cgi本体のキーワード一覧がホコリをかぶってるので、新たにこちらを作ってみました。
筆者の使ったことない効果もあるんで、変なとこあったら指摘お願いします(
ちなみに、一部
デュエル・マスターズwikiの用語集から引用しました。
目次
か
- 『自分の他のクリーチャーが攻撃される時、このクリーチャーをタップしてもよい。そうした場合、攻撃クリーチャーはかわりにこのクリーチャーを攻撃する』
- タップキルされるとき限定のブロッカーだと思っておけばわかりやすい。
- 『このクリーチャーがバトルゾーンを離れる時、バトルゾーンを離れるかわりに、コストの小さいほうに裏返す』
- すべての覚醒後のサイキック・クリーチャーが持っているわけではないので注意。
- 覚醒後に受けた効果は残っている限り解除しても持続する。たとえば、パワー低下効果を受けて解除しても効果は残るため、大抵の場合は破壊される。また、クロスギアをクロスしたまま解除しても、そのままクロスされる。タップしていた場合は解除してもタップしたままである。これは覚醒した時も同じことが言える。
- 置換効果(~するかわりに××する)なので《恐気の覚醒者ランブル・レクター》などの置換効果を持った除去で解除することはできない。
- 『(何らかの条件を満たしたとき)、このクリーチャーをコストの大きいほうに裏返す』
- 解除と同じく覚醒前に受けた効果は覚醒してもそのまま持続する。詳しくは「解除」の項参照。
- 『自分のターンのはじめに、バトルゾーンに自分の(カード名)があれば、そのクリーチャーとこのクリーチャーを裏返しリンクさせる』
- 効果は強制。
- 覚醒とほぼ同様に扱われるため、《時空の英雄アンタッチャブル》を覚醒させたり《超時空ストーム G・XX》を出したりすることができる。
- これを持ったクリーチャーがターンのはじめを迎えていないと、たとえ揃っていても覚醒リンクできない。どういうことかというと、ターンのはじめにトリガーする効果を使って覚醒リンク持ちを出して揃ったとしても、そのクリーチャーは「ターンのはじめ」を迎えていない為覚醒リンクできない。覚醒リンク持ちがいる状態でターンのはじめに揃えることで、覚醒リンクを揃える処理の後に解決することで覚醒リンクできる。
- 多分わかりにくいと思うから、こっち見たほうが手っ取り早い(
- 『(指定のタイミングの)時、自分のシールドが(指定数)枚以下なら、(何らかの効果をもたらす)』
- 「以下」なので指定された数と同じシールド枚数でも発動できる。
- 『クリーチャーが自分を攻撃する時、自分のシールドが1枚もなければ、この呪文をコストを支払わずに唱えてもよい。』
- 「S・トリガー」とは違って、踏み倒せる条件は「シールドが1枚もない」状態で「相手がトドメを刺しに来たとき」とかなり厳しめ。
- しかしあちらとは違い、手札から踏み倒せる。またS・トリガーを封じる効果には引っかからない。
- 条件さえ満たせば1回の攻撃につき何枚でも発動できる。その場合はあらかじめ発動する枚数を公開し、それらをすべて唱える必要がある。
- cgiでは条件を満たしていても発動するかどうかは聞いてくれない。つまりコイツを手札に持っててもボーっとしてたら死にます。発動する場合は最初に相手に断っておいてから「行動をキャンセル」ボタンを押し、手札からこのカードを出して相手に処理してもらいましょう。
- 『各プレイヤーは自身の山札の上から1枚目を見せ、それを一番下に置く。そのカードのコストが相手以上であれば、自分の勝ちとする』
- 「相手以上」なので見せたカードのコストが同じであった場合、ガチンコジャッジ発動側の勝利である。
- 今のところガチンコジャッジで負けた時に効果が発動するカードは存在しない。また、現時点で存在するガチンコジャッジ持ちのカードの全てが強制効果である。
- CGIで使う場合、こちらのページの「超奇跡鬼羅丸等のガチンコジャッチ」の項を読んでから使うことをそりゃあすごくおすすめします。
- 『自分の進化クリーチャー1体の上に置く』
- 進化の一種。なのでこの上に究極進化させることもできる。
- 『自分の究極進化クリーチャー1体の上に置く』
- 究極進化の一種。なのでこの上に究極進化MAXさせることもできる。また、この上に究極進化させることもできる。
- 『この鼓動の封印がすべてなくなった時、クリーチャー側に裏返す。』
- 龍解と同じく、禁断解放しても基本的には召喚酔いを起こす。ただし、《禁断~封印されしX~》はゲーム開始時からバトルゾーンに存在するためそもそも召喚酔いを起こさない。
- なお、cgi上で禁断カードを扱う際は少々(というか結構)複雑な工程を挟むため注意が必要。デッキに禁断の鼓動持ちのカードを使用する際は《X・ドキンダム等の禁断の鼓動の使用の際について(必ず目を通してください)》というカードをデッキに入れて説明をしっかり読むこと。なお、念のためこのページにも画像として下に載っけておくことにする。
- 『自分の、(指定文明or指定なし)エグザイル・クリーチャーが破壊された時、このクリーチャーを自分の手札からバトルゾーンに出してもよい』
- 本家「ドロン・ゴー」とは違って、こちらは「出す方」が持つ能力である。
- 『このクリーチャーは、バトルゾーンにある自分の他の(指定種族or文明)1体につき、シールドをさらに1枚ブレイクする』
- 要するに(自分の場の指定条件を満たしたクリーチャーの数)=(ブレイク数)と思っておけばいい。
- ただし、《星鎧亜イカロス》のみは自身も含む(効果欄の「他の」という表記が無いため)。
- 『このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札の上から2枚を見る。その中から、このクリーチャーよりコストが小さいクリーチャーを好きな数、バトルゾーンに出してもよい。残りを好きな順序で自分の山札の一番上に戻す』
- 「連鎖」の上位能力。連鎖できる数が2倍になった。
- 現在《サイバー・G・ホーガン》のみが持つ能力。
- 『自分のターンの終わりに、このクリーチャーがタップされていれば、自分の山札を見る。その中から(指定された条件のクリーチャー)を1体、バトルゾーンに出してもよい。その後、山札をシャッフルする』
- ターンの終わりに発動するサイレントスキルみたいなものかな?(適当
- 『このクリーチャーがゴッドとバトルする時、バトルの後、そのゴッドを破壊する』
- 範囲が「ゴッド」に狭められたスレイヤー。言ってしまえば下位能力。
- 現在《神羅ライジング・NEX》のみが持つ能力。
以上。記入漏れや意見などございましたらコメントをお願いします。
- ガチンコ・ジャッジについて追記。 -- (justice) 2015-03-21 13:31:27
- 革命追加。 -- (justice) 2015-10-08 20:05:00
- 革命0トリガーを追加。いっぺんに追加できなくてゴメンナサイ( -- (justice) 2015-10-08 20:23:21
- 禁断解放を追加。 -- (justice) 2017-08-14 20:45:19
最終更新:2017年08月14日 20:44