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環境設定関連


【eclipse】キーバインド覚え書き
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Content assist 補完

【Tex】MacへのTex導入
下記サイト参照Tex導入

【iso】ディスクからiso作成
  1. ディスクユーティリティでディスク選択、[イメージフォーマット]を[圧縮]から[DVD/CDマスター]に変更し、[暗号化]が[なし]となっているのを確認してから[保存]ボタンを押し、ディスクのcdrを作成
  2. hdiutil makehybrid -iso -joliet -o [新規イメージ.isoファイル] [ディスクユーティリテイで作成した.cdrファイル]

【MacPorts】SnowLeopardへの導入
1. Xcode Toolsのインストール
まず、MacPortsはコンパイルやらを行うので、Xcode Toolsをインストールする。公式サイトからインストールしてもいいし、インストールディスクに入っているものどっちでもよい。

2. MacPortsのインストール
そしてMacPortsの公式サイトからSnowLeopard用のインストーラを持ってくる。そしてインストールする。

3. パスを通す
MacPortsは/opt/local以下にインストールするのでパスを通しておく。
自分の場合はzshなので~/.zshrcに、bashの場合は~/.bashrcに以下の設定をして、sourceで反映させる。
export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin/:$PATH

4. アップデート
以上でインストールは完了!
以下のコマンドでMacPorts自体をアップデートし、取得できるパッケージ一覧を更新する。
sudo port -d selfupdate
sudo port -d sync

【シェル】シェルの変更
chsh -s /bin/zsh 

【SVN】portによるSVN導入
※最初にselfupdateしておこう
sudo port install subversion
(correct?と聞かれたら無視して"n")

【Flash】Flex builder3.0へのsubversion導入
  1. eclipse 3.x 1.4.8 subclipseからsubversionのzipをダウンロード
  2. 展開後、featureとpluginの中身をFlex builderのフォルダに直接コピー

【eclipse】eclipse heliosへのsubversion導入
1. help->Install new software
2. Work withに以下のサイトを追加
3. Subversive SVN Team Provider Plidin (Incubasion)内のSubversive SVN Team Provider (Incubasion)をインストール

【zsh】.zshrc設定ファイル
  1. ページ下のzshrc.txtを参照。homeディレクトリに.zshrcとして配置後、zsh再起動。

【ODE】macへのODE導入
macへのODE導入には、パッチをあてる必要があるとのこと。それぞれ以下からダウンロードしてください。
ODEダウンロード
パッチダウンロード

1.ファイルの展開
tar xzf ode-0.11.1.tgz
cp ode0.11.1-OSX10.6.patch ode-0.11.1
cd ode-0.11.1

2.パッチをあてる
patch -p1 < ode0.11.1-OSX10.6.patch

3.あとは普通にインストール
sh autogen.sh
./configure --enable-double-precision
make
make install

4.ODE関連のIncludeファイル、libファイルが下記にインストールされていればおk
/usr/local/include
/usr/local/lib

しかしここで注意。drawstuff系はライブラリにコピーされないので手動でコピー。
cd <ODEをインストールしたディレクトリ>
cd include
sudo cp -r drawstuff /usr/local/include/.

cd <ODEをインストールしたディレクトリ>
cd drawstuff/src/.libs
sudo cp * /usr/local/lib

【ODE】xcodeのODEライブラリ設定
for Mac OS X,
g++ -I -O2 -Wall -g -c hello.cpp -L/usr/local/lib -L/usr/X11R6/lib -L/usr/ -I. -I/usr/local/include -I/usr/X11R6/include -DdTRIMESH_ENABLED -DdDOUBLE

g++ -I -O2 -Wall -g -o hello hello.o -L/usr/local/lib -L/usr/X11R6/lib -L/usr/X11R6/lib -I. -I/usr/local/include -I/usr/X11R6/include -lm -lode -ldrawstuff -lX11 -framework OpenGL -framework Carbon -framework AGL

でコンパイル可能。

Xcodeを使いたいときは,プロジェクトのプロパティからパスとフラッグを追加する.

library path:/usr/local/lib /usr/X11R6/lib /usr/
header path:/usr/local/include /usr/X11R6/include
other C++ flags:-DdTRIMESH_ENABLED -DdDOUBLE
other linker flags:-lm -lode -ldrawstuff -lX11 -framework OpenGL -framework Carbon -framework AGL

[参考ページ:http://blog.mamemilk.com/?p=95]
最終更新:2012年02月02日 04:15
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