刑事告訴や裁判というのをググってみると、そこに到達するまでが大変らしい。
まず、数々の問題をクリアして警察にお願い段階に行ったとして
被害を明確にしなくてはいけない。
侮辱罪ならば、侮辱された事による実質的な被害がなければいけない。
名誉毀損だと、もっと証明が難しい。
しかし、心的被害や、生活が脅かされた被害は算出できると確信した。
裁判まで行けば、被害は証明できる。
そうすると、大事なのは訴える人を特定する問題になる。
しかし、これはゆっくり考えてみて気が付いた事がある。
ここや、晒しスレッド、ゲーム内、全てにおいて
彼は、私に仕掛けて来ていたのではないかと。
今は氷山の一角を整理したに過ぎない。明日は調べ上げよう。
必ず、最終的には、2chさんに動いてもらえると信じて。
(2chさんは、刑事では動くけれど、民事段階では動かないという)
チャートは裁判主体の方法、警察主体の方法で
いくつか道のりに種類があるみたいだけど、
今はやはり資料整理が大事だ。
外堀が埋まったら、全てのパターンで
アプローチしていくつもりで詰めていく。
最終更新:2010年03月20日 00:39