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日記/2010年04月08日/遊戯王OCG 【魔轟神】
2010-04-08






【リンク】




何となく大会に出れるようなデッキを組んでおこうと思い、出来たのがコレ。



【デッキ(40)】

【モンスター(29)】
《魔轟神クシャノ》×3
《魔轟神レイヴン》×2
《魔轟神獣ケルベラル》×3
《魔轟神獣チャワ》×3
《魔轟神獣キャシー》×2
《魔轟神グリムロ》×3
《魔轟神クルス》×3
《魔轟神獣ノズチ》×3
《魔轟神獣ガナシア》×2
《レベル・スティーラー》×2
《レスキューキャット》×1
《THE トリッキー》×1
《クリッター》×1

【魔法(11)】
《死者転生》×3
《貪欲な壺》×3
《簡易融合》×1
《おろかな埋葬》×1
《手札抹殺》×1
《大嵐》×1
《ハリケーン》×1

【罠(0)】


【エクストラデッキ(15)】
《魔轟神獣ユニコール》×1
《魔轟神レイジオン》×3
《魔轟神ヴァルキュルス》×2
《魔轟神レヴュアタン》×1
《アーカナイト・マジシャン》×1
《氷結界の龍 ブリューナク》×1
《ブラック・ローズ・ドラゴン》×1
《氷結界の龍 トリシューラ》×2
《A・O・J ディサイシブ・アームズ》×1
《カオス・ウィザード》×1
《音楽家の帝王》×1

【サイドデッキ(15)】
《魔轟神獣キャシー》×1
《魔轟神ディアネイラ》×3
《溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》×2
《精神操作》×1
《洗脳-ブレインコントロール》×1
《トレード・イン》×3
《天罰》×3
《リビングデッドの呼び声》×1






色々試しましたが、この配分が自分には合ってました。
《ダンディライオン》を抜いて《レベル・スティーラー》を2体に。
《ダンディライオン》は壁としての役割も担っているので出来れば抜きたくないカードでしたがスペースの都合で。

エクストラデッキは《ミスト・ウォーム》を抜いて《氷結界の龍 トリシューラ》を2枚入れてます。
《氷結界の龍 ブリューナク》《アーカナイト・マジシャン》《ミスト・ウォーム》の働きを埋める覚悟で。
墓地や手札から出てくる連中の事を考えると《氷結界の龍 トリシューラ》は2枚は必要だなぁと感じたんですね。《レベル・スティーラー》増量もその影響。
《A・O・J ディサイシブ・アームズ》は光属性メタに加え打点の高さが大きいから抜けません。
手札調整の観点と除去効果後の戦闘力の高さから《アーカナイト・マジシャン》より《氷結界の龍 グングニール》を採用するのも良いなぁと思い
融合モンスターを水属性の《レア・フィッシュ》《深海に潜むサメ》に代えてやってみましたが、
手札が無い状態でシンクロ召喚しても除去できない点が大きくて止めました。《THE トリッキー》もいる事ですし《アーカナイト・マジシャン》で正解なのでしょう。
他には引導火力として《マジックテンペスター》が次点。《ブラック・ローズ・ドラゴン》が要らない場面が結構あるので将来的に入れ替える可能性も。



そしてサイドデッキは以下のデッキの名残…というか流用したもの。
ガチ仕様ではありませんが、それなりの対策は兼ねていますから、これでいいやと。


【デッキ(40)】

【モンスター(27)】
《魔轟神クシャノ》×3
《魔轟神獣ケルベラル》×3
《魔轟神獣チャワ》×3
《魔轟神獣キャシー》×1
《魔轟神グリムロ》×3
《魔轟神クルス》×3
《魔轟神ディアネイラ》×3
《魔轟神獣ノズチ》×3
《魔轟神獣ガナシア》×2
《溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》×2
《クリッター》×1

【魔法(10)】
《死者転生》×3
《貪欲な壺》×3
《トレード・イン》×3
《手札抹殺》×1

【罠(3)】
《天罰》×3

【エクストラデッキ(15)】
《魔轟神獣クダベ》×1
《魔轟神獣ユニコール》×1
《魔轟神レイジオン》×3
《魔轟神ヴァルキュルス》×2
《魔轟神レヴュアタン》×2
《氷結界の龍 ブリューナク》×1
《エンシェント・ホーリー・ワイバーン》×1
《ブラック・ローズ・ドラゴン》×1
《ミスト・ウォーム》×1
《氷結界の龍 トリシューラ》×1
《A・O・J ディサイシブ・アームズ》×1






《魔轟神ディアネイラ》を上手く使いたいなぁ、というところから組んでみたものです。
改めてデッキを見ると《リビングデッドの呼び声》は入れておくべきだったなぁと感じ、サイドデッキでは用意してあります。

《溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》が対策兼レベル8の悪魔族+コントロール奪取に向いている!」
と思い、《トレード・イン》《洗脳-ブレインコントロール》《精神操作》を入れたりしてました。
《トレード・イン》が腐るのを避けるために《召喚僧サモン・プリースト》《レスキューキャット》《魔轟神獣ルビィラーダ》等も検討してましたね。
相手が《溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》を警戒してモンスター2体以上並べるのを避けると《魔轟神獣ルビィラーダ》で攻撃を抑えられる…みたいな事になればいいなぁーとか。
《オネスト》《魔轟神獣コカトル》で戦闘面を重視するのもアリか。レベル4に拘った構成は…やり過ぎか?。《溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》は間接的に《地獄の暴走召喚》と相性が良いので、試してみたいかも。

カウンター罠を増やして《冥王竜ヴァンダルギオン》の線は、魔轟神の速攻性を奪うのでダメだなぁと感じました。
《天罰》が決まれば特殊召喚効果が美味しい事は確かなので、もっと良い構築案があれば…。
カウンター罠は手札捨てるコストのものが「それなりに」ありますから相性は悪くない筈。

1KILL狙いではないので《魔轟神獣クダベ》も採用。コイツは手札0枚で折り返す際に中々優秀。
《魔轟神レヴュアタン》は3枚入れても良いくらい出易かったです。






今の制限下での【魔轟神】の改良はこれくらいで良いかなって感じです。
《マジックテンペスター》はどうしようかねー。多分入れない方が安定性の面で正解だとは思う。

いい加減他のデッキも更新したいし。正直、今の環境だと天使族くらいしか練り込みたいデッキが無いんですが。
【機械複製シンクロ】【氷結カエル】は予定してます。どちらもシンクロ召喚依存で。


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最終更新:2010年04月08日 23:02