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俺達

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俺達 - (2022/03/02 (水) 12:22:02) の1つ前との変更点

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最近はプレイする機会が減ったものの、たまーにゲームがやりたくなると参加 鮫を使っていた時期、ちょっとだけ名古屋を触った時期もあったものの、結局亀に落ち着く 成績リセットされ過ぎて通算勝率不明。合計試合数は1000回には届いていない? 亀で考案した例のアンバランス型を愛用 愛用しすぎてもう他のチームをまともに使えない状態 その代わりに強さは割と維持できているはず ・ダイナマイトリーグ タートルズ #ref(tat.png) ||||打席でのイメージ成績| |1|(左)|新堂(勇)|.280| |2|(一)|蜂須賀|.900 5本| |3|(右)|福田|.200| |4|(三)|甲本|.280 6本| |5|(二)|植松|.220| |6|(捕)|山川|.210| |7|(中)|谷口|.080| |8|(遊)|藤原|.080| |9|(投)|副島|.050| |控え|主な守備位置|打席でのイメージ成績| |新堂(浩)|打(三)|.260(代打.300)| |デュラン|打|.270| |クレイトン|打|.270| |村上||---| |石井|(中)(右)|---| |松尾|(一)|---| |横田|走|---| |投手|役割| |副島|先発。このチームの生命線| |飯田|二番手、抑え。飯田と副島のリレーで終わるのが理想| |原田|補欠。余裕が出てくると登板。大抵打たれてリャンに替わる| |リャン|副島が降りるとほぼ確実に出番あり。スペックは高いが今ひとつ活かしきれない| |田中|補欠。他の全員が降りると登板。実は原田よりも抑える| ・チーム解説 打線 「打席でのイメージ成績」を見ても分かる通り、蜂須賀が異常なほど打つ 原因は、正面に飛ぶ打球はほぼ確実に芯に当たっている巧9と、芯に当たれば内野を貫通する長8 これでライナー性の当たりを量産し、異常な打率を叩き出している この蜂須賀を活かして点を取れるようにスタメンを組んでいる 亀は打線が弱いため、蜂須賀で点を取れるかどうかが鍵となっている 実質蜂須賀のためのチームと言っても過言ではない 異常な打率を残す蜂須賀は、早い打順に置いて可能な限り打席を回したい しかしランナーがいなければ蜂須賀はただの単打マンに過ぎない  (ホームランも出るには出るが、期待できるほど本数が多い訳ではない) どうにか蜂須賀の前にランナーを二塁に置けないか…と考えた末に編み出したのが1番新堂(勇) 新堂(勇)は頻繁に二塁打が出る上、打率もチームの中では良い方なので1番は適任と言える とは言え新堂(勇)も毎回二塁打が出る訳ではない 新堂(勇)、蜂須賀が終わった時点では、次のパターンが考えられる  1.新堂(勇)凡退、蜂須賀ヒット、一死一塁 (このパターンが最も多い)  2.新堂(勇)ヒット、蜂須賀ヒット、無死一三塁 (このパターンが二番目に多い)  参考:3.新堂(勇)二塁打、蜂須賀ヒット、無死一塁 1点先取 (一番良いパターンだが多くはない)  参考:4.新堂(勇)凡退、蜂須賀凡退、二死ランナーなし (あまり無いがこのパターンの場合、この回の攻撃はほぼ終了) 3番の打席では併殺の危険性が高い 最も多いパターンから3番が併殺だと、最終回で蜂須賀に打席が回らない場合がある 蜂須賀の打席が1試合一打席で終わってしまうパターンは最悪であり、これだけはどうしても避けなくてはならない 従って、3番打者は打力よりも併殺回避能力から福田を選んでいる そしてチームで2番目に打撃力が高い甲本が続く 新堂(勇)、蜂須賀、福田、甲本が1回の攻撃の流れ。ここで1点取れると試合が楽になる もし取れなかった場合、次の蜂須賀の打席、つまり最終回に賭けることになる そのため2回の攻撃は淡泊になりがち (大抵は山川、谷口、藤原の流れになるので仕方ないが) 最終回の攻撃は次のパターンが考えられる  1.9番 ピッチャーの打順から (このパターンが最も多い)  2.8番 藤原の打順から (このパターンはあまり多くないが、全体では大体2番目)  3.1番 新堂(勇)の打順から (このパターンもあまり多くない)  4.2番 蜂須賀の打順から (中途半端に打ててしまうとこのパターンに嵌まる、割と分が悪い)  5.7番 谷口の打順から (全く打てない日はこのパターン、絶不調なのも相まって非常に厳しい) 最も多い1.パターンの場合、代打と新堂(勇)のどちらかを塁に出したいところ 代打は新堂(浩)、デュラン、クレイトンの中から気分で選ぶ、比較的新堂(浩)の出番が多い 代打が塁に出た場合、新堂(勇)は必ずバント (相手捕10の場合はやむなく強行) あとは蜂須賀に託すのみ 2.パターンの場合、代打攻勢となる 一人目の代打が出塁した時のことを考えると、併殺を回避しやすい新堂(浩)は二人目の代打に回したい 二人目の代打はバントはせずにヒッティング、バントは一死一塁で新堂(勇)に回った時に行う 条件を整えて蜂須賀に回せれば良し ちなみにこのパターンでは8番打者に代打を送ることになるが、8番に谷口を置くか藤原を置くかは好み次第 個人的には谷口の外10の範囲に助けられることが多いので、消去法で藤原を下げるパターンで組んでいる この場合、藤原の代わりに遊撃を守るのは新堂(勇)になる (右翼は石井) 5.パターンも代打攻勢となるが、蜂須賀に回すのはほぼ諦める 何とか塁に出てバントで送って一打に賭けるより他はなし、きつい 4.パターンは蜂須賀が塁に出てバントで送って甲本の一打に賭ける、という流れになるはず 点が入る確率はかなり低い、難しい ・対策 見ての通り蜂須賀頼りの打線になっている、蜂須賀の前にランナーを出さないのは攻略の基本 更に蜂須賀を敬遠すれば得点力は激減する ついでに甲本も敬遠すれば本塁打の可能性がほぼ0となり得点はほぼ入らなくなる とは言え上手い人は新堂(勇)、デュラン、クレイトンを使って連打を狙って来るので後始末は慎重にしたい ちなみにうちの打線は植松がたまに意外性を発揮するので注意 ・チーム解説 投手 先発の副島が一番安定感がある、なるべく長い回を投げさせたい 打席が回って来たら迷わず代打、二番手は飯田 この二人の共通点はフォーク7、内野守備力の高い亀では非常に有効な変化球となっている 上手く使ってゴロの山を量産したい 飯田はスタミナが低いのが難点、代打で副島が早い回で降りると最後まで投げきれないことがある その場合、残りのイニングは原田と田中で誤魔化しつつ、ピンチをリャンで乗り切りたい 原田はあまり安定感が無いのが痛い ・チーム解説 守備 アンバランス型を愛用しているため、一塁守備、三塁守備は崩壊している その方向に確実に内野ゴロを打てる猿使いが鬼門 守備交代をで攪乱して見せたり、いっそ三塁手の甲本を外野(右翼)へ回す奇策もアリかも知れない その場合は三塁側へ打ち易いような配球を心がける、右翼方向には転がされないように注意 ・対猿特化型案 三塁手新堂(勇)でも内野安打対策としては十分ではない。 そこで最終兵器として三塁手藤原という案がある。(代わりの遊撃手は新堂(勇)) 球界最強の遊撃手は球界最強の三塁手でもある。実際面白いほど簡単にアウトが取れる。 併殺を意識しない場面では考慮に入れても良いかもしれない。 ・投球論 ●ストレート どの投手でも使える球種 球速自慢は投げる機会が最も多い球 しかしその実態は、打たれる確率が最も高い非常にハイリスクな球 おそらく打ち崩すのを得意とするプレイヤーは全球種中最も多い 速10の最速ストレートともなると大分打たれ難いが、それでもプレイヤーによっては初球からでも簡単に打ち返してくる 例え速球派ピッチャーでも、打たれるのを気にして変化球中心に組み立ててくることは多い 実用レベルは速7以上、速8以上で多投しやすい速度になる 速6以下でも1試合に1球程度なら意表を突ける(ただし最速ストレート前提) 速8以上の最遅ストレートは場合によっては意表を突けるかもしれない 最速、最遅以外の中途半端な速度は棒球、打者にとって絶好球になりがちなので注意 危ないコースはゾーンの枠ギリギリ、特に四隅厳禁 というのもカーソル仕様のせいで非常に打ち易いコースとなっている 枠から少し内側に入れると大分打ち難くなるが、真ん中に近いとそれはそれで危険 敢えてど真ん中に放るのも意表を突けて良い(読まれていたら悲惨だが) 配球の組み立ても含め、コースには十分配慮するべし ●フォーク ポピュラーな決め球 空振りを狙うのもゴロを狙うのもお手の物 非常に使い易い球種 万能だがストレート待ちされていると半速球のタイミングで打たれてしまう欠点あり これはどんな落差でも関係ない、ストライクゾーンに入れる時は注意 ストレートとフォークしかない投手はこの辺りがかなりきつい 実用レベルは変化量7以上、8以上でかなり打たれにくい落差となる 6以下だと最大フォークでもまともに落ちないため簡単に打たれる、ストライクゾーンには投げられない 7以上であれば最大フォークを多投することで最小フォークが活きてくる、タイミングを狂わせてフライを打たせられる ストレートが遅い投手だと最小フォークの方が速い場合がある(打たれやすい速度ではあるが) 最大フォークとそれ以外のフォークでは速さも落ち始めるタイミングも異なる 最大フォークが最も優秀、速さも落ち始めるタイミングもとても良い 中途半端なフォークは絶好球、ストライクゾーンに入ってしまうと割と悲惨 危ないコースはやはり枠ギリギリ、四隅厳禁 落ちる球なので、特に下枠に触れるような位置に入れるのは危険 中途半端なフォークは大体この辺に集まってしまうので注意が必要 非常に打ち易いコースなので、それよりも更に下のボールゾーンに落としたい 落ちきったフォークは非常に優秀 ゾーン中央より上からゾーン中央より下に落ちるフォークは割と優秀 空振りは狙えないがゴロは狙える確率が高い 上のボールゾーンで最小フォークを使うと相手によっては振ってくれることもある、ストライクゾーンに入れても意表を突けるかも ●カーブ(シンカー) 割と投げられる投手の多い球種 右投げと左投げで微妙に軌道が変わり、被打率も変わってくる また、カーブよりもシンカーの方が打ち難いかもしれない(シンカーの方が習得者が少ない) どの変化量でも実用可能、変化量3程度でも大分使える ただし空振りが取りたければ8以上は欲しいかもしれない 変化量7以上のカーブは、大きく変化させタイミングを外す目的で使う ストレート・フォークとは打つタイミングが全く異なるので上手く使いたい 欠点はボールゾーンでもコースによってはジャストミートされてしまうところ (左外のボールゾーンからストライクゾーンに入らない程度の位置に変化させた場合、など) また、横滑りするスライダーのような変化は割と打たれやすい 可能な限り下方向へ変化させると打ち取りやすい変化になる 変化量6以下のカーブは、小さく変化させて相手を混乱させる目的で使う 最小カーブは曲がるタイミングが遅いため非常に打ちにくい 変化量7以上では最小でも大きく曲がってしまうので凡カーブになってしまうが、 変化量6以下であれば有効に活用できる 最小カーブと最小シンカーをストライクゾーン、ボールゾーンぎりぎりで多投すると相手はかなり厄介 ただし変化量が小さいため、得意なプレイヤーにはある程度ミートされてしまう ●強打者の脅威度(自己調べ) |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(black):(4)|CENTER:COLOR(green):(6)|特になし| ここまで低ステータスだとまともに打たれることはまずない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):8,9|CENTER:COLOR(black):(3)|CENTER:COLOR(gold):(7)|等々力(象)、脇坂(蜥蜴)| あまり甘く行くと打たれるときもある。が、大抵はヒット止まりなので注意する必要はない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(blue):5|CENTER:COLOR(gold):7|大友(象)| 対戦データなし |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):10|CENTER:COLOR(black):(4)|CENTER:COLOR(black):(3)|イソンビン(犬)、マグブライト(象)| 打ち取れることが多いが、万一当てられるとあっという間に場外へ。カーブ・シンカーでジャストミートを防ごう。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(black):2|CENTER:COLOR(orange):8|エスピノーサ(蜥蜴)| 蜥蜴名物のアンバランス打者その1。ミートが難しく使用者の実力が結構出るタイプ。 上手い人だと桐野と一緒に効果的に使ってくる。ホームランはたまに出る程度だが、鋭いライナーを結構飛ばすので怖い。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(green):6,5|CENTER:COLOR(blue):(5)|有働(犬)、堀田(犬)、江森(隼)、梶山(蜥蜴)、篠原(烏)| ホームランの危険性は大分高い。ただ、このレベルならまだ勝負してもフライを打たせられる可能性がある。 とりあえず僅差やランナーがいる時はストライクゾーンに投げたくない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(gold):7|CENTER:COLOR(green):(6)|甲本(亀)| 実力的には割とホームランを打てそうな打者。 ただ、チーム事情からまともに勝負する必要はなさそう。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(gold):7|CENTER:COLOR(gold):7|島津(烏)| 長打も足もある烏の核弾頭。二塁打を量産するイメージだが、そのまま入ってしまう事もそこそこある。 とは言えギリギリ打ち取れるステータスなので、状況や対戦相手を見て勝負するかどうかを慎重に決めたい。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(green):6|CENTER:COLOR(orange):8|戸井田(烏)| 派手なチームカラーに隠れがちだが、実は非常に厄介な打者。長8巧8のお陰でヒットを稼ぐことにおいてはチーム随一。 ホームランの可能性こそそれほどないが、打撃力が相当高いため勝負するメリットがあまりない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(green):6|CENTER:COLOR(red):9|蜂須賀(亀)| 亀では異色の中距離砲。長8巧9は球界全体を見ても異例の貫通型巧打者。 ホームランはあまり出ないが内野をほぼ確実に貫通するため、はっきり言って勝負するメリットは全く無い。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(orange):8,7,6|マイケル(犬)、アルフォンソ(隼)、ボカネグラ(猿)| 二塁打もホームランも量産する畜生外人たち。正直打ち取れる気がしないので敬遠推奨。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(red):10|CENTER:COLOR(gold):7|レノン(象)| ジャストミートが多く、ライナー性のホームランになるケースが多い。もちろん二塁打も量産する。 ギリギリ打ち取れそうで打ち取れないステータスなので、できれば勝負は避けたい。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):9|CENTER:COLOR(green):6|CENTER:COLOR(blue):5|クレメンテ(猿)、柴田(烏)| 当たると大体ホームランになるレベル。 この位のステータスだと空振りもフライも狙いやすいが、それでも無理して勝負する気にはなれない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):9|CENTER:COLOR(black):3|CENTER:COLOR(red):9|桐野(蜥蜴)| 蜥蜴名物のアンバランス打者その2。こちらもエスピノーサほどではないがやはり実力が出やすい。 何とか芯を外し続けてゴロに持ち込みたいが、大抵はその前に芯に当たってしまう。 少しでも上に上がってしまえばホームランなので慎重に行きたい。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):9|CENTER:COLOR(gold):7|CENTER:COLOR(green):(6)|鄕野(象)、カラーゾ(隼)| ここまで来ると打てば大体ホームランになる。巧打が低いとは言え勝負するリスクは割に合わないほど。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(red):10|CENTER:COLOR(red):9|ヴェラスケス(鮫)| 鮫の最強外人の一人。ヒットを稼ぎやすいステータスに見えるが、ライナーがそのままホームランになる確率も非常に高い。 そもそもまともに使われるとまず打ち取れないので敬遠推奨。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):10|CENTER:COLOR(green):6,5|CENTER:COLOR(green):(6)|ゲイナー(鮫)、ヘンドリクス(犬)、ゴンザレス(象)| 長打を極めた外人たち。一見打ち取れそうなステータスだが、飛距離が凄まじいのでフライは大抵ホームラン。 投手のレベルが低い球団だと勝負してもまず打ち取れない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):10|CENTER:COLOR(gold):7|CENTER:COLOR(black):1|ガルシア(蜥蜴)| 長打を極めた上にミートまで上げてきた畜生外人。これだけ高ステータスになると巧打の低さなど全く問題にならない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):10|CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(orange):8|サザーランド(鮫)| 鮫の最強外人にして球界最強打者。勝てる気がしない。 - 気合の入った考察やな、今度亀使う時の参考にさせてもうで -- 名無しさん (2012-03-22 01:01:45) - 花開かなかった長距離砲 ここは全面否定させて貰う -- 名無しさん (2012-03-22 02:01:42) - 石井は名手よ -- 名無しさん (2012-03-22 08:10:46) - 安巧がマイケルとSPが同じってのはいただけないな -- 名無しさん (2012-03-24 14:10:01) - あとイソンビンはとっくに花開いてるで(ニッコリ -- 名無しさん (2012-03-24 14:11:04) - 長距離砲一覧に川島が入ってませんよ! -- 名無しさん (2012-03-24 16:58:45) - I think Komoto is better rather First than Chatcher. Because Chatcher is NOT important position and he was hit Catcher hit by Magi(L) Niwa(M) Verasques(S) Nishina(S) only. You should First Hachisuka and Third K.Shindo. Sorry not to be able to speak Japanease. from New Zealand -- 名無しさん (2012-03-26 15:22:04) - なかなか書くね -- 名無しさん (2014-01-24 07:33:55) - はっキャッチャーはそれほど重要なポジションではないと。丹羽などしかヒットを与えないとそれで -- 名無しさん (2014-07-01 19:40:43) - キャッチャーガルシアで藤原にバントヒットクラッタ -- 名無しさん (2014-07-01 20:20:04) - いや実に見応えのあるページだな 対戦あったら勝負だ! -- 名無しさん (2014-07-01 20:36:35) - いい頁だな -- 名無しさん (2014-07-03 20:45:27) #comment // 主に1点1点確実に積み重ねつつ堅守で守りきる戦法 // 最近は固定制を採用 // // 基本的に相手に球数を投げさせて勝負、早いカウントで手を出す時は調子が悪い // ストレートに強いが初球はよく振り遅れる // 長打9以上を相手にする時は基本敬遠、二死満塁でも敬遠、たまに勝負してHR // 追い込まれるまでは雰囲気と気分で待ち、追い込まれてからはストレート待ちで他にも対応 // // ・新仕様 // 外野の動きの向上  7,8,9の捕球までの動作が速くなっている事を確認、 捕球後の動作は変更無し? // 長8以上の内野貫通力低減  内野貫通がし難くなった ダイナマイトリーグでは変更無し // 巧打の効果向上  巧打10の内野貫通力強化、 使う機会が増えただけで気のせい? // 3アウト目を二塁でも取れる  内野安打の減少、三塁と本塁でも同様の仕様? // 三塁守備の仕様変更  不明 // // 内外野共に守備力が向上した印象 // 連打が出難くなったので、HRによる得点はとても重要になる // 外野9での守備範囲が広がったので、そこまで外野10に拘らなくて良くなったのは大きい // 返球動作は以前のままなので、犠牲フライを高確率で防ぐには外野10が必要 // // ・ドリームリーグ // #ref(dycd.png) // 「名古屋」再使用、実装当初より弱まった打撃に四苦八苦 // // なるべく亀と同じような感覚で使えるようにスタメン調整 // 亀に比べると打撃力・守備力のどちらも劣っているように感じる // 亀蜂須賀のような絶対的なポイントゲッターが居ないこと、 // 二遊間の肩の弱さから併殺打が若干取りにくい事が原因と思われる // 名古屋ひのでりと亀谷口との間に目立った差は特に無い // // 打線はとにかく繋がらないのでバント多用、長8以上でとにかくHR狙い // 控えに回ったもれのが割とよく打つので使いどころが肝心 // 三塁手は下手に動き回られても内野安打になるだけなので最初から空ける // 三塁方面への内野安打狙いを感じ取ったら投球コースを慎重に選ぶ // おおちまはセンター以外だと微妙なので代打・代走役の控えに // // 前述の通り亀よりも若干守備力が落ちるので投手力でカバー // フォークの落ちが良いよそみ、あさのをメインに使いたい // 駒が足りなくなったらたじなを起用、フォークがなく直球も遅いラジコンはちょっと不安 // // 名古屋守備と亀守備比較表 // |名古屋|守|肩||亀|守|肩| // |いどば|10|7|遊|藤原|10|8| // |あまき|9|6|二|植松|10|6| // |あさの|7|9|三|新堂(勇)|8|10| // |もれの|6|7|三|新堂(浩)|7|10| // |どのおと|8|7|三|松尾|9|7| // |わな|1|7|(三)|甲本|1|9| // |フラスコ|5|6|一|蜂須賀|1|4| // ||||一|村上|8|8| // ||||一|横田|8|7| // ||||一|デュラン|7|6| // |ひのでり|10|10|外|谷口|10|9| // |ひだだ|8|9|外|福田|8|9| // |ふぜい|7|10|外|新堂(勇)|7|10| // |おおちま|9|7|外|石井|9|7| // |わな|7|7|外|村上|8|8| // |しげしげ|10|8|捕|山川|10|7| // // // 基本 //       谷口 // 新堂勇      福田 //    藤原  植松 // 甲本       蜂須賀 //       山川 // 最終回 //       谷口 // 新堂勇      福田 //    藤原  植松 // 新堂浩      松尾 //       山川 // |藤原out|(遊)新堂勇、(左)村上| // |藤原新堂浩out|(遊)新堂勇、(一)横田、(三)松尾、(左)村上| // |谷口藤原out|(遊)新堂勇、(一)松尾、(三)新堂浩、(左)村上、(中)石井| // |谷口藤原新堂浩out|(遊)新堂勇、(一)横田、(三)松尾、(左)村上、(中)石井| // // // // (※注 以下はドリームリーグ実装以前のものです、現在の仕様と合致しない箇所が存在します) // // ・タートルズ選手考察 //  蜂須賀 //   長8ヒ6巧9とD野球界の中でも非常に打ち易い、起用法次第でチームの勝率が大きく左右される //   1番か2番スタメン、守備位置は1塁か3塁を推奨 //   代打としてベンチで控えさせるのは得策ではない(蜂須賀の打席数が減ってしまう、1回表守備要員起用は除く) //   1番スタメンの場合、打席数が多く回るもののランナーの居る場面で回り難い //   9番に投手を置いて代打陣が塁に出る形が望ましいが、第1打席は塁に出るだけになってしまう //   2番スタメンの場合、得点の確率は上がるものの打席が回らないパターンが増える事を考慮 //   この場合の1番には、一人でチャンスを演出できる新堂(勇)が望ましい //   守備位置は1塁3塁どちらでも大差ない //   1塁に適正ある野手を配置すると一安は防げるが、甲本を起用する場合はどちらも変わらない // //  新堂(勇) //   巧守共に非常に優秀、欠かせない選手 //   上位打線での起用、守備位置は外野両翼を推奨 //   二塁打を頻繁に打てるので重要な得点源になる、後ろに控える打者は蜂須賀が望ましい //   守備位置は外野両翼を推奨、確実に二塁打を防げる //   内野適正の方が高いが、外野両翼としての能力が優秀過ぎるので外野両翼で起用した方が効果は高い //   守備固めをする際も、内野に穴が空かない限り外野から動かすのは得策ではない //   三塁手としての能力は非常に高いが、新堂(浩)でも守備固めとしては十分機能する //   二塁手・遊撃手としての能力も非常に高い //   正遊撃手が優秀過ぎるため貫通回避率・併殺率は減るが、それでもそこそこ併殺は狙えるので十分機能する //   個人的には二塁よりは遊撃を守らせたい(二塁の方が長7以下の強い打球が飛びやすい) // //  甲本 //   貴重な長距離砲 //   長8ヒ7と強打者としての力はあるが、巧6のため凡退することも多い //   なるべく上位打線での起用、守備位置は1塁か3塁を推奨 //   捕手として起用するのは得策ではない(捕安にもバントにも対応できない、打撃と守備の良い正捕手が居る) //   打撃力はあるが内野ゴロ率も高く中々安定しない //   併殺のない場面を意識して打席に立たせたい //   貴重な長打を打てる打者なので、これらのマイナス面に目を瞑ってでもスタメン起用したい //   守備位置は1塁3塁どちらでも大差ない、捕手は山川に任せることを推奨 // //  新堂(浩) //   それなりに打てる方だが、外野を守れないためスタメンとして出るには枠が足りない //   基本的に代打として起用、代打後に余裕があれば3塁を守らせたい //   走力があるため、併殺の可能性のある場面での代打が望ましい //   走力のある代打は実質新堂(浩)だけなので、それ以外の場面ではデュラン・クレイトンを起用して凌ぐ //   守備位置は三塁推奨 //   たまに内野安打は許すが、役目は十分果たせる // //  谷口と藤原の優先度 //   谷口と藤原は共に守備が非常に良く、出来れば全てのイニングで守備に就かせたい //   しかし両者共打撃能力に難があり、どうしても攻めに転じたい場面では代打を出さざるを得ない //     谷口に代打を出した場合 //      中堅の守備に就くのは石井(外9肩7)になる //      谷口と比べると守備範囲が格段に狭くなり、ホーム阻止率が皆無となる //     藤原に代打を出した場合 //      遊撃の守備に就くのは新堂(勇)(内8肩10)になる //      藤原に比べると守備範囲・貫通阻止率が悪くなるが、併殺を取れる事もあり無難にこなす //   従って代打を出した後の守備への悪影響は谷口の方が高くなる //   藤原が下がった後でも代役は居るが、谷口には代役が存在しない // //  石井と村上の外野両翼守備 //   左翼手と右翼手は基本的に福田と新堂(勇)で事足りるが、 //   代打などで選手が入れ替わった場合、石井と村上のどちらかを起用する場合がある //     石井(外9肩7)の場合 //      範囲はそこそこ広いが、外8とあまり変わらない //      肩7のせいで送球が弱く、二塁打を防げない //     村上(外8肩8) //      範囲はそこそこ、悪くはない //      肩8なので二塁打を防げることもある //   石井を起用するメリットがない為、村上を優先して起用することを推奨 // //  新堂(浩)と松尾の三塁守備 //   D野球での三塁手は基本的に軽視しても良いポジションなのだが、守備固めをすれば当然アウトの可能性も上がる //   新堂(勇)が三塁手としては非常に優秀な能力なのだが、専ら外野手としての起用が多い //   従って守備固めの際には新堂(浩)と松尾のどちらかを起用することとなる //     新堂(浩)(内7肩10)の場合 //      動きはぎこちないが肩10なのでそこそこ三安を防げる //     松尾(内9肩7)の場合 //      内9なので動きがとても良いが、肩7の送球がかなり微妙 //      無駄に動き回って遊撃手がアウトに出来る打球を捕球、三安にしてしまうことも //   従って三塁を新堂(浩)、一塁を松尾に任せることを推奨 // //  甲本と山川の捕手守備 //   D野球での捕手はあまり重要視されないポジション //   選手の選択肢も狭く、基本的に打撃の良い選手をそのまま選ぶ //   タートルズで捕手を守れるのは甲本(捕6肩9)と山川(捕10肩7)の二人だけ //     甲本の場合 //      貴重な長打力を持ち、一見すると捕手能力も普通 //      しかし実際には、バントを全く防げず、バントによる捕安も防げない //      狙われれば簡単に許し、肩9を活かせる場面はほぼ無い //     山川の場合 //      何気に長7ヒ6と、チーム内では割と打てる方の選手 //      捕10のためバントを高確率で阻止、当然バントによる捕安は絶対に許さない //   甲本の打撃力はとても魅力的だが、 //   優秀な捕手の居るこのチームで甲本を捕手として起用するのは推奨できない // // // ・外人打者考察 // |打席||長打|安打|巧打|走力|肩力|内野|外野|捕手|球団|安巧|守備| // |両|サザーランド|10|8|8|8|8|8|8|6|鮫|16|◎| // |右|ガルシア|10|7|||||||蜥蜴|7|| // |左|ゲイナー|10|6|6||9||||鮫|6|| // |右|ゴンザレス|10|5|||6||6||象|5|○| // |右|マグブライト|10|(4)|||||||象||| // |右|イソンビン|10|(3)|||6|5|5||犬||○| // |右|カラーゾ|9|7||5|5|5|||隼|7|○| // |両|クレメンテ|9|6|5|7|7|6|||猿|6|○| // |右|ヘンドリクス|9|6|||||||犬|6|| // |両|ヴェラスケス|8|10|9|10|8|8|8||鮫|19|◎| // |右|アルフォンソ|8|8|8|8|||||隼|16|| // |左|レノン|8|10|7|8|7||6||象|10|○| // |両|マイケル|8|8|6|8||5|||犬|8|○| // |右|ボカネグラ|8|8|7|6|||||猿|8|| // |右|エスピノーサ|8|(2)|8|8|8|5|5|5|蜥蜴|7|○| // |右|デュラン|7|7|7||6|7|||亀|7|○| // |右|クレイトン|6|9|||7||6||亀|9|○| // // |打席||長打|安打|巧打|走力|肩力|内野|外野|捕手|球団|安巧|守備| // |両|ヴェラスケス|8|10|9|10|8|8|8||鮫|19|◎| // |両|サザーランド|10|8|8|8|8|8|8|6|鮫|16|◎| // |右|アルフォンソ|8|8|8|8|||||隼|16|| // |左|レノン|8|10|7|8|7||6||象|10|○| // |両|マイケル|8|8|6|8||5|||犬|8|○| // |右|ボカネグラ|8|8|7|6|||||猿|8|| // |右|ガルシア|10|7|||||||蜥蜴|7|| // |右|カラーゾ|9|7||5|5|5|||隼|7|○| // |右|エスピノーサ|8|(2)|8|8|8|5|5|5|蜥蜴|7|○| // |左|ゲイナー|10|6|6||9||||鮫|6|| // |両|クレメンテ|9|6|5|7|7|6|||猿|6|○| // |右|ヘンドリクス|9|6|||||||犬|6|| // |右|ゴンザレス|10|5|||6||6||象|5|○| // |右|マグブライト|10|(4)|||||||象||| // |右|イソンビン|10|(3)|||6|5|5||犬||○| // |右|デュラン|7|7|7||6|7|||亀|7|○| // |右|クレイトン|6|9|||7||6||亀|9|○| // 上表は長打順、下表は安巧順 // 安巧は打ち易さの指標、安打と巧打の合算、ただし巧打7以下は影響力が低い為除外する // 4以下の数値は表記しない // 試しに安打4以下に-1の安巧マイナス補正を追加 // // やはりヴェラスケス・サザーランドの両鮫外人が圧倒的 // それと隼アルフォンソが少々飛び抜けている、投に偏ってるチームにしては少し異質 // 後は満遍なく散らばっている印象 // // // ・長距離砲考察 // |打席||長打|安打|巧打|走力|肩力|内野|外野|捕手|球団|安巧|守備| // |両|サザーランド|10|8|8|8|8|8|8|6|鮫|16|◎| // |右|ガルシア|10|7|||||||蜥蜴|7|| // |左|ゲイナー|10|6|6||9||||鮫|6|| // |右|ゴンザレス|10|5|||6||6||象|5|○| // |右|マグブライト|10|(4)|||||||象||| // |右|イソンビン|10|(3)|||6|5|5||犬||○| // |右|桐野|9|(3)|9||5|6|||蜥蜴|8|○| // |右|鄕野|9|7|6|5|5|5|||象|7|○| // |右|カラーゾ|9|7||5|5|5|||隼|7|○| // |両|クレメンテ|9|6|5|7|7|6|||猿|6|○| // |右|柴田|9|6|5|5|5|6|||烏|6|○| // |右|ヘンドリクス|9|6|||||||犬|6|| // |右|等々力|9|(2)|7||||5||象||○| // |両|ヴェラスケス|8|10|9|10|8|8|8||鮫|19|◎| // |右|アルフォンソ|8|8|8|8|||||隼|16|| // |右|蜂須賀|8|6|9||||||亀|15|| // |右|戸井田|8|6|8||||5||烏|14|○| // |左|レノン|8|10|7|8|7||6||象|10|○| // |右|ボカネグラ|8|8|7|6|||||猿|8|| // |両|マイケル|8|8|6|8||5|||犬|8|○| // |右|エスピノーサ|8|(2)|8|8|8|5|5|5|蜥蜴|7|○| // |左|島津|8|7|7|10|9|6|||烏|7|○| // |左|甲本|8|7|6||9|||6|亀|7|○| // |右|有働|8|6|5|7|8||7||犬|6|○| // |右|篠原|8|6|||7||7||烏|6|○| // |右|江森|8|6|||8||7||隼|6|○| // |右|堀田|8|5|5|5|7|5|7||犬|5|○| // |右|梶山|8|5||||8|||蜥蜴|5|◎| // |右|脇坂|8|(3)|7|7|7||7||蜥蜴||○| // |右|蔵野|8|(4)|6||6|||6|象||○| // |右|堂本|8|(4)||5|7|6|||象||○| // |右|小林|8|(3)||5|6|||7|犬||○| // |右|川島|8|(2)|||8||||烏||投| // // |打席||長打|安打|巧打|走力|肩力|内野|外野|捕手|球団|安巧|守備| // |両|ヴェラスケス|8|10|9|10|8|8|8||鮫|19|◎| // |両|サザーランド|10|8|8|8|8|8|8|6|鮫|16|◎| // |右|アルフォンソ|8|8|8|8|||||隼|16|| // |右|蜂須賀|8|6|9||||||亀|15|| // |右|戸井田|8|6|8||||5||烏|14|○| // |左|レノン|8|10|7|8|7||6||象|10|○| // |右|桐野|9|(3)|9||5|6|||蜥蜴|8|○| // |右|ボカネグラ|8|8|7|6|||||猿|8|| // |両|マイケル|8|8|6|8||5|||犬|8|○| // |右|ガルシア|10|7|||||||蜥蜴|7|| // |右|鄕野|9|7|6|5|5|5|||象|7|○| // |右|カラーゾ|9|7||5|5|5|||隼|7|○| // |右|エスピノーサ|8|(2)|8|8|8|5|5|5|蜥蜴|7|○| // |左|島津|8|7|7|10|9|6|||烏|7|○| // |左|甲本|8|7|6||9|||6|亀|7|○| // |左|ゲイナー|10|6|6||9||||鮫|6|| // |両|クレメンテ|9|6|5|7|7|6|||猿|6|○| // |右|柴田|9|6|5|5|5|6|||烏|6|○| // |右|ヘンドリクス|9|6|||||||犬|6|| // |右|有働|8|6|5|7|8||7||犬|6|○| // |右|篠原|8|6|||7||7||烏|6|○| // |右|江森|8|6|||8||7||隼|6|○| // |右|ゴンザレス|10|5|||6||6||象|5|○| // |右|堀田|8|5|5|5|7|5|7||犬|5|○| // |右|梶山|8|5||||8|||蜥蜴|5|◎| // |右|マグブライト|10|(4)|||||||象||| // |右|イソンビン|10|(3)|||6|5|5||犬||○| // |右|等々力|9|(2)|7||||5||象||○| // |右|脇坂|8|(3)|7|7|7||7||蜥蜴||○| // |右|蔵野|8|(4)|6||6|||6|象||○| // |右|堂本|8|(4)||5|7|6|||象||○| // |右|小林|8|(3)||5|6|||7|犬||○| // |右|川島|8|(2)|||8||||烏||投| // // 上表は長打順、下表は安巧順 // 安巧は打ち易さの指標、安打と巧打の合算、ただし巧打7以下は影響力が低い為除外する // 4以下の数値は表記しない // 試しに安打4以下に-1の安巧マイナス補正を追加 // // 全体的に右打者が多い、日本人打者は全員右 // トップは外人勢が占めるが日本人勢も大分健闘 // 長9の桐野(蜥蜴)・鄕野(象)・柴田(烏)、打ち易い蜂須賀(亀)・戸井田(烏)が和製大砲として目立つ // 象と犬は使える長距離砲も多いが、花開かなかった長距離砲もまた多め // // ・巧打者調査 // |打席||長打|安打|巧打|走力|肩力|内野|外野|捕手|球団|守備| // |両|伊達|7|9|8|9|7||6||象|○| // |両|飯沼|6|10|6|8|6|6|7||象|○| // |左|樋口|7|8|7|7|5||||象|| // |左|兵藤|6|8|7|6|7|7|||象|○| // ||||||||||||| // |左|久野|7|9|6|6|9||7||隼|◎| // |左|沢田|6|8|6|7|5|8|||隼|◎| // |左|丸居|6|8|5|8|6|7|||隼|○| // ||||||||||||| // |左|滝川|7|10|8|9|7||8||猿|◎| // |両|検見川|6|10|6|6|6||5||猿|△| // |右|松山|7|8|7|8|7||7||猿|◎| // |右|丹羽|5|8|10|9|7|8|||猿|◎| // ||||||||||||| // |左|久我|7|9|5|8|8|5|7||犬|○| // |両|片倉|7|8|8|8|8|7|7|7|犬|○| // |左|椎名|7|7|7|7|7|7|7||犬|○| // ||||||||||||| // |右|南方|7|8|8|7|10|9|7||鮫|◎| // ||||||||||||| // |両|倉科|6|10|5|10|6|6|6||蜥蜴|○| // |左|真木|5|10|10|9|5|6|5||蜥蜴|○| // |右|安東|7|8|||||6||蜥蜴|△| // ||||||||||||| // |両|新堂(浩)|7|7|8|9|10|8|7||亀|◎| // |右|新堂(浩)|6|8|8|8|10|7|||亀|◎| // |右|デュラン|7|7|7||6|7|||亀|○| // |右|クレイトン|6|9|||7||6||亀|○| // ||||||||||||| // |右|小山田|7|9|9|7|6|7|||烏|○| // |両|吉川|6|9|9|6||8|||烏|○| // |右|浅木|6|8|8|6|7|8|||烏|◎| // |左|望月|7|7|7|9|7|7|6||烏|○| // |両|三池|7|7|7|7|7|7|7|7|烏|○| // |左|秋谷|5|8|7|7|8||8||烏|◎| // 対象:ヒ8以上長5~7(長7ヒ7巧7含む) // 長8ほどではないが、割と内野を突き抜ける打球を打てる打者をピックアップ // 亀を使うなら要所で確実に抑えておきたい打者一覧 // 全体的に左打者が多め // 両打ちも多いが、どのチームも右投手が多めなので、相対する時は大体左打席に立つと考えて良い // 守備が良い選手ばかりなので、どの選手もスタメンで出て来やすい // // 象 左2,両2、スタメン候補に両2左1、代打候補に左1 // 隼 左3、久野以外は若干長打力低め // 猿 右2,左1,両1、ヒ10の2人が左と両 // 犬 左2,両1、3人とも安定した打撃と守備を持つ // 鮫 右1、エース南方 // 蜥蜴 右1,左1,両1、スタメン候補に俊足ヒ10の両1左1、代打候補に右1 // 亀 右3,両1、チームが全体的に右に偏っている // 烏 右2,左2,両2、満遍なく散らばっている
最近はプレイする機会が減ったものの、たまーにゲームがやりたくなると参加 鮫を使っていた時期、ちょっとだけ[[名古屋]]を触った時期もあったものの、結局亀に落ち着く 成績リセットされ過ぎて通算勝率不明。合計試合数は1000回には届いていない? 亀で考案した例のアンバランス型を愛用 愛用しすぎてもう他のチームをまともに使えない状態 その代わりに強さは割と維持できているはず ・ダイナマイトリーグ [[タートルズ]] #ref(tat.png) ||||打席でのイメージ成績| |1|(左)|新堂(勇)|.280| |2|(一)|蜂須賀|.900 5本| |3|(右)|福田|.200| |4|(三)|甲本|.280 6本| |5|(二)|植松|.220| |6|(捕)|山川|.210| |7|(中)|谷口|.080| |8|(遊)|藤原|.080| |9|(投)|副島|.050| |控え|主な守備位置|打席でのイメージ成績| |新堂(浩)|打(三)|.260(代打.300)| |デュラン|打|.270| |クレイトン|打|.270| |村上||---| |石井|(中)(右)|---| |松尾|(一)|---| |横田|走|---| |投手|役割| |副島|先発。このチームの生命線| |飯田|二番手、抑え。飯田と副島のリレーで終わるのが理想| |原田|補欠。余裕が出てくると登板。大抵打たれてリャンに替わる| |リャン|副島が降りるとほぼ確実に出番あり。スペックは高いが今ひとつ活かしきれない| |田中|補欠。他の全員が降りると登板。実は原田よりも抑える| ・チーム解説 打線 「打席でのイメージ成績」を見ても分かる通り、蜂須賀が異常なほど打つ 原因は、正面に飛ぶ打球はほぼ確実に芯に当たっている巧9と、芯に当たれば内野を貫通する長8 これでライナー性の当たりを量産し、異常な打率を叩き出している この蜂須賀を活かして点を取れるようにスタメンを組んでいる 亀は打線が弱いため、蜂須賀で点を取れるかどうかが鍵となっている 実質蜂須賀のためのチームと言っても過言ではない 異常な打率を残す蜂須賀は、早い打順に置いて可能な限り打席を回したい しかしランナーがいなければ蜂須賀はただの単打マンに過ぎない  (ホームランも出るには出るが、期待できるほど本数が多い訳ではない) どうにか蜂須賀の前にランナーを二塁に置けないか…と考えた末に編み出したのが1番新堂(勇) 新堂(勇)は頻繁に二塁打が出る上、打率もチームの中では良い方なので1番は適任と言える とは言え新堂(勇)も毎回二塁打が出る訳ではない 新堂(勇)、蜂須賀が終わった時点では、次のパターンが考えられる  1.新堂(勇)凡退、蜂須賀ヒット、一死一塁 (このパターンが最も多い)  2.新堂(勇)ヒット、蜂須賀ヒット、無死一三塁 (このパターンが二番目に多い)  参考:3.新堂(勇)二塁打、蜂須賀ヒット、無死一塁 1点先取 (一番良いパターンだが多くはない)  参考:4.新堂(勇)凡退、蜂須賀凡退、二死ランナーなし (あまり無いがこのパターンの場合、この回の攻撃はほぼ終了) 3番の打席では併殺の危険性が高い 最も多いパターンから3番が併殺だと、最終回で蜂須賀に打席が回らない場合がある 蜂須賀の打席が1試合一打席で終わってしまうパターンは最悪であり、これだけはどうしても避けなくてはならない 従って、3番打者は打力よりも併殺回避能力から福田を選んでいる そしてチームで2番目に打撃力が高い甲本が続く 新堂(勇)、蜂須賀、福田、甲本が1回の攻撃の流れ。ここで1点取れると試合が楽になる もし取れなかった場合、次の蜂須賀の打席、つまり最終回に賭けることになる そのため2回の攻撃は淡泊になりがち (大抵は山川、谷口、藤原の流れになるので仕方ないが) 最終回の攻撃は次のパターンが考えられる  1.9番 ピッチャーの打順から (このパターンが最も多い)  2.8番 藤原の打順から (このパターンはあまり多くないが、全体では大体2番目)  3.1番 新堂(勇)の打順から (このパターンもあまり多くない)  4.2番 蜂須賀の打順から (中途半端に打ててしまうとこのパターンに嵌まる、割と分が悪い)  5.7番 谷口の打順から (全く打てない日はこのパターン、絶不調なのも相まって非常に厳しい) 最も多い1.パターンの場合、代打と新堂(勇)のどちらかを塁に出したいところ 代打は新堂(浩)、デュラン、クレイトンの中から気分で選ぶ、比較的新堂(浩)の出番が多い 代打が塁に出た場合、新堂(勇)は必ずバント (相手捕10の場合はやむなく強行) あとは蜂須賀に託すのみ 2.パターンの場合、代打攻勢となる 一人目の代打が出塁した時のことを考えると、併殺を回避しやすい新堂(浩)は二人目の代打に回したい 二人目の代打はバントはせずにヒッティング、バントは一死一塁で新堂(勇)に回った時に行う 条件を整えて蜂須賀に回せれば良し ちなみにこのパターンでは8番打者に代打を送ることになるが、8番に谷口を置くか藤原を置くかは好み次第 個人的には谷口の外10の範囲に助けられることが多いので、消去法で藤原を下げるパターンで組んでいる この場合、藤原の代わりに遊撃を守るのは新堂(勇)になる (右翼は石井) 5.パターンも代打攻勢となるが、蜂須賀に回すのはほぼ諦める 何とか塁に出てバントで送って一打に賭けるより他はなし、きつい 4.パターンは蜂須賀が塁に出てバントで送って甲本の一打に賭ける、という流れになるはず 点が入る確率はかなり低い、難しい ・対策 見ての通り蜂須賀頼りの打線になっている、蜂須賀の前にランナーを出さないのは攻略の基本 更に蜂須賀を敬遠すれば得点力は激減する ついでに甲本も敬遠すれば本塁打の可能性がほぼ0となり得点はほぼ入らなくなる とは言え上手い人は新堂(勇)、デュラン、クレイトンを使って連打を狙って来るので後始末は慎重にしたい ちなみにうちの打線は植松がたまに意外性を発揮するので注意 ・チーム解説 投手 先発の副島が一番安定感がある、なるべく長い回を投げさせたい 打席が回って来たら迷わず代打、二番手は飯田 この二人の共通点はフォーク7、内野守備力の高い亀では非常に有効な変化球となっている 上手く使ってゴロの山を量産したい 飯田はスタミナが低いのが難点、代打で副島が早い回で降りると最後まで投げきれないことがある その場合、残りのイニングは原田と田中で誤魔化しつつ、ピンチをリャンで乗り切りたい 原田はあまり安定感が無いのが痛い ・チーム解説 守備 アンバランス型を愛用しているため、一塁守備、三塁守備は崩壊している その方向に確実に内野ゴロを打てる猿使いが鬼門 守備交代をで攪乱して見せたり、いっそ三塁手の甲本を外野(右翼)へ回す奇策もアリかも知れない その場合は三塁側へ打ち易いような配球を心がける、右翼方向には転がされないように注意 ・対猿特化型案 三塁手新堂(勇)でも内野安打対策としては十分ではない。 そこで最終兵器として三塁手藤原という案がある。(代わりの遊撃手は新堂(勇)) 球界最強の遊撃手は球界最強の三塁手でもある。実際面白いほど簡単にアウトが取れる。 併殺を意識しない場面では考慮に入れても良いかもしれない。 ・投球論 ●ストレート どの投手でも使える球種 球速自慢は投げる機会が最も多い球 しかしその実態は、打たれる確率が最も高い非常にハイリスクな球 おそらく打ち崩すのを得意とするプレイヤーは全球種中最も多い 速10の最速ストレートともなると大分打たれ難いが、それでもプレイヤーによっては初球からでも簡単に打ち返してくる 例え速球派ピッチャーでも、打たれるのを気にして変化球中心に組み立ててくることは多い 実用レベルは速7以上、速8以上で多投しやすい速度になる 速6以下でも1試合に1球程度なら意表を突ける(ただし最速ストレート前提) 速8以上の最遅ストレートは場合によっては意表を突けるかもしれない 最速、最遅以外の中途半端な速度は棒球、打者にとって絶好球になりがちなので注意 危ないコースはゾーンの枠ギリギリ、特に四隅厳禁 というのもカーソル仕様のせいで非常に打ち易いコースとなっている 枠から少し内側に入れると大分打ち難くなるが、真ん中に近いとそれはそれで危険 敢えてど真ん中に放るのも意表を突けて良い(読まれていたら悲惨だが) 配球の組み立ても含め、コースには十分配慮するべし ●フォーク ポピュラーな決め球 空振りを狙うのもゴロを狙うのもお手の物 非常に使い易い球種 万能だがストレート待ちされていると半速球のタイミングで打たれてしまう欠点あり これはどんな落差でも関係ない、ストライクゾーンに入れる時は注意 ストレートとフォークしかない投手はこの辺りがかなりきつい 実用レベルは変化量7以上、8以上でかなり打たれにくい落差となる 6以下だと最大フォークでもまともに落ちないため簡単に打たれる、ストライクゾーンには投げられない 7以上であれば最大フォークを多投することで最小フォークが活きてくる、タイミングを狂わせてフライを打たせられる ストレートが遅い投手だと最小フォークの方が速い場合がある(打たれやすい速度ではあるが) 最大フォークとそれ以外のフォークでは速さも落ち始めるタイミングも異なる 最大フォークが最も優秀、速さも落ち始めるタイミングもとても良い 中途半端なフォークは絶好球、ストライクゾーンに入ってしまうと割と悲惨 危ないコースはやはり枠ギリギリ、四隅厳禁 落ちる球なので、特に下枠に触れるような位置に入れるのは危険 中途半端なフォークは大体この辺に集まってしまうので注意が必要 非常に打ち易いコースなので、それよりも更に下のボールゾーンに落としたい 落ちきったフォークは非常に優秀 ゾーン中央より上からゾーン中央より下に落ちるフォークは割と優秀 空振りは狙えないがゴロは狙える確率が高い 上のボールゾーンで最小フォークを使うと相手によっては振ってくれることもある、ストライクゾーンに入れても意表を突けるかも ●カーブ(シンカー) 割と投げられる投手の多い球種 右投げと左投げで微妙に軌道が変わり、被打率も変わってくる また、カーブよりもシンカーの方が打ち難いかもしれない(シンカーの方が習得者が少ない) どの変化量でも実用可能、変化量3程度でも大分使える ただし空振りが取りたければ8以上は欲しいかもしれない 変化量7以上のカーブは、大きく変化させタイミングを外す目的で使う ストレート・フォークとは打つタイミングが全く異なるので上手く使いたい 欠点はボールゾーンでもコースによってはジャストミートされてしまうところ (左外のボールゾーンからストライクゾーンに入らない程度の位置に変化させた場合、など) また、横滑りするスライダーのような変化は割と打たれやすい 可能な限り下方向へ変化させると打ち取りやすい変化になる 変化量6以下のカーブは、小さく変化させて相手を混乱させる目的で使う 最小カーブは曲がるタイミングが遅いため非常に打ちにくい 変化量7以上では最小でも大きく曲がってしまうので凡カーブになってしまうが、 変化量6以下であれば有効に活用できる 最小カーブと最小シンカーをストライクゾーン、ボールゾーンぎりぎりで多投すると相手はかなり厄介 ただし変化量が小さいため、得意なプレイヤーにはある程度ミートされてしまう ●強打者の脅威度(自己調べ) |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(black):(4)|CENTER:COLOR(green):(6)|特になし| ここまで低ステータスだとまともに打たれることはまずない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):8,9|CENTER:COLOR(black):(3)|CENTER:COLOR(gold):(7)|等々力(象)、脇坂(蜥蜴)| あまり甘く行くと打たれるときもある。が、大抵はヒット止まりなので注意する必要はない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(blue):5|CENTER:COLOR(gold):7|大友(象)| 対戦データなし |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):10|CENTER:COLOR(black):(4)|CENTER:COLOR(black):(3)|イソンビン(犬)、マグブライト(象)| 打ち取れることが多いが、万一当てられるとあっという間に場外へ。カーブ・シンカーでジャストミートを防ごう。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(black):2|CENTER:COLOR(orange):8|エスピノーサ(蜥蜴)| 蜥蜴名物のアンバランス打者その1。ミートが難しく使用者の実力が結構出るタイプ。 上手い人だと桐野と一緒に効果的に使ってくる。ホームランはたまに出る程度だが、鋭いライナーを結構飛ばすので怖い。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(green):6,5|CENTER:COLOR(blue):(5)|有働(犬)、堀田(犬)、江森(隼)、梶山(蜥蜴)、篠原(烏)| ホームランの危険性は大分高い。ただ、このレベルならまだ勝負してもフライを打たせられる可能性がある。 とりあえず僅差やランナーがいる時はストライクゾーンに投げたくない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(gold):7|CENTER:COLOR(green):(6)|甲本(亀)| 実力的には割とホームランを打てそうな打者。 ただ、チーム事情からまともに勝負する必要はなさそう。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(gold):7|CENTER:COLOR(gold):7|島津(烏)| 長打も足もある烏の核弾頭。二塁打を量産するイメージだが、そのまま入ってしまう事もそこそこある。 とは言えギリギリ打ち取れるステータスなので、状況や対戦相手を見て勝負するかどうかを慎重に決めたい。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(green):6|CENTER:COLOR(orange):8|戸井田(烏)| 派手なチームカラーに隠れがちだが、実は非常に厄介な打者。長8巧8のお陰でヒットを稼ぐことにおいてはチーム随一。 ホームランの可能性こそそれほどないが、打撃力が相当高いため勝負するメリットがあまりない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(green):6|CENTER:COLOR(red):9|蜂須賀(亀)| 亀では異色の中距離砲。長8巧9は球界全体を見ても異例の貫通型巧打者。 ホームランはあまり出ないが内野をほぼ確実に貫通するため、はっきり言って勝負するメリットは全く無い。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(orange):8,7,6|マイケル(犬)、アルフォンソ(隼)、ボカネグラ(猿)| 二塁打もホームランも量産する畜生外人たち。正直打ち取れる気がしないので敬遠推奨。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(red):10|CENTER:COLOR(gold):7|レノン(象)| ジャストミートが多く、ライナー性のホームランになるケースが多い。もちろん二塁打も量産する。 ギリギリ打ち取れそうで打ち取れないステータスなので、できれば勝負は避けたい。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):9|CENTER:COLOR(green):6|CENTER:COLOR(blue):5|クレメンテ(猿)、柴田(烏)| 当たると大体ホームランになるレベル。 この位のステータスだと空振りもフライも狙いやすいが、それでも無理して勝負する気にはなれない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):9|CENTER:COLOR(black):3|CENTER:COLOR(red):9|桐野(蜥蜴)| 蜥蜴名物のアンバランス打者その2。こちらもエスピノーサほどではないがやはり実力が出やすい。 何とか芯を外し続けてゴロに持ち込みたいが、大抵はその前に芯に当たってしまう。 少しでも上に上がってしまえばホームランなので慎重に行きたい。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):9|CENTER:COLOR(gold):7|CENTER:COLOR(green):(6)|鄕野(象)、カラーゾ(隼)| ここまで来ると打てば大体ホームランになる。巧打が低いとは言え勝負するリスクは割に合わないほど。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(red):10|CENTER:COLOR(red):9|ヴェラスケス(鮫)| 鮫の最強外人の一人。ヒットを稼ぎやすいステータスに見えるが、ライナーがそのままホームランになる確率も非常に高い。 そもそもまともに使われるとまず打ち取れないので敬遠推奨。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):10|CENTER:COLOR(green):6,5|CENTER:COLOR(green):(6)|ゲイナー(鮫)、ヘンドリクス(犬)、ゴンザレス(象)| 長打を極めた外人たち。一見打ち取れそうなステータスだが、飛距離が凄まじいのでフライは大抵ホームラン。 投手のレベルが低い球団だと勝負してもまず打ち取れない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):10|CENTER:COLOR(gold):7|CENTER:COLOR(black):1|ガルシア(蜥蜴)| 長打を極めた上にミートまで上げてきた畜生外人。これだけ高ステータスになると巧打の低さなど全く問題にならない。 |CENTER:長|CENTER:ヒ|CENTER:巧|CENTER:代表的な打者| |CENTER:COLOR(red):10|CENTER:COLOR(orange):8|CENTER:COLOR(orange):8|サザーランド(鮫)| 鮫の最強外人にして球界最強打者。勝てる気がしない。 - 気合の入った考察やな、今度亀使う時の参考にさせてもうで -- 名無しさん (2012-03-22 01:01:45) - 花開かなかった長距離砲 ここは全面否定させて貰う -- 名無しさん (2012-03-22 02:01:42) - 石井は名手よ -- 名無しさん (2012-03-22 08:10:46) - 安巧がマイケルとSPが同じってのはいただけないな -- 名無しさん (2012-03-24 14:10:01) - あとイソンビンはとっくに花開いてるで(ニッコリ -- 名無しさん (2012-03-24 14:11:04) - 長距離砲一覧に川島が入ってませんよ! -- 名無しさん (2012-03-24 16:58:45) - I think Komoto is better rather First than Chatcher. Because Chatcher is NOT important position and he was hit Catcher hit by Magi(L) Niwa(M) Verasques(S) Nishina(S) only. You should First Hachisuka and Third K.Shindo. Sorry not to be able to speak Japanease. from New Zealand -- 名無しさん (2012-03-26 15:22:04) - なかなか書くね -- 名無しさん (2014-01-24 07:33:55) - はっキャッチャーはそれほど重要なポジションではないと。丹羽などしかヒットを与えないとそれで -- 名無しさん (2014-07-01 19:40:43) - キャッチャーガルシアで藤原にバントヒットクラッタ -- 名無しさん (2014-07-01 20:20:04) - いや実に見応えのあるページだな 対戦あったら勝負だ! -- 名無しさん (2014-07-01 20:36:35) - いい頁だな -- 名無しさん (2014-07-03 20:45:27) #comment // 主に1点1点確実に積み重ねつつ堅守で守りきる戦法 // 最近は固定制を採用 // // 基本的に相手に球数を投げさせて勝負、早いカウントで手を出す時は調子が悪い // ストレートに強いが初球はよく振り遅れる // 長打9以上を相手にする時は基本敬遠、二死満塁でも敬遠、たまに勝負してHR // 追い込まれるまでは雰囲気と気分で待ち、追い込まれてからはストレート待ちで他にも対応 // // ・新仕様 // 外野の動きの向上  7,8,9の捕球までの動作が速くなっている事を確認、 捕球後の動作は変更無し? // 長8以上の内野貫通力低減  内野貫通がし難くなった ダイナマイトリーグでは変更無し // 巧打の効果向上  巧打10の内野貫通力強化、 使う機会が増えただけで気のせい? // 3アウト目を二塁でも取れる  内野安打の減少、三塁と本塁でも同様の仕様? // 三塁守備の仕様変更  不明 // // 内外野共に守備力が向上した印象 // 連打が出難くなったので、HRによる得点はとても重要になる // 外野9での守備範囲が広がったので、そこまで外野10に拘らなくて良くなったのは大きい // 返球動作は以前のままなので、犠牲フライを高確率で防ぐには外野10が必要 // // ・ドリームリーグ // #ref(dycd.png) // 「名古屋」再使用、実装当初より弱まった打撃に四苦八苦 // // なるべく亀と同じような感覚で使えるようにスタメン調整 // 亀に比べると打撃力・守備力のどちらも劣っているように感じる // 亀蜂須賀のような絶対的なポイントゲッターが居ないこと、 // 二遊間の肩の弱さから併殺打が若干取りにくい事が原因と思われる // 名古屋ひのでりと亀谷口との間に目立った差は特に無い // // 打線はとにかく繋がらないのでバント多用、長8以上でとにかくHR狙い // 控えに回ったもれのが割とよく打つので使いどころが肝心 // 三塁手は下手に動き回られても内野安打になるだけなので最初から空ける // 三塁方面への内野安打狙いを感じ取ったら投球コースを慎重に選ぶ // おおちまはセンター以外だと微妙なので代打・代走役の控えに // // 前述の通り亀よりも若干守備力が落ちるので投手力でカバー // フォークの落ちが良いよそみ、あさのをメインに使いたい // 駒が足りなくなったらたじなを起用、フォークがなく直球も遅いラジコンはちょっと不安 // // 名古屋守備と亀守備比較表 // |名古屋|守|肩||亀|守|肩| // |いどば|10|7|遊|藤原|10|8| // |あまき|9|6|二|植松|10|6| // |あさの|7|9|三|新堂(勇)|8|10| // |もれの|6|7|三|新堂(浩)|7|10| // |どのおと|8|7|三|松尾|9|7| // |わな|1|7|(三)|甲本|1|9| // |フラスコ|5|6|一|蜂須賀|1|4| // ||||一|村上|8|8| // ||||一|横田|8|7| // ||||一|デュラン|7|6| // |ひのでり|10|10|外|谷口|10|9| // |ひだだ|8|9|外|福田|8|9| // |ふぜい|7|10|外|新堂(勇)|7|10| // |おおちま|9|7|外|石井|9|7| // |わな|7|7|外|村上|8|8| // |しげしげ|10|8|捕|山川|10|7| // // // 基本 //       谷口 // 新堂勇      福田 //    藤原  植松 // 甲本       蜂須賀 //       山川 // 最終回 //       谷口 // 新堂勇      福田 //    藤原  植松 // 新堂浩      松尾 //       山川 // |藤原out|(遊)新堂勇、(左)村上| // |藤原新堂浩out|(遊)新堂勇、(一)横田、(三)松尾、(左)村上| // |谷口藤原out|(遊)新堂勇、(一)松尾、(三)新堂浩、(左)村上、(中)石井| // |谷口藤原新堂浩out|(遊)新堂勇、(一)横田、(三)松尾、(左)村上、(中)石井| // // // // (※注 以下はドリームリーグ実装以前のものです、現在の仕様と合致しない箇所が存在します) // // ・タートルズ選手考察 //  蜂須賀 //   長8ヒ6巧9とD野球界の中でも非常に打ち易い、起用法次第でチームの勝率が大きく左右される //   1番か2番スタメン、守備位置は1塁か3塁を推奨 //   代打としてベンチで控えさせるのは得策ではない(蜂須賀の打席数が減ってしまう、1回表守備要員起用は除く) //   1番スタメンの場合、打席数が多く回るもののランナーの居る場面で回り難い //   9番に投手を置いて代打陣が塁に出る形が望ましいが、第1打席は塁に出るだけになってしまう //   2番スタメンの場合、得点の確率は上がるものの打席が回らないパターンが増える事を考慮 //   この場合の1番には、一人でチャンスを演出できる新堂(勇)が望ましい //   守備位置は1塁3塁どちらでも大差ない //   1塁に適正ある野手を配置すると一安は防げるが、甲本を起用する場合はどちらも変わらない // //  新堂(勇) //   巧守共に非常に優秀、欠かせない選手 //   上位打線での起用、守備位置は外野両翼を推奨 //   二塁打を頻繁に打てるので重要な得点源になる、後ろに控える打者は蜂須賀が望ましい //   守備位置は外野両翼を推奨、確実に二塁打を防げる //   内野適正の方が高いが、外野両翼としての能力が優秀過ぎるので外野両翼で起用した方が効果は高い //   守備固めをする際も、内野に穴が空かない限り外野から動かすのは得策ではない //   三塁手としての能力は非常に高いが、新堂(浩)でも守備固めとしては十分機能する //   二塁手・遊撃手としての能力も非常に高い //   正遊撃手が優秀過ぎるため貫通回避率・併殺率は減るが、それでもそこそこ併殺は狙えるので十分機能する //   個人的には二塁よりは遊撃を守らせたい(二塁の方が長7以下の強い打球が飛びやすい) // //  甲本 //   貴重な長距離砲 //   長8ヒ7と強打者としての力はあるが、巧6のため凡退することも多い //   なるべく上位打線での起用、守備位置は1塁か3塁を推奨 //   捕手として起用するのは得策ではない(捕安にもバントにも対応できない、打撃と守備の良い正捕手が居る) //   打撃力はあるが内野ゴロ率も高く中々安定しない //   併殺のない場面を意識して打席に立たせたい //   貴重な長打を打てる打者なので、これらのマイナス面に目を瞑ってでもスタメン起用したい //   守備位置は1塁3塁どちらでも大差ない、捕手は山川に任せることを推奨 // //  新堂(浩) //   それなりに打てる方だが、外野を守れないためスタメンとして出るには枠が足りない //   基本的に代打として起用、代打後に余裕があれば3塁を守らせたい //   走力があるため、併殺の可能性のある場面での代打が望ましい //   走力のある代打は実質新堂(浩)だけなので、それ以外の場面ではデュラン・クレイトンを起用して凌ぐ //   守備位置は三塁推奨 //   たまに内野安打は許すが、役目は十分果たせる // //  谷口と藤原の優先度 //   谷口と藤原は共に守備が非常に良く、出来れば全てのイニングで守備に就かせたい //   しかし両者共打撃能力に難があり、どうしても攻めに転じたい場面では代打を出さざるを得ない //     谷口に代打を出した場合 //      中堅の守備に就くのは石井(外9肩7)になる //      谷口と比べると守備範囲が格段に狭くなり、ホーム阻止率が皆無となる //     藤原に代打を出した場合 //      遊撃の守備に就くのは新堂(勇)(内8肩10)になる //      藤原に比べると守備範囲・貫通阻止率が悪くなるが、併殺を取れる事もあり無難にこなす //   従って代打を出した後の守備への悪影響は谷口の方が高くなる //   藤原が下がった後でも代役は居るが、谷口には代役が存在しない // //  石井と村上の外野両翼守備 //   左翼手と右翼手は基本的に福田と新堂(勇)で事足りるが、 //   代打などで選手が入れ替わった場合、石井と村上のどちらかを起用する場合がある //     石井(外9肩7)の場合 //      範囲はそこそこ広いが、外8とあまり変わらない //      肩7のせいで送球が弱く、二塁打を防げない //     村上(外8肩8) //      範囲はそこそこ、悪くはない //      肩8なので二塁打を防げることもある //   石井を起用するメリットがない為、村上を優先して起用することを推奨 // //  新堂(浩)と松尾の三塁守備 //   D野球での三塁手は基本的に軽視しても良いポジションなのだが、守備固めをすれば当然アウトの可能性も上がる //   新堂(勇)が三塁手としては非常に優秀な能力なのだが、専ら外野手としての起用が多い //   従って守備固めの際には新堂(浩)と松尾のどちらかを起用することとなる //     新堂(浩)(内7肩10)の場合 //      動きはぎこちないが肩10なのでそこそこ三安を防げる //     松尾(内9肩7)の場合 //      内9なので動きがとても良いが、肩7の送球がかなり微妙 //      無駄に動き回って遊撃手がアウトに出来る打球を捕球、三安にしてしまうことも //   従って三塁を新堂(浩)、一塁を松尾に任せることを推奨 // //  甲本と山川の捕手守備 //   D野球での捕手はあまり重要視されないポジション //   選手の選択肢も狭く、基本的に打撃の良い選手をそのまま選ぶ //   タートルズで捕手を守れるのは甲本(捕6肩9)と山川(捕10肩7)の二人だけ //     甲本の場合 //      貴重な長打力を持ち、一見すると捕手能力も普通 //      しかし実際には、バントを全く防げず、バントによる捕安も防げない //      狙われれば簡単に許し、肩9を活かせる場面はほぼ無い //     山川の場合 //      何気に長7ヒ6と、チーム内では割と打てる方の選手 //      捕10のためバントを高確率で阻止、当然バントによる捕安は絶対に許さない //   甲本の打撃力はとても魅力的だが、 //   優秀な捕手の居るこのチームで甲本を捕手として起用するのは推奨できない // // // ・外人打者考察 // |打席||長打|安打|巧打|走力|肩力|内野|外野|捕手|球団|安巧|守備| // |両|サザーランド|10|8|8|8|8|8|8|6|鮫|16|◎| // |右|ガルシア|10|7|||||||蜥蜴|7|| // |左|ゲイナー|10|6|6||9||||鮫|6|| // |右|ゴンザレス|10|5|||6||6||象|5|○| // |右|マグブライト|10|(4)|||||||象||| // |右|イソンビン|10|(3)|||6|5|5||犬||○| // |右|カラーゾ|9|7||5|5|5|||隼|7|○| // |両|クレメンテ|9|6|5|7|7|6|||猿|6|○| // |右|ヘンドリクス|9|6|||||||犬|6|| // |両|ヴェラスケス|8|10|9|10|8|8|8||鮫|19|◎| // |右|アルフォンソ|8|8|8|8|||||隼|16|| // |左|レノン|8|10|7|8|7||6||象|10|○| // |両|マイケル|8|8|6|8||5|||犬|8|○| // |右|ボカネグラ|8|8|7|6|||||猿|8|| // |右|エスピノーサ|8|(2)|8|8|8|5|5|5|蜥蜴|7|○| // |右|デュラン|7|7|7||6|7|||亀|7|○| // |右|クレイトン|6|9|||7||6||亀|9|○| // // |打席||長打|安打|巧打|走力|肩力|内野|外野|捕手|球団|安巧|守備| // |両|ヴェラスケス|8|10|9|10|8|8|8||鮫|19|◎| // |両|サザーランド|10|8|8|8|8|8|8|6|鮫|16|◎| // |右|アルフォンソ|8|8|8|8|||||隼|16|| // |左|レノン|8|10|7|8|7||6||象|10|○| // |両|マイケル|8|8|6|8||5|||犬|8|○| // |右|ボカネグラ|8|8|7|6|||||猿|8|| // |右|ガルシア|10|7|||||||蜥蜴|7|| // |右|カラーゾ|9|7||5|5|5|||隼|7|○| // |右|エスピノーサ|8|(2)|8|8|8|5|5|5|蜥蜴|7|○| // |左|ゲイナー|10|6|6||9||||鮫|6|| // |両|クレメンテ|9|6|5|7|7|6|||猿|6|○| // |右|ヘンドリクス|9|6|||||||犬|6|| // |右|ゴンザレス|10|5|||6||6||象|5|○| // |右|マグブライト|10|(4)|||||||象||| // |右|イソンビン|10|(3)|||6|5|5||犬||○| // |右|デュラン|7|7|7||6|7|||亀|7|○| // |右|クレイトン|6|9|||7||6||亀|9|○| // 上表は長打順、下表は安巧順 // 安巧は打ち易さの指標、安打と巧打の合算、ただし巧打7以下は影響力が低い為除外する // 4以下の数値は表記しない // 試しに安打4以下に-1の安巧マイナス補正を追加 // // やはりヴェラスケス・サザーランドの両鮫外人が圧倒的 // それと隼アルフォンソが少々飛び抜けている、投に偏ってるチームにしては少し異質 // 後は満遍なく散らばっている印象 // // // ・長距離砲考察 // |打席||長打|安打|巧打|走力|肩力|内野|外野|捕手|球団|安巧|守備| // |両|サザーランド|10|8|8|8|8|8|8|6|鮫|16|◎| // |右|ガルシア|10|7|||||||蜥蜴|7|| // |左|ゲイナー|10|6|6||9||||鮫|6|| // |右|ゴンザレス|10|5|||6||6||象|5|○| // |右|マグブライト|10|(4)|||||||象||| // |右|イソンビン|10|(3)|||6|5|5||犬||○| // |右|桐野|9|(3)|9||5|6|||蜥蜴|8|○| // |右|鄕野|9|7|6|5|5|5|||象|7|○| // |右|カラーゾ|9|7||5|5|5|||隼|7|○| // |両|クレメンテ|9|6|5|7|7|6|||猿|6|○| // |右|柴田|9|6|5|5|5|6|||烏|6|○| // |右|ヘンドリクス|9|6|||||||犬|6|| // |右|等々力|9|(2)|7||||5||象||○| // |両|ヴェラスケス|8|10|9|10|8|8|8||鮫|19|◎| // |右|アルフォンソ|8|8|8|8|||||隼|16|| // |右|蜂須賀|8|6|9||||||亀|15|| // |右|戸井田|8|6|8||||5||烏|14|○| // |左|レノン|8|10|7|8|7||6||象|10|○| // |右|ボカネグラ|8|8|7|6|||||猿|8|| // |両|マイケル|8|8|6|8||5|||犬|8|○| // |右|エスピノーサ|8|(2)|8|8|8|5|5|5|蜥蜴|7|○| // |左|島津|8|7|7|10|9|6|||烏|7|○| // |左|甲本|8|7|6||9|||6|亀|7|○| // |右|有働|8|6|5|7|8||7||犬|6|○| // |右|篠原|8|6|||7||7||烏|6|○| // |右|江森|8|6|||8||7||隼|6|○| // |右|堀田|8|5|5|5|7|5|7||犬|5|○| // |右|梶山|8|5||||8|||蜥蜴|5|◎| // |右|脇坂|8|(3)|7|7|7||7||蜥蜴||○| // |右|蔵野|8|(4)|6||6|||6|象||○| // |右|堂本|8|(4)||5|7|6|||象||○| // |右|小林|8|(3)||5|6|||7|犬||○| // |右|川島|8|(2)|||8||||烏||投| // // |打席||長打|安打|巧打|走力|肩力|内野|外野|捕手|球団|安巧|守備| // |両|ヴェラスケス|8|10|9|10|8|8|8||鮫|19|◎| // |両|サザーランド|10|8|8|8|8|8|8|6|鮫|16|◎| // |右|アルフォンソ|8|8|8|8|||||隼|16|| // |右|蜂須賀|8|6|9||||||亀|15|| // |右|戸井田|8|6|8||||5||烏|14|○| // |左|レノン|8|10|7|8|7||6||象|10|○| // |右|桐野|9|(3)|9||5|6|||蜥蜴|8|○| // |右|ボカネグラ|8|8|7|6|||||猿|8|| // |両|マイケル|8|8|6|8||5|||犬|8|○| // |右|ガルシア|10|7|||||||蜥蜴|7|| // |右|鄕野|9|7|6|5|5|5|||象|7|○| // |右|カラーゾ|9|7||5|5|5|||隼|7|○| // |右|エスピノーサ|8|(2)|8|8|8|5|5|5|蜥蜴|7|○| // |左|島津|8|7|7|10|9|6|||烏|7|○| // |左|甲本|8|7|6||9|||6|亀|7|○| // |左|ゲイナー|10|6|6||9||||鮫|6|| // |両|クレメンテ|9|6|5|7|7|6|||猿|6|○| // |右|柴田|9|6|5|5|5|6|||烏|6|○| // |右|ヘンドリクス|9|6|||||||犬|6|| // |右|有働|8|6|5|7|8||7||犬|6|○| // |右|篠原|8|6|||7||7||烏|6|○| // |右|江森|8|6|||8||7||隼|6|○| // |右|ゴンザレス|10|5|||6||6||象|5|○| // |右|堀田|8|5|5|5|7|5|7||犬|5|○| // |右|梶山|8|5||||8|||蜥蜴|5|◎| // |右|マグブライト|10|(4)|||||||象||| // |右|イソンビン|10|(3)|||6|5|5||犬||○| // |右|等々力|9|(2)|7||||5||象||○| // |右|脇坂|8|(3)|7|7|7||7||蜥蜴||○| // |右|蔵野|8|(4)|6||6|||6|象||○| // |右|堂本|8|(4)||5|7|6|||象||○| // |右|小林|8|(3)||5|6|||7|犬||○| // |右|川島|8|(2)|||8||||烏||投| // // 上表は長打順、下表は安巧順 // 安巧は打ち易さの指標、安打と巧打の合算、ただし巧打7以下は影響力が低い為除外する // 4以下の数値は表記しない // 試しに安打4以下に-1の安巧マイナス補正を追加 // // 全体的に右打者が多い、日本人打者は全員右 // トップは外人勢が占めるが日本人勢も大分健闘 // 長9の桐野(蜥蜴)・鄕野(象)・柴田(烏)、打ち易い蜂須賀(亀)・戸井田(烏)が和製大砲として目立つ // 象と犬は使える長距離砲も多いが、花開かなかった長距離砲もまた多め // // ・巧打者調査 // |打席||長打|安打|巧打|走力|肩力|内野|外野|捕手|球団|守備| // |両|伊達|7|9|8|9|7||6||象|○| // |両|飯沼|6|10|6|8|6|6|7||象|○| // |左|樋口|7|8|7|7|5||||象|| // |左|兵藤|6|8|7|6|7|7|||象|○| // ||||||||||||| // |左|久野|7|9|6|6|9||7||隼|◎| // |左|沢田|6|8|6|7|5|8|||隼|◎| // |左|丸居|6|8|5|8|6|7|||隼|○| // ||||||||||||| // |左|滝川|7|10|8|9|7||8||猿|◎| // |両|検見川|6|10|6|6|6||5||猿|△| // |右|松山|7|8|7|8|7||7||猿|◎| // |右|丹羽|5|8|10|9|7|8|||猿|◎| // ||||||||||||| // |左|久我|7|9|5|8|8|5|7||犬|○| // |両|片倉|7|8|8|8|8|7|7|7|犬|○| // |左|椎名|7|7|7|7|7|7|7||犬|○| // ||||||||||||| // |右|南方|7|8|8|7|10|9|7||鮫|◎| // ||||||||||||| // |両|倉科|6|10|5|10|6|6|6||蜥蜴|○| // |左|真木|5|10|10|9|5|6|5||蜥蜴|○| // |右|安東|7|8|||||6||蜥蜴|△| // ||||||||||||| // |両|新堂(浩)|7|7|8|9|10|8|7||亀|◎| // |右|新堂(浩)|6|8|8|8|10|7|||亀|◎| // |右|デュラン|7|7|7||6|7|||亀|○| // |右|クレイトン|6|9|||7||6||亀|○| // ||||||||||||| // |右|小山田|7|9|9|7|6|7|||烏|○| // |両|吉川|6|9|9|6||8|||烏|○| // |右|浅木|6|8|8|6|7|8|||烏|◎| // |左|望月|7|7|7|9|7|7|6||烏|○| // |両|三池|7|7|7|7|7|7|7|7|烏|○| // |左|秋谷|5|8|7|7|8||8||烏|◎| // 対象:ヒ8以上長5~7(長7ヒ7巧7含む) // 長8ほどではないが、割と内野を突き抜ける打球を打てる打者をピックアップ // 亀を使うなら要所で確実に抑えておきたい打者一覧 // 全体的に左打者が多め // 両打ちも多いが、どのチームも右投手が多めなので、相対する時は大体左打席に立つと考えて良い // 守備が良い選手ばかりなので、どの選手もスタメンで出て来やすい // // 象 左2,両2、スタメン候補に両2左1、代打候補に左1 // 隼 左3、久野以外は若干長打力低め // 猿 右2,左1,両1、ヒ10の2人が左と両 // 犬 左2,両1、3人とも安定した打撃と守備を持つ // 鮫 右1、エース南方 // 蜥蜴 右1,左1,両1、スタメン候補に俊足ヒ10の両1左1、代打候補に右1 // 亀 右3,両1、チームが全体的に右に偏っている // 烏 右2,左2,両2、満遍なく散らばっている

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