ここでは、あらすじ作成から、編集して移してきて、仮なんDAGA、書く場所なんDA。
馴れーション「ここはジュラル星人の秘密基地。このバカでかい要塞の中で回りくどい野望が一寸の狂いも無く練られているのが分かるだろう?」
一般ジュラル「うーむ、如何に回りくどく、効率の悪い作戦を立てるか、もとい、分かりやすい巧妙な作戦を立てるか。」
Xジュラル「私にいい考えがあるわ。我々の18番、ハニートラップよ。」
ムスカ「JJJ48と言うヒロインが現れました。今大人気です」
バリカン「うひょー可愛いですぞ研坊!」
(BGM可愛いバリカン)
「あららどったの研?」
(BGMキチガイレコード)
研「うーん何だかイヤな予感がするんだ。ちょっと見てくる。」
キャロン「お兄ちゃんは相変わらず心配性ね。」
魔王「じっけん大せいこう。人間はマスコミに弱い。これがネット上でニュースになり、どうでもいい、つまらんくだらんコメントを投稿する人間が増えて、ネットのマナーを低下させ、世界征服に近づくマッドドキュン作戦だ。我ながら見事な作戦じゃ。」
ジュラル「魔王様!!しかし、アイドルなどには、見向きもしない時代遅れな人間が現れるはずです!!」
魔王「気にするな!マスコミとて必死だ!徹底的にばらまくだろう!」
ジュラル(まあいいや、ぶっちゃけこの人が満足ならいい訳だし)
(BGM サザエ風)
JJJ48「あいたたった~あいたたった~あいたたった~ウェイ!」
時代パパ「ご覧、オサム、奇麗な満月じゃ。オサムや、前も聞いたが月には何があると思う?」
オサム「えーと月には今キチガイつつ、」
時代パパ「ばかもん!またわざとらしく狙って発音して、もうテレビは見せない!」
(BGM こんなところ)
透明アキラ 「・・・・・・。」
ムスカ 「JJJ48を叩く香具師が必死です。」
ジュラルA 「慌てているアッー!」
アキラ 「モグモグモグ」
ジュラルD 「りりり、りんごが!」
ジュラルB 「何処だ!? ああ、透明人間だ。(超速理解)」
(目からレーザー)
こうしてアキラの活躍でジュラル星人は全滅しました。
コメント 「アキラって悪い奴だなー×97」
魔王 「まだまだ全滅するぞ!次の作戦を考えりゅ!」
研「あのー、僕の出番は?」
パパ「知らんな」
魔王の兄貴とY団団長とカイザーJr.がまさかの握手。でも5分で終わる
(BGM こんなところ)
ジュラルA 「魔王の兄貴って誰だ?バラモスブロスみたいな奴か?」
ジュラルB「Y団って猥談が好きそうだよな。」
ジュラルC「カイザーJr、ビックリマンチョコに居そうだ。」
魔王「説明口調だけで収まらず、ツッコミまでするのかお前達は!人類の考えた作戦を盗み、兄貴とY団、カイザーJrに会う。」
魔王兄貴 「投稿者(↑)のせいで四つどもえになったが、正しくは↑↑の三つ巴作戦で行く!カイザーJr、ミサイルを宜しくタロム。」
カイザーJr 「よーし、研の家にミサイルを撃ち込んでやる。撃てえ!」(自分で発射)
庭で遊ぶ研の一家
(BGM 可愛いバリカン)
バリカン 「あれ、研坊、何でしょうね?ブーンって、」
キャロン 「魚雷でしょう。」
研 「ブーンは内藤ホライゾンだよ(ニュー速民だけに)」
パパ 「危ない!伏せろ!」
ママ 「!?」
【ドカーン】
魔王 「やった!やったぞ!」
Y団団長 「ハハハハハ」
【謎演出】
パパ 「まさかバリアーを用意してあるとはジュラル星人も夢にも思うまい。」
ジュラル「エェーッ!?」
魔王 「ああ、漫画版みたいに別の宇宙人に頼ったり、ロボットで暴れたり出来ればなぁ。ブラスター星人みたいに回りくどく無くて強ければなあ。」
ジュラル「逆に考えるんです、合作アニメでしか出来ない事が無いかと。回りくどい事に利点が無いかと。」
(BGM こんなところ)
魔王 「よし、全員スーパージュラル星人にパワーアップだ!もう貧弱宇宙人とは呼ばせないぞ!」
(近所の空き地)
魔王ヒトミ変装 「俺達は新世界の神となり、愚かな人類を滅ぼしジュラルの千年王国を築きあげる!その為には研の近所から地道に征圧するのだ!」
人間ジュラル達 「おー!!」
【救急車登場】
(BGM こんなところ)
患者A 「ヒヒヒヒヒ・・・」
患者B 「ヘヘヘ・・・」
患者C 「ガオーッ!!」
魔王ヒトミ変装 「こんなところに用は無い!我々はヒーローの近所からの世界征服を企んでいただけじゃ!」
医者 「重症ですな。」
人間ジュラルA 「今頃コメントで精神病院より弱いジュラルとか書かれているのだろうなあ」
人間ジュラルB 「タグはやっぱりよくもこんなキチガイ動画を!だろうな。」
魔王ヒトミ変装 「気にするな!制作者とて必死だ!マンネリは無いだろう。だがオチが同じが精一杯の能力よ(涙)」
ジュラルA 「我々の18番、爆弾と女性、ロボットを掛け合わせた女性爆弾ロボット、名付けてボム子だ!ボム子よ、研と接触を図れ!」
ボム子 「わ、わかりました。」
ジュラルB 「我々が如何にやけくそなのか、分かるだろう?」
ボム子 「あなたは泉研さんね、あっ、」
(ボム子の体からネジが落ちた)
研 「き、君は人間じゃないな!」
ボム子 「は、はい。」
研 「いいよ、友達になろう。」
バリカン 「研ってイイヤツダナー」
研 (ロボっ子萌えって奴だ)
パパ 「2、3日家に泊って行きなさい。」
(BGMキチガイレコード)
ジュラルA 「これ、旧友パターンになりそうだが、取り敢えず明日、公園で作戦確認をしようぜ?」
ジュラルB 「ああ。」
公園にて
ジュラルB「で、どうするんだよ?」
ジュラルA「ボム子を爆破するしかないだろう」
ジュラルC「死亡フラグ乙。絶対、旧友パターンになるぜ?」
バリカン 「エエーッ!?」
ジュラルA 「聞いたなこいつ!!」
バリカン 「オイラは何にも聞いてないでゲスよ!」
ジュラルB 「爆発は今夜七時で研の一家が木っ端微塵で何も知らないであのロボットに爆弾が仕掛けられているとは夢にも思うまいと言う事だ。」
バリカン 「始めて聞いたでゲス。」
ジュラル一同 「聞いたなコイツ!!」
ママ 「バリカンったらどうしたのかしら」
ボム子 「きっと迷子になったのかも知れないわ、大変ね(他人事)」
【ジュラル円盤】
バリカン 「研坊、はやくボム子を、はやくボム子を・・・・。」
【研の家】
研 「馬鹿言え、こんな可愛い子をボルガ式には出来ないよ、きっと事情があるんだ。」
バリカン念波 「ジュラル星人ですぞ!」
研 「チャージン、ゴー!!」(テンション激低)
研 「ボム子、お許し下さい!」
ボム子 「きゃあああ!!」
【大爆発】(美女は生き残れないいつもの掟)
ジュラル円盤 「おのれ研め覚悟しろ!」 (命中率0%ビーム)
研 「やあーっ」(スカイロッドから円盤に乗り移った)
円盤 「馬鹿にしないでくれ」
研はバリカンを救い、尺を余しながら今回のエピソードも終わるのであった。
魔王 「まだまだ諦めるぞ!」
尺余り
最終更新:2011年04月21日 22:01