L.E.D.(えるいーでぃー)、とは、
大学生当時、takaとうたまんは、
MV?と呼ばれる、サークルに、スタッフや常連として参加していた。
そのサークルにて、人脈構築の大切さを学んだ二人は、同じようなサークルを、自分たちの活動範囲である三河地方でも作りたいと思い、それを実行する。
2010年8月、名前は、MV三河支部(仮)として、サークルをスタートさせた。
その後、MVを知っており、初期からサークル参加していた、
きむちまんの提案から端を発し、サークル名をL.E.D.とする。
以降、比較的身内の縁ではあるが、多くのイベントを実行し、様々な方面で参加者を増やすことで、発展していった。
現在、その活動内容は多岐に渡るため、明言することが容易ではないが、
えきせんとりっくから鑑みたこのサークルの内容は、えきせんとりっくで出来ない多人数的な企画を実行できる団体であり、うたまんの友人たちの集まりであり、面白いことをやっていく何でも屋でもあると言える気がする。
キャッチコピーは「仲間を集めて、なんでもやろう」
ちなみに、L.E.D.という名称は、略称で、
「Little Experience Developer」(小さな経験を開発していく、積んでいく者たち)という意味合いが、当初はあったものの、
「Lifework Entertainment Dream」の頭文字であるとか、
「Developer」じゃなくて「Departure」とか、「to」を入れて「Destination」とした方がいい、
といった意見が出て以降、参加者それぞれが意味合いを見つけて欲しいということで、特に正式な単語を決めていない。
しかしながら、L.E.D.自体がその文字通り、略称であるため、「レッド」という読み方はしない。
加えて、「発光ダイオード」とも無関係ではあるが、名称を付ける際に、参考にしたのは事実である。
最終更新:2011年05月11日 04:57