分かっている機能
- グラフィックソフトで作成したマップの読み込み、またはビルトインドローツールでマップの表現が可能。
- 移動経路の表示、経路上のウェイポイント(通過地点)の設定が可能(U字に移動なども可能)など、わかりやすい移動機能。
- スペースバーを押すことで、マウスカーソルの位置を他人に見せることが出来る。
(カーソルで指しながら、「このあたりを調べます」などが可能)
- 魔法範囲の描画ツール。サイズ決定後に、Ctrlを押すことで範囲表示を移動可能。ただし、マスを中心にできないのが問題点。
- 光源の設定が可能。視界モードを夜に設定すると、光源範囲のユニットしか見えなくすることができる。また、暗視(光源無しで見える)や低光量視界(光源の範囲をn倍として扱う)も設定可能。
- ダンジョンの壁などに、視線の遮蔽効果を設定できる。
ダンジョンなどで、物陰に潜む敵キャラクターなどが配置可能。
- マップの一部をプレイヤー側に伏せることが可能
調査中の機能
- キャンペーンマクロによって、ある程度の判定がMapTool上でクリックのみで可能っぽい。
- 同様にダメージ計算もできるかも。ただし、マクロリファレンスがあまり整備されてないっぽいので、レーティング表の実装が可能かどうかは不明。
- イニシアティブ管理
最終更新:2009年03月20日 10:56