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(まずetrustupdate.jsをメモ帳などにコピペして「etrustupdate.js」と名前をつけて保存してください。保存する場所はどこでも構いません。
しつこいようですが公式のサポートは終了しているので、アップデートやアップデート後の動作については自己責任でお願いします。

eTrust Antivirus v7 for Windows Promotional Versionの
シグネチャ"vet.da1"をアップデートするJScriptです。
tar32.dllが必要です。持っていない方はこちらからダウンロードして、
etrustupdate.jsと同じフォルダに入れるか、Windowsのシステムフォルダに入れてください。

etrustupdate.jsをダブルクリックで実行してください。
(関連付けを変えている方は、wscript.exeで。)

実行時に、Windowsに標準で入っているftp.exeがアップデータを取りに行きます。
適宜ファイアーウォールの設定を許可してください。

初回の実行以降は、アップデータのファイルサイズや更新日が
latestsize.txtに保存されるので、消さないでください。
二回目の実行以降は、latestsize.txtとサーバ上の情報を比較して
更新が必要かどうか判断します。

ポップアップが不要なら、WScript.Echoの行をコメントアウトしてください。

10/01/02
  • サーバにファイルが見つからない時の判定を修正。
  • Windows2000で正規表現エラーが出てしまうのを修正。

09/12/20
  • ローカルディレクトリの場所をeTrustのレジストリから読み取るように。
(デフォルト以外の場所にインストールしててもOK?)
  • ファイルサイズだけではなく、更新日などを含めた行で判断するように。
(なぜかサイズだけでは判断できない時があるので。tarのせい?)
  • シグネチャダウンロード後にeTrust Antivirus Realtime Serverサービスを
再起動するように。
(ダウンロード直後から最新のシグネチャが反映されるはず)
  • アップデート後に、アップデート日時をeTrustのレジストリに書き込むように。
(Engine InformationのLast Updateに反映される。セキュリティセンター対策。)

09/12/02
Linux版のアップデータを取得してvet.da1を展開するように修正。

09/10/30
修正。

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最終更新:2010年01月02日 08:20