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渡辺直美、ショック!「glee/グリー」 あこがれの男性はゲイだった…

“ビヨンセ”ネタで大ブレイクした渡辺さんのアンテナにも、「グリー」はしっかり届いていたようで、
「シーズン1のDVDを何度も何度も見ていたので、ずっと待っていました」とシーズン2のリリースに大喜び。「個性的なキャラクターに、
『これからどうなるんだろう?』というストーリー。それに感動するシーンもある」とアピール。さらに「私も出演したい。
どうにかならないですかね…」と自ら立候補し、「出させていただければ、美空ひばりさんを歌います」と早くも出演する気満々だ。
そんな渡辺さんがいま一番会いたいのが、来日中のレディ・ガガ。「すっごく会いたい。
もし、今日の模様をテレビで見て『ちょっと、この子、クールじゃない?』ってことになれば(笑)。
ガガさん、これを見てたら、吉本まで連絡ください!」と猛烈アピールだ。この日は、ガガのヒット曲「Born This Way」に乗せてダンスも披露しただけに、
ひょっとするとガガ様の目に触れるかも? 最後に「クリスマス、冬休みにご家族、カップルで楽しめるドラマ。私もずっと応援します」とドラマをPRしていた。
「僕にとってコリーはまさに『glee/グリー』の始まりであり、終わりでもありました。
これまで『glee/グリー』のエンディングについては誰にも明かしたことはありませんでしたが、僕の頭の中には常にあったんです。
僕はその考えをある種の安らぎとして、北極星のようにずっと頼ってきました。
グリー シーズン5 DVDの終わりには、まさにその役を演じるために生まれてきたリア(ミシェル)演じるレイチェルが、ブロードウェイの大スターとなること。
そしてフィンは教師となり、もう片田舎の負け犬と感じることもなく、自分自身の選択により穏やかな気持ちでオハイオ州で幸せに暮らすことを思い描いていました。
そして番組の最後のダイアログは、充実しながらも完全に満足はしていないレイチェルがオハイオに帰郷し、フィンのグリークラブへと足を踏み入れる。
『ここで何してるんだよ?』とフィンが尋ねる。『ただいま』とレイチェルが答える。そしてフェードアウトして終了…というものになる予定だったんだ」。DVD通販

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最終更新:2014年12月30日 17:07