放送中
- 30分間無言の放送をやり遂げたことがある。
- 腕立て伏せ1000回挑戦放送をしたことがあるが、300回しかできなかった。
- 実家放送にて少しだけ親と会話するシーンが放送された事があるが、親の前では非常に大人しい。
- 最近では自身の放送でのコメントに対してキレる様子が頻繁に見られ、 だんだんと初期の“優しくて可愛い”イメージとは異なってきている
- 最近は喧嘩凸放送をしているが、相手が冷静な場合は負ける事が多い。
- 喧嘩凸をした際、ハッスルしすぎてカメラを殴り、壊してしまったことがあった。
- 放送中に「誰か一緒に二郎(チェーン展開しているラーメン屋)行きませんか?」とよく誘っており、オフ会に関してはさほど抵抗はない様子。
- 放送中にコメントの漢字を読み間違える事がしばしばあり、漢字に弱い一面がうかがい知れる。
- ウナチャンマン(執行猶予中の犯罪者)に電話凸をした後、彼の悪口を言っていた所、放送を見ていたウナチャンマンから「生理的に受け付けないからもう絡んでくるな」という電話がかかってきた。
- 放送中に104に電話をかけ、「総理官邸はどこですか?」と聞いた。すると本当に総理官邸の電話番号を教えてもらえた。その後、芸能人の電話番号を調べて次々にかけていったが、当然本人には繋がらなかった。
- ヤンキーと共演した際、ヤンキーのうちの1人が自身の臀部を晒したのが原因で、ニコ生アカウントをBANされてしまった事がある。
- 頭痛がして体調が悪い時に連続でいたずら電話がかかってきたとき、「イライラするわマジで」と毒づいた。このようにドルジが不快感をあらわにする事は極めて稀である。
- 外配信では交番の前でズボンを捲し上げるという危険なチャレンジにも挑戦した。
私生活
- 2010年10月22日からボクシングジムに通っている。
- 女性と同棲していたことがある。
- 以前は大家さんに「タナカくん」と呼ばれていたが、最近は「タナカ」と呼び捨てされており、ドルジ自身も少し困惑している様子。
- 「これ(タバコの箱)を吸い終わったら禁煙するわ」と何度も宣言しているが、一向にやめる気配がない。
- おばあちゃんに小遣い(1万~2万ほど)をよく貰っている。
- 子どもの頃に身長が伸びないという理由で病院に行き、レントゲンを撮ってもらった。その際、医者に「小学生の時点で既に骨が伸びきっていますね。もう伸びません。」と言われた。それを聞いた母親はその場で号泣したと言う。 ドルジはこのことに関して、「親を泣かせて申し訳なかった」とコメントしている。
- 小人になりたいという願望があったらしい
- 8400円で買ったあずにゃんのジッポライターがわずか2ヶ月で壊れ、酷く落ち込んだ事がある。
- 親が会社を経営しており、ドルジは一人っ子であるため、経済的にはかなり恵まれた影響にある。
- 青酸カリを所持している
- 少し欝気味で、放送中にも凹んで引退宣言をしたり、自殺宣言をすることがある
- 髪を染めていた時期があった。
- 酒に弱い。
- 喫煙者である。
- 月10万円の仕送りを貰っていることから、裕福な家庭であることがうかがえる。
- 「俺を怒らせてみろ」というタイトルで放送しているが、実際に怒らせて欲しいわけではない。
- 正確な時期は不明だが、マイクタイソンと戦ったことがある。そのことに対して彼は「ザコだったぞアイツは」とコメントしている。
- 大学にはジャージにシャツという流行の最先端を行く格好で通学している。
- 飲食店でバイトをしていた。
- 28歳女性の大家さんと酒を飲んだことがある。
- 放送では自身の携帯電話番号、住所を晒している。
- 顔がポッチャリしているため、リスナーからデブと煽られる事があるが、体は非常に痩せている。BMIも21と平均的である。
政治・思想
- 在日韓国人である。
- 両親は民主党を支持しているが、ドルジ本人は政治に無関心な為、選挙にも参加しない。
- 不法滞在ではない
- 韓国に帰る気は無いらしい。
最終更新:2011年01月25日 15:00