雑談配信
主な放送スタイルは雑談であり、ほとんどの放送がこれにあたる。放送ではリスナーからコメントをもらいそれに反応する形で放送を進めていく。主なコメント内容としては「顔が〇〇に似ている」や部屋にある物についてのコメントである。コロすけはほとんど全てのコメントを読むためリスナーからの評価が高い。しかしその単調さから総合的な評価は決して高くはない。
かつては「俺を怒らせてみろ」とのタイトルで煽っていたが、最近では老人や若い女性などのコミュニティシンボル画像やタイトルを使い釣るスタイルをとっている。
タグは一般(その他)かR18で取ることが多い。
ネタ
いくつか持ちネタがあり、放送中に披露することがある。また、リスナーが考えたネタを披露することもある。
主な持ちネタ
- ジャグリング
- 日の出
- 池沼
- マルモリダンス
- モノマネ
喧嘩凸配信
他の生放送主(顔出しをしている女性生主、同じく喧嘩凸待ちをしている生主が多い)に対し喧嘩腰の逆凸を仕掛ける。女性生主に対しては「潰す」などと強気に発言をする。同じく喧嘩凸待ちをしている生主に対しては容赦なく罵詈雑言を飛ばす。しかし勝率は決して高くはない。また、有名配信者に対し喧嘩凸を仕掛けることもある。この放送スタイルは諸刃の剣であり、相手を論破することができた場合は大いに放送が盛り上がる。しかし逆に言いくるめられた場合は放送が盛り下がることが多い。その場合はリスナーからコロすけに対する非難の声が上がる。また、喧嘩凸先の囲いリスナーがコロすけに対して個人的な攻撃を仕掛けることもある。
主な喧嘩凸相手;相手のコミュ
ゲーム実況配信
コロすけ本人の放送改革の一環。しかしリスナーのコメント率は低く、失敗に終わった。
実況配信した主なゲーム
外配信
かつてはスマートフォンを所持しているリスナーや友人がリアル凸してきている場合に限って家の周辺での散歩配信が行われた。
2011年2月、コロすけはWimaxを契約し、自身のノートパソコンを持ち歩き外配信を始めた。しかしバッテリーが55分弱しか持たず、早期の予備バッテリーの準備が期待される。
主な外配信(2011年2月以降)
- 信濃町散歩配信
- 新宿・リスナーのラジコン配信
- 「安価でリスナーのラジコンになります」と銘打ち配信を開始したが、新宿の電波状況が悪く、中止になった。
- 町田
- 秋葉原
- 2/14 女の子に逆バレンタインチョコ(手作り)を渡す配信。(2人達成)
- 新宿・リスナーのラジコン配信。
- 2/27 駅の西口の前で男女を踊る、歩道で土下座をする、歌舞伎町の木につかまってセミのモノマネ、腰を振る。コマ劇場の前でオタ芸をする。女性に話しかけて下着の色を聞く。周辺の人達に「皆同じ服きてるのな!」と叫び喧嘩を売る。援助交際を申し込む。もらったティッシュをチンコにつっこむ。そのティッシュを鼻ぼっちする。そのティッシュを取ってもらうように頼むが、無視される。UFOだ!人が飛んでいるぞ!と叫ぶ。でんぐりがえしをする。など
- お台場・リスナーのラジコン配信
- 3/4 カップルに「あんた達別れるわよ」という。他のカップルに説教をする。車をさえぎる。歌を歌う。DTです!と叫ぶ。見知らぬ人に土下座をする。見知らぬおじさんに土下座して道を聞く。「俺、かっこいいだろ?」と叫ぶ。など
- 渋谷・リスナーのラジコン配信
- 3/9 ハチ公の上に座る。スクランブル交差点で叫ぶ、女の子の集団に話しかけて一人にきついビンタをしてもらう。ギャルの女の子2人組みに話しかけてやさしくビンタしてもらう、歩道で寝たふりして起こしてもらう、歩道で腹筋をする、コンビニの店員に「朝青龍と大島どっちが似てるか」聞く。女の子に生理用品何を使っているかを聞く。歩道でハッパ隊を踊る。黒人にお尻を触っていいか聞く。周りに喧嘩を売りまくるがシカトされる。キチガイ走りをする。など
実家配信
上野原市の実家に帰省中に行われる配信。年に数回しか見られないため貴重である。放送内容は雑談だが、稀にコロすけの母が登場することもある。
企画枠配信
リスナーに煽られ突発的に行われることが多い。
過去の主な企画枠
- 1枠で1000回腕立て伏せ配信
- ひとり鬼ごっこ配信
- カップ麺を3分で食べきる配信
- オナキの家配信
- 全裸配信
今後の主な企画枠
ジャック配信
コロすけのコミュニティは人気コミュニティのため、ジャックされることがある。その際にはコロすけのコミュニティに入っているリスナーはその放送テクニックの上手さに驚嘆する。なお、コロすけのコミュニティは新参メンバーでも配信が可能なため誰が放送しても問題はない。
主なジャック配信者;配信者のコミュ
最終更新:2012年02月02日 23:47