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女子チームの情報などを掲載して行きたいと思います。(^^)

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     ☆☆☆ 2009県交歓大会VTR 東北大会出場への架橋 ☆☆☆     
 

2017米沢市陸上記録会速報



オープン女子 800m  優勝 高橋 麗奈(県大会出場)
             2位 田中志帆奈(県大会出場)
             5位 伊藤 そら
オープン女子  80mH 優勝 有田 彩香(県大会出場)
6年  女子 100m  3位 原 碧美香(県大会出場)
5年  女子 100m  優勝 上野 蒼生(県大会出場)
オープン女子 400mR 優勝 万 世 小(県大会出場)
              (麗奈・彩香・碧美香・○○)

怪我をしないように頑張ってください。

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先輩達の試合の記録.PDF

  • 頑張って来た記録です。是非ご覧下さい。

★2000年度戦跡  …………………………………   30戦 19勝 11敗
★2001年度戦跡  …………………………………   53戦 26勝 27敗
★2002年度戦跡  …………………………………   66戦 40勝 26敗
★2003年度戦跡  …………………………………   75戦 52勝 23敗
★2004年度戦跡  …………………………………   66戦 38勝 28敗
★2005年度戦跡  …………………………………   84戦 54勝 30敗
★2006年度戦跡  …………………………………   86戦 55勝 31敗
★2007年度戦跡  …………………………………   73戦 46勝 27敗
★2008年度戦跡  …………………………………   93戦 68勝 25敗
★2009年度戦跡  …………………………………  116戦 88勝 28敗
★2010年度戦跡  …………………………………   74戦 27勝 47敗
★2011年度戦跡  …………………………………   72戦 38勝 34敗
★2012年度戦跡  …………………………………  104戦 81勝23敗


戦跡をご覧になり、思い出される事などが、ありましたら↓に書き込んで下さい。
  • あの電力杯は凄かったですね。 -- 2001 (2006-03-02 00:40:53)
  • 試合数が少ないですが、あの頃は、あれで凄くいっぱい試合したような気がしてました。その前の年などは、、もっともっと少なかったんだろうなぁ -- 2000 (2006-04-17 13:22:05)
  • 県大会出場は、4チームになりました!!!!! -- 出羽桜 (2006-11-11 10:37:07)
  • 少し安心デス!!!!でも、油断はできませんよ~! -- 出羽桜 (2006-11-11 10:40:26)
  • なんだかんだ言って2006年度が一番試合をした年でした。勝てば勝つほど試合数は必然的に増えますね。そういう所で益々、下位チームと上位チームとで差がつくものです。 -- 小野塚 (2007-04-27 22:39:39)
  • 2日間、監督・コーチ/父母の方々。。。大変ご苦労様でした。 -- 名無しさん (2007-10-16 19:10:36)
  • 良く成長したものだ。子供は凄い。 -- 2007 (2008-03-24 14:46:14)
  • 新人戦トラベしないように頑張らないといけないから頑張ろう(・。・) -- トラベ大魔王8 (2009-03-10 19:43:51)
  • OG ヒナ・・・凄いね~。おめでとう。めったに無い経験だからいっぱい吸収してきてください。成長したヒナさんを楽しみにしています。 -- 親父OB 3号 (2011-01-20 11:46:52)
  • KBDすごく強くなったんですね!応援しています!私もがんばります! -- ふみこ (2011-11-15 10:24:13)
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ちょっと勉強になるので載せてみます。(ミニバスネットより)
 ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・
Q1
矢印表示はスコアラーが取り扱うことになっていますが,スコアラー以外の者(例えばアシスタントスコアラー)が扱っても構わないか?

A1
ミニバスケットボールの試合では,TOを小学生が担当するのが通例です。したがって,TOの作業については,できるだけトラブルが起きないように配慮される必要があります。オルタネイティング・ポゼション・ルールの矢印表示の扱いについては,間違えないことが大切です。アシスタントスコアラーが担当することによってスコアラーの負担を軽減し,間違いがなくなるのであれば,そのように対処していただくことをお願いいたします。

Q2
ミニ・バスケットボール競技規則に載っていないような細かい点については,一般の競技規則を参考にしてよいか?

A2
ミニ・バスケットボールの精神(基本的な考え方)は「まえがき」や「あとがき」等に記されている「友情・ほほえみ・フェアプレイ」です。ミニ・バスケットボール競技規則はこれらの「ミニ・バスケットボールの精神」をベースに検討・協議を重ねて現在の内容ができあがっています。また,小学生がバスケットボールに親しめるように配慮して定めたものであり,ミニ・バスケットボール競技規則は独立した競技規則です。したがって,ミニ・バスケットボール競技規則に記載されていないケースなどについては「ミニ・バスケットボールの精神」を充分に考慮した上で対応することが求められます。それでも困った場合は,日本ミニバスケットボール連盟規則・審判委員会にお問い合わせください。

Q3
30秒ルールについて,30秒を継続で行わない理由はなにか。また,24秒に変更しない理由について教えて欲しい。更に,シュート時のリセットをリングにふれたときに変更できないか?

A3
過去ミニ・バスケットボールの規則には30秒ルールはありませんでした。両チームに不利にならないように,よりゲームが楽しくなるように規則が設定されました。ミニバスケットボールの楽しさは,オフェンスにあると考えます。シュートが入ったときの喜びや,パスをつないでシュートをする楽しさ,ドリブルからのカットイン爽快さ等十分に味わわせミニバスケットボールの特性に触れさせたいと思います。そのための30秒ととらえます。また,リセットについては,TOを小学生が行うため,審判の笛と同時にリセットする方がわかりやすく間違いが少ないととらえます。ミニ・バスケットボールではテーブル・オフィシャルも子どもたちの重要な仕事のとつになっています。そのために実際の試合においてはそれぞれが役割を持った仕事の処理に手間取ったり,場合によっては誤った処理をしたりすることがないわけではありません。瞬間的な厳しい判断を要求されるような部分をできるだけ避け,また軽減することによって多くの子どもたちにテーブル・オフィシャルを経験してもらうことが目的です。

Q4
チーム・ペナルティにおけるオフェンシブ・ファウルで,2個のフリースローを何故与えるのか。

A4
ミニバスケットボールにおいては,オフェンスファウルもディフェンスファウルも同じファウルと捉え,罰則も同じように処理した方が,小学生にとっては理解しやすいし,納得できる点だと考えます。チームペナルティにおけるオフェンシブファウルに対してのディフェンスプレーヤーの2ショットについては,デフェンスプレーヤーの頑張りに対しての対価と言うことになります。ディフェンスもまた「楽しい」ということを意味しています。

Q5
タイム・アウトについて,現行の前後半1回ずつを前後半2回ずつか,各クォーター毎に1回のタイム・アウトにできないのか?

A5
ミニバスケットボールでは,できるだけそのクォーターに出場したプレイヤーの力でプレイを進めてほしいという願いを持っています。そのために第1~3クォーター中のプレイヤーの交代は認められていません。同様に,そのような考えをもとにタイムアウトの回数も現行のような形になっています。競技性の高い「一般」のゲームに求められているものと,普及や子どもの育成をテーマに持つミニバスケットボールがゲームで目指すものの違いをご理解いただくことは大変重要なことです。ミニバスケットボールに関わる人すべてに,子ども達を本来の目的の方向へと導くことが求められています。

Q6
第4クォーターだけでも一般の規則のように,自由に選手交代ができるようにならないのか?

A6
ミニバスケットボールでは,どの子どもも主人公になれるように願い,クォーターに出場したプレイヤーは途中交代がないようにしています。5人のプレイヤーと最大10人の交代プレイヤーがベンチに入ることができますが,子どもの体力面を考慮し第4クォーターののチャージド・タイム・アウトには交代ができるように設定しています。

Q7
3ポイントを是非導入して欲しい。どのチームもアウトサイドシュートの必要性を感じている。また,運動神経が発達する小学生の時期にシュート感覚を養っておくことは絶対必要である。「投げる力」が弱くなっている現状を見ても必要と思われる。

A7
ミニバスケットボールにおけるもっとも大きなテーマのひとつに「普及」があります。常に,ひとりでも多くの子どもにミニバスケットボールを楽しんでほしい,好きになってほしいという願いを持ちながら活動が続けられています。日本国内においては活動が特に進んでいる地域もあれば,これから発展していくという地域もあります。活発な活動が行われている地域の内容は大変参考になりますが,すべての地域に当てはめることができるかといえば難しい点もあります。競技施設等の現在の状況や対処の方法を含めて慎重に判断していく必要があります。また,小学生においては幅広くプレイを身につけてほしいものです。背の低いプレイヤーの「最大の武器」がアウトサイドのショットであると決めつけず,ドリブルや,ピヴォットなどのプレイなども身につけることも将来への可能性を大きく拡げることにつながると考えられます。この点については,今後も技術の育成に関する議論を重ねていくことが求められていると言えそうです。
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単純に交代できたら…とかタイム取れたら…と思ってたけど、やっぱり奥が深いものですね。戦略とは離れて考えないと駄目なんだなぁ… ただ、どうしても大会があるいじょう、競争になってしまうわけで、なかなかミニバス精神どおりにいかないのが難しいところですね。  チャージングに対する罰則は、なんで一般のルールとは異なるのだろう?と凄く考えたことが、あったけど…理解しやすいから…だったとは…逆に一般も、そうすれば良いんだよな。


最終更新:2017年06月19日 10:06
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