@wikiで良く使う書式
目次
注意
- &include()は同じページで10個までしか使えない。
- いまのところ&inc()できるのは、inc_footerだけ。
header
#right(){&small(){&topicpath()}}
#right(){&small(){tags (&tags())}}
#right(){&small(){&update(format=Y/m/d H:i) / &link_edit(text=edit this_page)}}
*&this_page()
footer
#right(){&small(){&topicpath()}}
#right(){&small(){tags (&tags())}}
#right(){&small(){&update(format=Y/m/d H:i) / &link_edit(text=edit this_page)}}
#inc(@wiki/inc_footer)
ページの先頭へ
#right(){&small(){&link_up(page top) / &link_edit(text=edit this page)}}
目次
#contents(fromhere=true)
セクションタイトル
*タイトル
**タイトル
***タイトル
****タイトル
引用
#blockquote{
引用文
…
}
#right(){&small(){[[引用ページ名>URL]] 引用サイト名}}
リージョン
#region(タイトル…)
タイトル
内容文
…
#endregion
OpenClose
Openclose
#openclose() { TEXT }
TEXT
…
}
| show=(テキスト) |
表示非表示を切り替えるボタンの文字列になります |
| margin:(数字); |
マージンを指定します(最後に;をつけてください) |
| padding:(数字); |
paddingを指定します(最後に;をつけてください) |
| border:(数字); |
ボーダーサイズを指定します(最後に;をつけてください) |
| block |
初期状態で表示した状態にします |
Openclose2
TEXT&openclose2(){ TEXT }TEXT
| show=(テキスト) |
表示非表示を切り替えるボタンの文字列になります |
| inline |
初期状態で表示した状態となります |
リスト
番号なし
-a
-b
--b1
-c
番号あり
+a
+b
++b1
+c
ソースコードハイライト
#highlight(){
プログラムソースコードを記述
}
#highlight(linenumber,プログラム言語名){
プログラムソースコードを記述
}
画像の表示
ref
#ref(ここに画像のURL)
もしくは
#ref(アップロード画像ファイル名,画像がアップロードされているページ名)
と入力することで指定した画像を表示します。
また()内, 区切り3つ目以降 に以下のパラメーターに指定することで動作を変更できます。
| パラメーター |
説明 |
| center |
画像を中央寄せ |
| left |
画像を左寄せ |
| right |
画像を右寄せ |
| height=(数字) |
画像の高さを指定 |
| title=(文字列) |
カーソルを合わしたときにポップアップされる文字列 |
| alt=(文字列) |
画像の代わりに表示される文字列 |
| width=(数字) |
画像の幅を指定 |
| height=(数字) |
画像の高さを指定 |
| (その他追加URL) |
画像指定以降のURLは、記述したURLへのリンクとなります |
| blank |
(その他追加URL)とblankを指定すると別ウインドウで追加URLを開きます |
横に並べて表示
&ref(画像URL) &ref(画像URL)
Wikipediaのキーワードへのリンク
&link_wikipedia(キーワード){リンク用テキスト}
&link_wikipedia(wiki)
ブログ検索
テクノラティ検索結果一覧
#technorati(WORD)
口コミ一覧
#bf(WORD)
ブログ一覧
#blogsearch(WORD)
ブログタイトルにキーワードが含まれているもののみ
#blogsearch2(WORD) タイトルのみ
最終更新:2010年11月29日 15:49