◆対泥ママ対処法

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◆ママ友が犯人ではなく、本当に泥棒に入られた可能性もあるので、基本的に通報推奨。
◇本当の泥棒の場合
・合鍵を作られ2度3度と入られる可能性があること。
・家族(特に子供)に被害がある可能性があること。
・泥棒がエスカレートし、(家人在宅中に侵入)強盗になる可能性があること。

◇いきなり110番通報は気が引けると言う場合

#9110 緊急ではない場合の相談窓口です。
       平日8:30~17:15。土日祝日夜間は当直に接続または留守番電話になっています。
各県警総合相談電話番号 各県警の相談窓口の電話番号リストです。

(他防犯関係のリンクは各種リンクにあります)


★犯人の目星がついている段階で、犯人をあぶりだす方法

◇メールトラップ
・とりあえずメールでこんなトラップを仕掛けてみましょう。
・あくまでも初めは低姿勢でいくのがポイントです。
・「あぶり出し」ですので、本当の空巣の可能性もある為、メールする前、又は直後に
 警察に「被害届け」または「相談」をした方がいいでしょう。

※参考文
「今日は遊びに来てくれてありがとう。すごく楽しかったです。
実は…どうも最近うちに泥棒が入ったみたいなの。
すごく気持ち悪いし怖いので、主人とも色々考えて警察へ届けを出そうと思っています。
ここ数日間で家を出入りした人の事情聴取や犯人とそうでない人を区別するための
指紋採取等を依頼されるかもしれません。
とても失礼なお願いで大変恐縮ですが、もしかしたら○さんにもご協力を
お願い頂くかもしれません。
ご迷惑をおかけしますが、その時はどうぞよろしくお願いします。」

※ポイント
・「あなたを疑っているわけではありません」というニュアンスのフォローもお忘れなく。
・「自分が疑われた!」と誤解を招くパターンもあるのでお気を付け下さい。
 (そういう人ほど黒の可能性が高いのでご注意を)
・警察に「相談」するのは後々の為にもした方がよいと思われます。

 まともに取り合ってくれない場合は名前と官職を聞くと対応が変わる場合があります。
 また「相談」は実績を作る為(記録が残る為)と考えておくといいでしょう。

(編集注:62-418さんの文章を参考にしました)

★ 相手と話し合いをする場合
・なるべく外で会う。(ファミレス、喫茶店など)

 暴れられる可能性がある為。暴れられた場合は周りが目撃者になってくれる。
 個室、自宅で話し合いをした場合、相手に法的手段にでられた時に不利になる可能性がある為。(監禁
・第三者を話し合いに入れる。
 冷静に話をする為。この場合の第三者は自治会長や、園関係者、弁護士など。
・相手の家にいく場合は、一人で行かない。
 旦那(または第三者)と一緒に行くのが望ましい。
 一人だと冷静になれない、相手から暴行を受ける、拉致監禁される場合もあるため。
・ICレコーダーなどで会話を記録しておく。
 
第三者にも具体的な会話内容を把握してもらえる為。
・暴言、脅迫と取られる言質は避ける。
※相手は厨。斜め上の行動をする場合があるので要注意。

★ 後日の対処の為に
・証拠は保存する。
 相手に盗まれる、または破損される可能性がある為、メール、記録した媒体はコピーを
 複数作成して一部は第三者に預ける。
・警察に相談しておく。
 対応が悪い場合は警察官の名前、官職名など聞くと対応が変わる場合があります。
 また、相談実績を作っておくと後々の対応がスムーズに行われる為。
・メールはPCに転送、ヘッダごとプリントするとベター。
・時系列順に記録(メモなど)する。

 メモを作ることで頭の中が整理されます。また第三者への相談も理路整然と行うことができます。

★相手の家に突撃する場合
◇用意するもの

・ICレコーダーやビデオなど長時間録画録音可能なもの。
・盗まれた物の証拠(写真、写メ、保証書など所持していた事を証明できるもの)
・朱肉(念のため)
・念書作成の為の用紙(念のため)
・筆記用具
・男手(旦那、実弟、友人など)

◇注意事項
・相手の旦那さんが同席している時に訪問する。いなかったら旦那に会えるまで出直す
・できたらこちらも旦那さんなど男手を連れていく
・暴力沙汰を避けたいならファミレスなど第三者の目があるところで面会する
・ICレコーダーやビデオなどで訪問時から記録する
必ず相手の名前と罪状がはっきりするように言質をとる
・盗んだものは全て返還し、二度と窃盗行為をしない旨を自筆で書面にしてもらう
・以後窃盗行為を行わないなら、私たちは今回の件を公表しないと伝える
・再度同様の被害が発生した場合は、証言の記録を持って即警察に通報すると伝える
・事実と異なる被害者側に不利な風評が広まった場合も警察に通報すると伝える
被害届けを出したら簡単には引っ込めないこと
 (被害届けを取り下げると、再度同じ件で届けを出すことはできません)

(ハンクラ小銭奥のレスを参考にさせていただきました)


最終更新:2021年11月15日 02:04