出会い系サイトもいいかが、出会い喫茶もあるのはご存知だろうか?簡単に言えばテレクラの直接会うバージョンみたいなものである。
男性は入会金5千円と1時間分の利用料1000円を払い会員カードを作る。「偽名でいいですよ」と店員。薄暗い店内は約10~20メートルの細長い通路状で、周囲のマジックミラー越しに女性の姿が浮かぶ。10人ほどの男性が視線を向ける。女性ごとに年齢や職業などが記載された紹介カードがあり、店員が「この子どうですか?」などと女性との会話を客に促す。10分千円を払えば別室で話せ、店外にも誘える。24歳の看護師という女性は「無料で漫画も読めるし便利。よく来ます」と屈託なく笑った。
実は管理人も出会い喫茶に行ったことはあるのだが、顔が可愛い女の子も結構多い。そもそもエッチ目的ではなく小遣い目的が多いのも要因の一つである。
ここで思ったのが、出会い喫茶が繁華街だと何店も存在している、何店がいってみると先程の出会い喫茶で見つけた女の子がまたいたりと女の子もいろんなところに顔を出しているというのがわかる。お客さんが行ったところで少なければ別のお店にいって、小遣いや援助交際をしようとしたりする。
一方で女性は受付で登録用紙を渡されて記入をする。「名前と生年月日だけでいいが、身分証を」と言われた。「ない」と返すと、「次は絶対に持ってきて」と念を押し、渋々入店を認めた。「外に出たら基本自由。こっちは責任負えない」「車は乗らない方がいい。小遣い稼ぎなら近くでご飯とかにした方がいい」。説明後、HP用の顔写真を撮られた。
ソファは10人ほどの女性が雑誌などを読んでくつろぐ。ジュースなど全て無料だ。男性の指名を受け、2人掛けソファの個室に行った。40歳前後の男性は「まっすぐ家に帰るのは寂しい。近くでお茶を飲もう」と盛んに店外に行こうとした。こういうのが女性側の流れであります。
最近では東北の災害が起こり、20代の女の子達が東京などの首都圏に流れてきているらしい。いわゆるお金も家も無い状態なので出会い喫茶で
神待ち
なのである。
まとめると出会い喫茶で来る女性はほぼ100%
恋人募集
でくる人はいないということは事前に説明しておきます。
最終更新:2011年04月04日 01:12