ピロティギャラリーの使用制限
ピロティギャラリーを使用するにあたって一番重要なのは
■安全性=強度 、構造上の問題
■現状復帰
です。
これをまず念頭において製作に取り組んでください。
以下は、細かい使用制限についてで、北澤からの質問に、
飯田さん・鈴木さんから来た回答です。
Q&A方式で書いてあります。
Q:ピロティーギャラリーの展示可能な範囲は何処までですか?
A:ギャラリー(白い壁に挟まれた南側)、ピロティ(廊下を挟んで北側)
床から天井まで。
Q:ピロティーから見える合教の
会議室の壁面は展示に使えますか?
A:可能と思います。(安全性にもよる)
Q:橋の下に作品を吊るすのは可能ですか?
A:橋の下は通路なので、通行にさしつかえないようにすれば可能と思います。
但し、通行の際に落下してきたり、橋の上から誰かがさわって落ちて来たりする事のないように。
また、通路の使用に関しては事務室に、展示許可申請を出して下さい。
Q:ピロティーギャラリーで展示するに当たって、作品の高さの制限などありますか?
A:安全性を考慮すれば、具体的に制限はないと思います。
最終更新:2007年02月20日 02:11