通称:ISMT翔太
平成20年度入学の一年九組に降り立った伝説とは彼の事である。
最も、その偉業を覚えている人間は誰一人として存在しない。
一応、今現在も生きているらしいが、ほぼ消息不明である。最も、興味のある人物など存在しているのかと言われたらそれは言葉を濁すレベルである。
以下にISMTの確固たる偉業を記しておこうと思う。
Project DIVAにおいて全くプレイしている光景を見せていないながらも曲及びコスチュームを全開放した後に「ミクは俺の嫁だから・・・」などと供述したものの、某有志らによって一瞬で改造ではないか?と仄めかされたが、当のISMTはそんな事知ったことではない。知らぬが仏である。
修学旅行時に
バカおを発射させたのは彼ではないかと言われているが、コレに関しては真相は定かではない。
きっと
バカおはヤバいと思ったが性欲を抑えきれずにベッドにティッシュをまき散らしたものだと筆者は信じて疑わない。
筆者はISMTに声きめーんだよと罵倒された事がある。
この事からISMTは自分の声にかなりの自身を持っている事が伺えるのは言うまでもない。
卒業後のISMTについてだが、唐突に連絡をしてくるケースがしばしば見受けられる。
筆者らは、毎回彼に経験人数及びヤッた回数及び現在のセフレの人数を単刀直入に聞いている。
なお、2013年の冬くらいでは経験人数18人、ヤッた回数100回は超えている(多分)らしい。
これは筆者の経験とは少し比例しない部分があるのだが、ISMTには関係ないらしい。ISMTは相当のワンナイト好きなのだと思われる。なお、当時のセフレは2人、彼女も居たらしい。らしい。らしい。らしいよ????
虚言癖度 *計測不能
最終更新:2014年05月20日 23:04