- 術式
- 正式名称『高次元乙(甲)式 魔導術』
- 高次元粒子と魔術を融合させ、新たな新時代の『術式』として昇華させたもの。
- 術式には2種類あり、乙式と甲式とある。
- 乙式は魔術に特化しており、高次元粒子との融合率が低いため身体への負荷が少ない。
- Deviceへの直結回路を魔術で代用するため、魔術師でもDeviceを扱えるようになる。
- 甲式は執行者が魔術を使えるようになる術式で、もっとも魔術への依存率が高い。
- その分身体への負荷が高く、通常の人間は扱う前に死に至る。
- さらに、術式を解放することで能力を乗算する。
最終更新:2010年05月16日 10:08