ】「でカイさんにはコネをつかってこのリストの中の人物をパーティーに招待してほしいんだ」
ku_horin: 【カイ】「ほう・・・・・・なかなか合成なメンバーだな・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「うん大変だろうけど 頼めないですか?おねがいします」
ku_horin: 【カイ】「まぁやってやれないことはないだろう・・・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「後はカイさんにはできれば今のままどこにも所属せずに今のまま真実を報道してほしいの・・・・・」
ぱぱるー: 【パパルス】「そのパーティに出席できるのは何人かな?」
ku_horin: 【キルシュ】「だからボクはオリーブのやりたいことをちゃんと話をしたの・・・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「う~ん人数はかなりいるからね~」
ku_horin: 【キルシュ】「パパルス君やみんなもいれているしw」
ku_horin: その時記者クラブの入り口からちょっと喧騒がする
ぱぱるー: 【パパルス】「にょ?」
ku_horin: 女性の声「辞めてください中尉この中にはアナハイムのお偉いさんが来ているのです」
ku_horin: ジェリド「お偉いさんだぁ?何いってやがるここには海賊がいるんだよ!!」
ぱぱるー: 【パパルス】「どこかで聞いた声だね・・・」(ボソ)
ku_horin: ジェリド「どきやがれ・・・・」
tokiojk3sms: 【マリー】「この声は・・・」
ku_horin: って音がするとティターンズ制服姿の男が入ってくる
ku_horin: (ジェリドンだw)
ku_horin: ジェリドはこの部屋を見渡す
ku_horin: 【キルシュ】「???君は何者かな?今は会見中だけど邪魔をどんな用事があって邪魔をしに来たのかな?」
ku_horin: 【ジェリド】「だまりやがれ・・・・・このなかに腕っこきの男のパイロットがいるはずだ・・・・隠れてないで出てきやがれパパルス!!」
ku_horin: (でも顔はしらない)
ku_horin: この部屋にいる男性>カイを見つけて
ぱぱるー: 【パパルス】(うわ、オイラ名指し!?)
ku_horin: 【ジェリド】「貴様がパパルスか!!」といって突っかかっていく
ぱぱるー: 【パパルス】(ジェリドンだ!?)キョロキョロ
ku_horin: 【カイ】「おいおい おれはジャーナリストだ、それにオレの顔しらないのかよ?」
ku_horin: 【ジェリド】「???カイ???どこかで・・・・」
ku_horin: (ジャーナリストの通交渉をみて)
ku_horin: 【ジェリド】「カイ=シデン・・・・・あんた元ホワイトベースのパイロットかよ・・・・・」
ku_horin: 【カイ】「そうだだからオレはけっしてパパルスなんてやつじゃない」
ku_horin: 【ジェリド】「くそっ・・・・・・どこにいやがる この近くにいるはずなんだ!!」
ku_horin: ティターンズの女仕官「ジェリド中尉それ以上はやめなさい!!」
ku_horin: 【ジェリド】「うるせぇ~女はだまっていろ!!」
ku_horin: 【キルシュ】「??君~最低な人間だね・・・・女はだまっていろだ?」
ku_horin: 【ジェリド】「ふっオレは海賊を探しているんだオレにはわかるんだよ海賊がここに来ているってな」
ぱぱるー: 【パパルス】(あ~、逃げだしたい雰囲気だ\\\)
ku_horin: w
ku_horin: 【ジェリド】「ぱぱるす出てきやがれ!!正々堂々と勝負しやがれ!!」
tokiojk3sms: 【マリー】「会見中ですよ。海賊なんているはずがないじゃない!」
ku_horin: 【キルシュ】「正々堂々と勝負受けてあげるわよ!!」というとキルシュはジェリドに向って手袋を投げます
ぱぱるー: 【パパルス】(うわぁ)
ku_horin: 【ジェリド】「????」
ku_horin: 【キルシュ】「こう見えてもビスト財団の一員でね 爵位をもっているんだよボクは!!」
ku_horin: 【キルシュ】「わかるかい?手袋の意味が」
ku_horin: 【ジェリド】「生意気な!!」
ku_horin: 【キルシュ】「生意気はどっちですか 会見を中止にしておいて、r乱暴な振る舞い、これが商談相手の仕官がしているとなるとあきれもする剣を抜きなさい!!」
ぱぱるー: 【パパルス】(持ってきてるよ・・・姫さん・・・)
ku_horin: そういうとキルシュは腰の剣に手を当て 相手の足元にも剣を投げる
ku_horin: 【カイ】「おいおい 大丈夫なのかよ」
tokiojk3sms: 【マリー】(おいおい、ここでか?)
ぱぱるー: 【パパルス】(こうなったら、ダメかも・・・)
tokiojk3sms: 【マリー】「カイさん、写真を!!」
ku_horin: 【ジェリド】「ちっ面白れぇ公開するんじゃないぞ」
ku_horin: 【カイ】「そうだなこれはスクープだ」
ku_horin: 女性仕官「待ちなさいかってな振る舞いは」
ぱぱるー: *公開・・・後悔?
ku_horin: 後悔だね><
tokiojk3sms: w
ku_horin: 【ジェリド】「はっしっているぜ 手袋をたたきつけたら」
ぱぱるー: *ジャーナリスト相手だから、公開でもOKかと思ったw
ku_horin: 【ジェリド】「とりけせねぇんだよな!!」
ku_horin: って事で一応ロールします
tokiojk3sms: ロード中
ku_horin: ジェリド ナイフコンバット 3レベル 格闘4= +7
ku_horin: キルシュ ナイフコンバット 10 レベル 格闘6=16
ku_horin: 勝負にならねぇ~><
ぱぱるー: カップラーメンの食べ残しでトラップ設置w
ku_horin: でも一応ふります
ku_horin: ジェリド君
ku_horin: 合計して16><
ぱぱるー: 1ゾロファンブル!
ku_horin: それはなかった><
ぱぱるー: ちぇ
tokiojk3sms: 残念
ku_horin: キルシュ24
ku_horin: 【キルシュ】「口ほどにもない・・・・君も仕官ならちゃんと対極を見て判断しなさい・・・・君は力をもっているんだろう!!だったらなぜちゃんと周りをみようとしないのか?とっても残念だよ」
ku_horin: そういうと ジェリドの手の剣ははじき飛ばされ
tokiojk3sms: ジェリド君、怪我しなかったの?
ku_horin: 首元に剣がつきつけられるが寸止めでとまっている
ku_horin: 【ジェリド】「くっ・・・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「君が本当に冷静になれればもっと強いはずだ・・・・・自分をもって自分の考えで冷静に判断する事をお勧めするよ・・・・」
ku_horin: 【ジェリド】「くそぉ~おぼえてやがれ!!」
ぱぱるー: 怪我で4回くらい休場希望
tokiojk3sms: 呪いが解けてほしい
ku_horin: 4回はないから2回ぐらいは休場(独房?)ありそうだけど
tokiojk3sms: でも、出てくるんだろうな~
ku_horin: そういうとジェリドは走って逃げていく・・・・・
ku_horin: だってジェリド はパパルスに一途だもんw
ku_horin: モテモテでうらやましい
tokiojk3sms: かわいいとこ、あるね。
ku_horin: 女性仕官「もうしわけありませんでした」
ku_horin: 【キルシュ】「う~ん気にしなくてもいいよ・・・でもティターンズってあんな感じの血の気の多い人がおおいの?」
ぱぱるー: 【パパルス】「全然相手にされなくてホッとしたよ・・・」
ku_horin: 女性仕官「・・・恥ずかしい話ですがエリートで特権階級・・・・・それを履き違える人間が多いのは確かですね・・・・」
tokiojk3sms: 【マリー】「カイさん、ごめんなさい。急にあんなこと言ってしまって」
ku_horin: 【カイ】「いやなに いいスクープが出来たことには違いない・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「う~ん 責めているわけじゃないんだよ・・・ボクは組織としてそうなってしまうのも多少はしかたないかなって思っているんだでもね組織の上層がそうなってしまったら組織はおかしくなちゃうそれを器具しているんだ・・・・・」
ku_horin: 女性仕官「そうですね・・・我々もそうならないように気を付けなければいけませんね・・・・」
ku_horin: 【キルシュ】「それに今回は彼のおかげでいい商談ができそうだし 気にしないでくださいよ」(ニコッ)
ku_horin: 【カイ】(パパルス君彼女意外にしたたかだね・・・・もしかして手袋投げたのって計算づくだったのかな?)
ぱぱるー: 【パパルス】(たぶん、そうだと思う・・・)
ku_horin: 【カイ】(こりゃ一本とられたわ・・・・それに彼女の剣の腕前すごいねぇ~)
ぱぱるー: 【パパルス】(鞘でゴスっと突かれるとね・・・)
ku_horin: 【カイ】(そりゃまぁ痛そうだ・・・)
ku_horin: 【キルシュ】「さてカイさん今日はわざわざありがとうございましたとっても有意義な一日になったとおもいます」
ku_horin: 【カイ】「こちらこそ 今日は面白いものをみせてもらったよ」
ku_horin: 【カイ】「できれば 君のお願いちゃんとこなしてみせるよ」
ku_horin: 【キルシュ】「ありがとうございます 宜しくおねがいしますね」
tokiojk3sms: 【マリー】「カイさん、よろしくお願いします」
ku_horin: 【キルシュ】「みんなも今日はありがとう この後の事だけどハヤトさんにお願いしている事があるんだ みんなにはそれを手伝ってもらいたいのお願いできるかな?」
ku_horin: 【リィーナ】「み~?みんなって?」
ku_horin: 【キルシュ】「とりあえず今はキャロルちゃんと マリーさんと パパルス君」
ぱぱるー: 【パパルス】「オネガイって言われると、逃げたくなるのは気のせい?」
ku_horin: 【キルシュ】「それが男のサガってやつよ頑張れパパルス君」
ku_horin: って事でカイとキルシュに出会う事ができて今後の指示がもらえました・・・・・キルシュがハヤトに依頼したお願いとは・・・・・
ku_horin: それは次回の講釈で・・・・・(西遊記の終わり風で)
tokiojk3sms: をい
ku_horin: ごめん 今回は戦闘はそんなに考えてなかった
ku_horin: ジェリドンとのやりとりで発生するかな?ぐらいしかね><
ku_horin: でも次回は 元ホワイトベース隊のエースパイロット?救出作戦みたいな展開をする予定
ku_horin: って感じです><
ぱぱるー: ゎぁぃ
ku_horin: とりあえず~もう4:00まわって頭が停止しそう><
ku_horin: w
ku_horin: ハマサキ先輩の声も小さいしw
ku_horin: って事で今回はシナリオ終了><
ku_horin: シティーアドベンチャーすきなんですよ~><
ku_horin: そのなかでいかにドラマを各自がつくりあげていくか
ku_horin: 演出をいかにするか
ku_horin: 結局TRPGってそこにつきる
ku_horin: っていうか演劇もゲームも
ku_horin: キャラが立つのは強さじゃなくって キャラをいかに演じるか
ku_horin: そこにあると思ってますから><
ku_horin: だから~戦闘ばっかりやっても実はキャラは成長するんだけどなんか強くみえないんだよ(能力値たかくてもね><)
ku_horin: それよりもキャラクターの内面をいかに表現しドラマをつくっていくか
ku_horin: そういう点じゃジェリドンは好き><w
ku_horin: オバカで熱いけど目標をもって無理無茶を通してくる
ku_horin: 悪役としてはサイコーw
ku_horin: このまま行くとジェリドンVSパパルスストーリーになりそうw
ku_horin: 全編通して><
tokiojk3sms: もう少し、一般技能がほしい
ku_horin: そだね><一般技能って結構必要なんだよ
ぱぱるー: クリットするから、イヤなんだけどw
ku_horin: w
tokiojk3sms: 年相応に・・・
ぱぱるー: 功績ポイント足らねぇぇぇぇぇ!!
tokiojk3sms: 金もね~
ku_horin: まぁでも年相応ってのはいいこなしさ~だって
ku_horin: 40歳のキャラだもんもっとくれー
ku_horin: っていわれるとねぇ~><
ku_horin: 金で一般技能をかえるようにしようか?
ぱぱるー: お金の方がよさげ?
ぱぱるー: 戦闘しない一般市民は習えないっぽ
ku_horin: 今のところ功績=MSだもんね
ku_horin: う~ん確かに・・・・
ku_horin: あっとりあえず~今回の経験点
ku_horin: 功績点は100、経験点は200
ku_horin: って事でお願い~ってか次のレベルまで何ポイントたらない?
ぱぱるー: 390!
tokiojk3sms: 借りた車どうしよう
ku_horin: 3回ぐらいで一回あがるぐらいにしたいんだけど
ku_horin: えっと200あげても390たらないの?
ku_horin: 車はカイさんが送ってくれるけど
ぱぱるー: 前回と今回上がらなかったから、次か?w
ku_horin: 借りた車はあきらめてください
ku_horin: 足がつくから><
ku_horin: うん 3シナリオで1ぐらいかな?特に凄くないときは
ku_horin: まぁ~大きい戦だと
ku_horin: どんどん逆にあげないとダメかも><
tokiojk3sms: 250
ku_horin: う~んと後?
tokiojk3sms: 後
ku_horin: うんじゃ~今回の経験値はこんなかんじでOKかな
ku_horin: 3回で一回ぐらいがちょうどよさそうだしね~
ku_horin: 次はハイジ君にも参加してもらいたいなぁ~
ku_horin: ホワイトベースパイロットの救出作戦><
ぱぱるー: 390違うわ・・・490だわ・・・
ku_horin: あれ><そんなに><
ku_horin: じゃ~今回は功績点は100、経験点は300にしておきましょうか
ぱぱるー: 96,192,384,768,1536,3072
ぱぱるー: 今850
ku_horin: 1536?
ぱぱるー: あれ、今レベル5か・・・?
ぱぱるー: 5っぽいな・・・
ku_horin: 最初1レベルで
ku_horin: 96で2レベル
ku_horin: 192で3レベル
ku_horin: 384で4レベル
ku_horin: 768で5レベル
ku_horin: 1536で6レベル
ku_horin: だね
ku_horin: 総計してみましょうか
ぱぱるー: MS技能が合計19だから、技能の方は振ってるかも
ぱぱるー: 能力は前回上がったときに振ってるから、問題なし
ぱぱるー: レベル記入だけしてなかったのかな
ぱぱるー: あ、レベル1で技能取れるなら、少ないかも・・・
ku_horin: 結構ちゃんと書いていないと忘れちゃうからね~><
ぱぱるー: だいたい、3+3+4+5+5で考えると20は超えてないとダメっぽ
ku_horin: 先輩の経験値1440
ku_horin: ってのは今回のいれていない?
ぱぱるー: あら1440?
ぱぱるー: 前回更新したの、記録忘れか!?
ku_horin: 1
2 192
3 576
4 1344
5 2880
ku_horin: あっ間違い
ぱぱるー: 表記がわからんくなってきたw
ぱぱるー: 850/1440ってどうなの?
ku_horin:  経験点 総計
1 0 0
2 96 96
3 192 288
4 384 672
5 768 1440
6 1536 2976
ku_horin: ちょっとまってね全体の総計だしてみる
ぱぱるー: でも、とりあえずスキル取れてないっぽ
ku_horin:   経験点:1050+@+今回300
ku_horin: 初期経験値とかその他って何かあったっけ?
ぱぱるー: 850ってナニ?w
ku_horin: このゲームレベルアップすると
ku_horin: 経験値を消費してアップするんだよ
ku_horin: わかりにくいw
ku_horin:  総計
1 0
2 96
3 288
4 672
5 1440
6 2976
ku_horin: トータルだとこう
ku_horin: だから 経験点:1050+@+今回300
ku_horin: なので@がなければ
ku_horin: 先輩って1350あるはず
ku_horin: トータルがだから4レベル
ぱぱるー: 1350/1440ってことか?
ku_horin: う~ん表記がわかってないみたいだね~
ぱぱるー: レベルは4でOKなのね
ku_horin: う~んと 前回に次ぎの
ku_horin: あxty 1440って次のレベルの表記かw
ku_horin: なる
ku_horin: その書き方解りにくいからやめたらって全快は維持君にいったら
ku_horin: こっちのほうがわかりやすいっていわれて
ku_horin: そうかいたんだっけ?
ku_horin: 私は
ku_horin: 現在経験値/トータル経験値のほうがわかりやすいかなって
ku_horin: 思ったんだけど
ku_horin: まぁ~記述方法は各個人の自由だからね
ぱぱるー: 現在/次レベル経験値、が見やすい
ku_horin: 好きにしてでも 私にきかれても解らないから
ku_horin: それは自分で判断おねがい
ぱぱるー: おっけ
ku_horin: って事でエロさんも経験点と功績点は追加しておいてね~
ku_horin: 混乱しないようにしないとだめだから~
ku_horin: さてさて~今日はもう5;:00前
ku_horin: 今日のお昼は京都に行く予定だぞ~
ku_horin: がんばれ~ミヤケ君><
ku_horin: って事でそろそろやばいです><
ぱぱるー: オイラは京セラドームだ!w
ku_horin: おお~もしかしてトミカ博とか?
ぱぱるー: 次世代ワールドホビー、とかいいつつ
ku_horin: おお~おもしろそう
ぱぱるー: 実は小学館主催のイベント
ku_horin: なんとw
ぱぱるー: ワールド違うw
ぱぱるー: ある意味、小学館ワールド
ku_horin: w
ku_horin: じゃ~リオ君のおもりがんばってくださいね~
ku_horin: って事で今日はおちます~
tokiojk3sms: ほーい
ぱぱるー: おつーん
ぱぱるー: アイナちんが迷子になるかどうかが重要だw
ku_horin: どろん

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最終更新:2010年01月19日 01:39
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