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俺は{どこでもドア}で、ロシヤのシベリアまで来た。
季節は冬だ。 狼を求めてやってきたのだが、
じつは、今の季節が交尾期らしい。

俺は、{月のツキ}を食べ、そして{動物変身リング}を取り出し、狼になった。
さらに、{ビックライト}でペニスを大きくした。
ポケットを胸に着け、出発した。

ここの地域にオオカミがいると聞いていたので探すと、
群れにはぐれたのかオオカミがいた。 しかもメスだった。

月のツキのおかげで早速出会った。次に近ずいたところ、警戒していなかった。
尻のにおいを嗅ぎ、メスオオカミが性器を隠していたしっぽを上げた。

これで交尾してもよくなった、俺はその秘裂に{グレードアップ液}を、突っ込んだ。
メスオオカミは、「わおっ・・・」と声をあげた。{狼同士なので}
俺は、その秘裂をなめてあげた。秘裂はグレードアップ液の効果か、じゅぷじゅぷと言わせていた。
気持ち良くさせていると、メスオオカミも、俺のペニスを舐めてくれていた。
少し先走ってしまった。

お互いに快感を増幅させていった。

「ああ、いい気持ちだ・・・」と俺も快感に酔い痴れていた。そして俺のペニスにグレードアップ液をかけた。
そして、その秘裂にオオカミのペニスを突っ込んでいった。
なんなく、秘裂はそれを飲み込んでいった。

「はっ、はっ、はっ、はっ、」と奥に奥にと突っ込んで、腰を振ってピストン運動を繰り返す。

「ああ・・もうがまんできない!!」
そして、射精、あまりに多い射精量だったのか、メスオオカミの腹が少し膨らんでいた。

しかし、これからなのである。 ペニスはカリ首が膨らみ、抜けないようになっていた。
「わおっっ・・・」メスオオカミは苦しそうだった。

しかし、その声は届かなかった。初めての経験に夢中になっていて、まだピストン運動を繰り返し、射精しつつげていた。

「アオーーーーーーーーーーーン」まさにオオカミと化していた。

それは、30分以上,いや1時間かかった。 初めてのセックスは。

しかし、それでは終わらなかったのである。
 
狼編まだ行きます!

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最終更新:2009年06月07日 00:35