| 状況 | セリフ |
| ゲーム開始時 | 相手になるわ。かかってらっしゃい。 |
| やるからには勝たせてもらうわ。 | |
| 大した顔ぶれだね。相手にとって不足はないわ。 | |
| さて、私の手腕が本職に通じるか。試させてもらいましょうか。 | |
| ターン開始(通常時) | 行くわよ。 |
| さて、どう出たものかしらね。 | |
| 次の出目は何が来るかしら。 | |
| さてさて、行きましょうか。 | |
| ターン開始(最下位時) | ひどい体たらくだわ。 |
| さすがに机上の駆け引きしか知らない身には辛い相手ね。 | |
| ここから巻き返すわよ。 | |
| まだ勝敗は決していないのよ。 | |
| ターン開始(1位の時) | ふふ、大した事ない人達ね。 |
| 意外に私の経済手腕でも上手く立ち回れるものね。ふふふ。 | |
| 油断はしないわよ。こういう勝負は終わるまで安心できないもの。 | |
| この勢いにのって更に地盤を固めておきたいところね。 | |
| ターン開始(チェック全回収済み時) | 銀行までたどり着かないと。 |
| 銀行で資金を得たとしてその後はどうしたものかしら。 | |
| 今は一刻も早く銀行に行かないといけないわね。 | |
| もうじきまとまった資金が手に入るわ。 | |
| ターン開始(総資産が少ない時) | 資産運用の上で所持金が少なくなるなんてよくある事よ。 |
| 目に見える現金だけが種じゃないわよ。 | |
| 種銭の少なさは否めないわね。 | |
| しばらくは節約に徹したほうが良さそうね。 | |
| ターン開始(目標金額達成時) | ふふ、私如きで御せる相手なら大した事ないわね。 |
| このままフィニッシュよ。 | |
| 私の不動産売買の手腕も捨てたものじゃないようね。 | |
| ふふ、このまま一人勝ちにさせてもらうわ。 | |
| 物件購入時 | ここは抑えておいたほうが良さそうね。 |
| ここは頂くわ。 | |
| この物件、購入させてもらうわ。 | |
| なかなかいい物件ね。貰うわ。 | |
| 他人の物件を買取る時 | この物件、買わせてもらうわ。 |
| あなたには過ぎた物件よ。買収させてもらうわ。 | |
| この物件は後々役に立ちそうね。買収するわ。 | |
| ふふ、いい物件ね。いただくわ。 | |
| 増資時 | 増資するわ。 |
| 地盤は固めておかないとね。 | |
| ここを増資するわ。 | |
| この物件は期待出来そうだから増資しておきましょう。 | |
| 物件売却(通常時) | この物件を売りに出すわ。 |
| 物件を売るわ。どなたか買わない? | |
| 今は資金確保を優先させた方がいいわね。物件を売るわ。 | |
| この物件、誰か要らない? | |
| 物件売却(所持金不足時) | ひどい体たらくだわ。この物件を売り払うわ。 |
| ここは耐え所ね。手持ちの物件を売ってやりすごしましょう。 | |
| ひとまずこの物件を売り払ってしのぐわ。 | |
| 私としたことが勘定を誤るなんて…。 | |
| 徴収料支払い(主人公の物件時) | なるほど。この手腕、ただの成り上がりというわけでもなさそうね。 |
| ふぅん。弟さんと同じく大した手腕ね…ふふ。 | |
| ほぼ全ての時間を経済学に割いてきただけの事はあるわね。 | |
| いい腕と采配ね。雨宮に挑むなんて言葉もあながち妄言ではなさそうね。 | |
| 徴収料支払い(NPCの物件時) | してやられたわね。 |
| 油断したわ。 | |
| とんだ失態ね。 | |
| 読みを誤ったわ。 | |
| 破産時 | とんだ失態だわ…兄さんに笑われても仕方ないわね |
| ニーナに偉そうに言えないわね。破産だなんて…。 | |
| やれやれね。伊織の誘いなんかに乗るんじゃなかったわ。 | |
| この程度で競り負けるなんて私もまだまだのようね…。 | |
| チェックポイントに止まった時 | チェックポイントね。 |
| 無手で資金を稼ぐのも面倒くさいものね。 | |
| 自己資本をすべて使えればこんな回りくどい事をしなくても済むのに。 | |
| 資金融資までの道はまだ険しいわね。 | |
| サラリー受取時 | ようやく資金が手に入ったわね。 |
| さて、この資金でどう立ち回ったものかしらね。 | |
| 微々たる額だけど、不動産売買にはこれくらいでちょうどいいのかしらね? | |
| それほど高くもないけれど伊織が見たらびっくりする額ね。ふふ。 | |
| ゴール時 | 大した事のない人達だったわね。私の勝ちよ。 |
| ふふ、これで兄さんにバカにされずに済みそうね。 | |
| 今回の武勇伝、ニーナが聞いたら何て言うかしらね。ふふふ。 | |
| 私如きの手腕でも勝利を収められるものなのね。ふふ。 | |
| テンションアップ時 | 机上での駆け引きじゃないだけあって昂ぶるものがあるわね。 |
| 切り札の使いどころはいつにしたものかしらね。 | |
| 面白い勝負になりそうね。少し本気で挑ませてもらいましょうか。 | |
| さて、切り札を出すにはまだ早い、かしらね? | |
| ヤマガキャンセラー 発動時 | ふふ、土地代なんて払わずに済ませる方法もあるのよ。 |
| 土地代? おとなしく払う私だと思って? | |
| のらりくらりと支払いを踏み倒すのもひとつの技よ。 | |
| バカ正直に土地代を払うと思ったら大間違いよ。ふふふ。 | |
| マーヴェラスマジック 発動時 | 少しズルをさせてもらうわ。 |
| 私財を投じるくらいの不正は認めてもらえるでしょう? | |
| 不動産売買には明るくないから、これくらいは許してほしいわね。 | |
| 私財もひとつのステータスなのよ。 | |
| ワープ(ワープマスに止まった時) | どこへ出るのやら、ね。 |
| さて、どこへ飛ぶのかしら? | |
| ワープパネルね。 | |
| どこへ飛ばされるのかしらね。 | |
| ワープ(他人のタクシー乗り場に止まった時) | あら、どこへ連れて行くつもり? |
| あらあら、私をどこかへ拉致する気? | |
| 私とした事が敵さんのハイヤーに乗っちゃうなんてね。 | |
| あらまぁ、最近のハイヤーは客の注文を聞かずに移動しちゃうの? |



| 相手 | セリフ |
| 七篠 あすか | ミリア : あら、やるじゃない。お姉さんには及ばないけれど、ね。 あすか : そうやって何でもデキた姉と引き合いに出されるから妹は肩身を狭い思いをするんですよーだ! ミリア : あらあら、私の妹と同じような事を言うのね。 |
| ミリア : ふふ、いい手だけど決め手に欠けるわね。 あすか : 一撃殺はシュンお兄ちゃんやお姉ちゃんの得意分野なんですよ~だ。 ミリア : じゃああなたは手数で責める派ね。その割に手数も少ないようだけど? | |
| ミリア : その程度の腕では一族の復興は難しそうね。 あすか : あはは~♪ あすかはあんな苔の生えた風習としがらみだらけの一族復興に興味はありませんよ~。 ミリア : そうやって真意を無邪気な笑顔で隠しても見え見えよ。 | |
| ミリア : いい腕ね。もう少し攻めの経験と年齢を重ねればいい不動産商人になれるわ。 あすか : 商人になんてなるつもりはないですよ~だ。 ミリア : ふふ、そう。惜しい人材が道を誤ったものね。 | |
| 神田 伊織 | ミリア : あらまぁ、伊織の物件なんかに止まっちゃったわ。 伊織 : どうぞどうぞ。ごゆるりと搾取されてってくださいな。 ミリア : この借りは近いうちに必ず返すわよ。 |
| ミリア : ふぅん。そういう事するんだ? 伊織ったら。 伊織 : まぁまぁ。勝負は時の運。こういうこともあるさね。 ミリア : リアルラックの高さなら伊織に勝てそうにもないわね。ふふふ。 | |
| ミリア : あらまぁ、伊織ったら私とやりあうつもり? 伊織 : いやぁ、なんかたまたま偶然、ミリアが私の策にはまっただけですさね。 ミリア : じゃあ今度、たまたま偶然後ろからフレンドリーファイアされても文句はなしね? | |
| ミリア : 伊織らしい意地悪な物件布陣ね。 |