竹中光男320について
「兄貴は俺なんて足元にも及ばない強大なエロスを秘めている。俺はいつか兄貴に認められて彼の穴を掘ってみせるぜ」
~竹中光男320について、
姉小路
「彼は一体何を言っているんだ・・・」
~竹中光男320について、先生トイレ
概要
竹中光男320は、古参の一人である。320は名前の光男(みつお)→320となったとする説が通説だが、一部学者の中では「320は何らかの暗号であり、320に秘められた何かが、彼を変態としている。」と主張されており、しばしば学会での議論に挙がる。姉小路、たゆーんとは三大変態の仲間であり、近々エロマゲドンを起こして地球をエロスの塊にするという恐ろしい計画が実行間近であると噂されている。
変態としての目覚め
彼が変態として覚醒したのは、生後間もなくである。竹中光男研究家、ジョン・スミルノフが1994年に公表した「竹中光男320が生まれて初めて発した言葉はお●ん●んである」と言う学説は確かな証拠を以て、今日までの通説となっている。このことからも彼の変態ぶりが分かるが、驚くべきはこれだけではない。一説には彼はナゾの戦士の一番弟子であるとも言われ、彼の変態の才能に気付いた師ナゾの戦士は今まで築き上げてきた変態キャラを彼に譲り、引退したとまで言われているが、肝心のナゾの戦士がコメントを控えたため、真相は定かではない。
三大変態結成、そして―
武者修行の旅に出ていた竹中光男320は、ある日一人の男と出会う。彼から迸る変態臭を感じ取った竹中は彼と語り合う。その男こそ後のホモ王・姉小路であり、二人は深夜まで語り明かし、互いの変態性を称え合い、杯を交わし義変態となる。やがて二人は共に旅に出、旅先で警官に追われていた男を助ける。それがロリコンたゆーんであり、二人は彼とも杯を交わし、ここに三人の義変態関係が発生した。これが有名な「デスノゲ三大変態」である。彼らは欲望のままに行動し、暴れ、それによって今日におけるAV業界の大規模規制へと繋がったのである。
またその存在意義上、教育委員会及びPTAとは敵対関係にあり、また姉小路の敵である「三大汚物連盟」とも熾烈な争いを広げることになるのである。
最終更新:2011年06月08日 19:30