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エイラスレ49まとめ

+ 概要
スレ名:【ストライクウィッチーズ】これからもエイラをヨロ49カワイイ
生存期間:2010/10/17(日) 19:27:51~2010/10/22(金) 17:22:36
特記事項:ストぷに発売(2010/10/22(金)頃)

目次


そんなことより聞いてくれよ


14 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/17(日) 19:50:49 ID:N2yBSlFi0
そんな事より>>1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、イッルの部屋に行ったんです。イッルの部屋。
そしたらなんかサーニャさんが隣にいてベッドに入れないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、ニパイラだけは簡便ナとか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前な、誘い受けで待つだけなら来んじゃねーよ、ボケが。
誘い受けだよ、誘い受け。
なんかイッルの腰に手を回して「エイラ…」とか呟いてるし。おめでてーな。
生殺しのイッルとか。もう見てらんない。
お前な、クマさんやるからイッルの隣空けろと。
イッルのベッドってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
隣に寝た奴といつおっぱいのもみあいが始まってもおかしくない、
揉むか揉まれるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、サーニャさんを引きずりだしてやっと寝れる思ったら、サーニャさんが、エイラーニャは正義、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、エイラーニャなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、エイラーニャ、だ。
お前は本当にイッルが好きなのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、エイラーニャって言いたいだけちゃうんかと。
イッル通の私から言わせてもらえば今、イッルファンクラブでの最新流行はやっぱり、
ニパイラ、これだね。
ニパイラ最高ってクマさんの前で叫ぶ。これが通。
ニパイラってのはニパが嫁。そん代わりサーニャさんはお邪魔虫、クマさんは空気。これ。
で、それにイケメンイッルが夫。これ最強。
しかしこれを連呼すると次からエイラーニャファンにマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前らは>>1に乙でもしてなさいってこった。

女子高生なエイラさん


126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/18(月) 00:27:52 ID:A7jIWu/d0
エイラが学生になったらいけないと思うんだ、サーニャと学年違うし

一日中暗い顔で過ごし、会話といえば相槌だけ。休み時間にはサーニャのところに行ってクラスには馴染めないまま
でもそれが原因でまわりの子からしたら「儚さ」とか「綺麗な人だけど近寄りがたい」「過去に辛いことが・・」と見えてしまい
サーニャがいなくてツマラナイだけのエイラだが「元ウィッチだからきっと大切な人を亡くしたのよ」と超解釈される
次第にエイラが気になりだした少女たち、恋に似た感情を抱く者も現れる
だが亡くなったと(勝ってに)思っていた恋人は一個下の学年に居ると知り・・・

ここまで妄想した エイラさんマジ罪作り


151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/18(月) 02:19:31 ID:jx7EEtyW0

        /              / /
       /             / /
     /              / /_  _    ,  --  _ / {
   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\/_ ' ,    >       < /  !|
    | .., ‐:、  , ‐:、   , ‐:、  || |-\ / ,    、   ` 、 !|
    l 弋_ノ  弋_ノ  弋_ノ  || | ノ ∠/  /| i/ 、  、  ∨ i
    |              || | /イ  ! イ/ 乂 i  i  i , ! |
    | .., ‐:、  , ‐:、   , ‐:、  || | ' !,  ! /i! '  i !、ヽ! /! i  ! {  授業に集中して
    l 弋_ノ  弋_ノ  弋_ノ  || |  _', /'、_>、_  ! _`_レ !/ ハ ! `、
    |              || |  /  /(',弋ソ   てj >! /  , iヽ!
    | .., ‐:、  , ‐:、   , ‐:、  || |  !,  !  、 ,    / '  /i /!/
    l 弋_ノ  弋_ノ  弋_ノ  || |/ ヾ,!' '   、-  /,  ノ '  '
   \________/ /|_ _ [-  ̄|| ||  レ /^、
                (_||つ{_,{   \-- ||/__レ--' ─  ヽ
               / (___つ.|'     |  |         !
              ヽ<}-- ' .|ヽ--  -|   |  _   - ´
                V!---'  ̄  !::`-- / ̄::::!::::::::::>
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152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/18(月) 02:24:42 ID:8v8RQqaQ0
それ余計に集中できませんよサーニャさん


153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/18(月) 02:29:42 ID:brOz4BCLO
サーニャが先生をやればエイラはまばたきもしないで前を見てるよ


154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/18(月) 02:31:02 ID:MXBcN3Uj0
でも授業は聞いてないよね、絶対


155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/18(月) 02:37:39 ID:AnKedFQR0
なあに個人指導してあげればいい


156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/18(月) 02:43:49 ID:brOz4BCLO
生徒A「サーニャ先生って可愛いよねー」
生徒B「肌も白いしうらやましー」
エイラ「サーニャをそんな目でミンナー!」
サーニャ「エイラ……さん、授業中は静かにして」
エイラ「でもサーニャ……」
サーニャ「エイラさん」
エイラ「うぅ」
サーニャ「……先生の言うことを聞けないエイラさんには罰として個人授業が必要ね」
エイラ「え?」
サーニャ「放課後、いいわね?」
エイラ「ウンッ!」

私の占いはよく当たるんだ


192 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/18(月) 10:04:19 ID:brOz4BCLO
エイラ 「おいツンツンメガネ」
ペリーヌ「いい加減にその呼び方は」
エイラ 「サーニャがさぁ、紅茶が飲みたいっていうからお前淹れてクレヨ」
ペリーヌ「どうして私がサーニャさんに紅茶を淹れなきゃいけないんですの」
エイラ 「そうか、リーネのほうが紅茶淹れるの上手いしリーネに頼むカ」
ペリーヌ「わ、私だって紅茶くらいリーネさんより上手に淹れてみせますわ!」
エイラ 「じゃ美味しいやつ頼むゾ、代わりに今日の哨戒任務代わってやるからナ」
ペリーヌ「え?ちょっと、エイラさん」
エイラ 「今日ダケダカンナー」

ペリーヌ「まったく、何なんですの……サーニャさん、いらっしゃる?」
サーニャ「あ、ペリーヌさん……大丈夫だったんだ、よかった」
ペリーヌ「何のことですの?」

宮藤  「へぇ、占いでペリーヌさんが哨戒に出たら事故に合うって出てたんですかぁ」
エイラ 「私の占いは当たるカラナ」
宮藤  「だったらペリーヌさんにそう教えてあげれば良かったんじゃないですか?」
エイラ 「あいつはひねくれてるからナ、私が言ったら余計に出るって言うダロ?」
宮藤  「あ~、そうかも知れないですね~」


美味しいんだゾ


168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/18(月) 04:33:45 ID:brOz4BCLO
宮藤「エイラさんエイラさん、サルミアッキって独特の風味ですよねぇ」
エイラ「ソウカ?美味しいダロ?」
宮藤「う~ん、何だろう……何と言うか……う~ん、あっ!あれの味!」
リーネ「芳佳ちゃんダメ~っ」
エイラ「アレってナンダ?」
宮藤「そ、それはあれですよ、もうっ!言わせないでくださいよ~っ!」
ハルトマン「あれだよね~」
バルクホルン「ああ、あれだな」
エイラ「変な奴らダナ……ア、そういえば寝てるサーニャの首筋を舐めた時の味と似てるナ……」

宮藤「うわぁ」
リーネ「///」
ハルトマン「やるなーエイラ」
バルクホルン「エイラ中尉貴様という奴は……」


揉まないといけないのカ……?


173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/18(月) 06:04:32 ID:brOz4BCLO
宮藤「エイラさんエイラさん!」
エイラ「どした?宮藤」
宮藤「おっぱいって形ですか、柔らかさですか、それとも……やっぱり大きさですかねぇ?」
エイラ「お前いきなり大丈夫カ?」
宮藤「だあ~って気になるじゃないですかぁ」
エイラ「そうダナ、やっぱりこう……手を乗せた時のフィット感がまず大事ダナ」
宮藤「フィット感……ですか」
エイラ「そうダ。そしてそれから指に吸い付く弾力ダナ」
宮藤「だ、弾力……リーネちゃんは凄いですよ、ほら」
リーネ「きゃあ!?よ、芳佳ちゃん!」
エイラ「リーネはさすがダナ」
リーネ「芳佳ちゃんのばか~!うわぁぁん」
宮藤「はぁ……私もあんなにあったらな~」
エイラ「それは宮藤にはムリダナ」
宮藤「わかってますよぉ、もうっエイラさんのいじわる」
エイラ「ま、大きさだけが全てじゃナイサ」
宮藤「そういえばサーニャちゃんと私ってどっちの胸が大きいんだろ?どうですかエイラさん」
エイラ「えっ、サ、サーニャの胸は意識して見たことがないからわからないんダナ」
宮藤「へ?そうなんですか?だっていつも一緒にいるしお風呂も一緒に入ってるし
  一緒に寝てるじゃないですか?それなのにサーニャちゃんのおっぱいは揉まないんですか?」
エイラ「サーニャはそんなんじゃないんダ!」
宮藤「変なの~」
ハルトマン「サーニャ寂しいかもよ?エイラが私だけ揉んでくれない、って」
宮藤「わっ、ハルトマンさん」
エイラ「そ、そんなわけないダロ!ナニイッテンダオマエ」
宮藤「いえいえ、私がサーニャちゃんだったらそれは寂しいですよエイラさん」
エイラ「そ、そうナノカ?」
宮藤「間違いないです!今度はちゃんと揉んであげなきゃ駄目ですよ」
エイラ「うぅ……でもナ……」
ハルトマン「サーニャに嫌われるぞー」
エイラ「うわぁ~どうしたらイインダー!」

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/18(月) 06:47:07 ID:E6nH8PQm0
 >>173
~その夜~
サーニャ「エイラ…何、その手は」
エイラ「!?」「こ、これは…その、ちがうンダ手が勝手に」
サーニャ「…」
エイラ「だって、ほら、みんなが不公平だって」
サーニャ「…」
エイラ「わ、私はただ、サーニャに嫌われるのが怖くって…グスン」
サーニャ「…」
エイラ「だから…だからその、それで」
サーニャ「…エイラの、バカ」
エイラ「!!」「ウワアアアアアアアアン」
ガシッ
エイラ「!?」
サーニャ「素直に言ってくれれば良かったのに…ほら、これでいいの?エイラ」
ぷにゅ
エイラ「!!!???」
ぷにゅぷにゅ
エイラ「 」
サーニャ「…?」
ぷにゅ
エイラ「 」
サーニャ「…エイラ?」
ぷにゅぷにゅ
エイラ「 」
サーニャ「ちょっとエイラ!?しっかりして!」

………

サーニャ「…イラ、エイラ!!」
エイラ「…ん?」「あれ、サーニャ…と宮藤ジャナイカ」
芳佳「エイラさん、大丈夫ですか?さっき貧血で倒れたんですよ」
エイラ「貧血~?何で私ガ」
芳佳「あ、まだ起き上がっちゃダメです」
エイラ「このくらい平気平気、でもどうして貧血ナンテ…」
サーニャ「エイラ、覚えてないの?」
エイラ「ナンダこの手の感覚…そうだ、たしか私はサーニャの胸を触ろうとして…ってあれ?」
芳佳「え、エイラさん!またすごい勢いで鼻血出てますよ!!」
エイラ「 」
サーニャ「エイラ、しっかりして!エイラ!エイ…」
エイラ「 」

………

サーニャ「…イラ、エイラ!」
エイラ「…ん?あれ」
以下略

オラーシャ軍とスオムス軍の空気の読み方は異常


255 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/18(月) 22:19:39 ID:Fxd9iSJ9O
お互い依存してるから二人がそれぞれ原隊に戻ったら精神バランス崩れちゃうね

259 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/18(月) 22:29:40 ID:T6AqghvY0
スオムスのエライ人は間違いなく魔女同士の積極的な交流を推奨してる。性的な意味で。

だってあの国だぜ。

261 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/18(月) 22:37:58 ID:D+VyCmzX0
 >>259
ウィッチは二人部屋での生活が基本だったり、定員2人の個室サウナがずらっと並んでたりするんだな

263 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/18(月) 22:41:57 ID:m4TOqTq40
オラーシャ陸軍→独自の判断で
スオムス空軍→サーニャに従え

こいつらまじエイラーニャ派
264 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/18(月) 22:44:40 ID:Ln2SVBsA0
全世界告白を聞いたアホネンやエルマさんたちが上層部に圧力をかけたに決まってるだろ

ある夜のお話


333 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/19(火) 06:11:24 ID:BMWBgNboO
「あれ?エイラさん」
 夜中にトイレに起きた芳佳は、自分の前方をフラフラと歩いているエイラに気付いた。
 いつもの飄々としながら凛々しいエイラとは違い、足取りも頼りなげに右にいったり左にいったり。
「? もしかして寝ぼけてるのかな?」
 少し心配になった芳佳は、彼女に気付かれないようにしながらその姿を目で追った。
 すると芳佳に見られていることを知らないエイラは、しばらくしてようやく自分の部屋の前まで辿り着いた。
 同室のサーニャは今日も夜間哨戒の任務に就いている。
「サーニャ……」
 部屋のドアを開けて室内に入る時、エイラが小さくそう呟いたのを芳佳は確かに聞いた。
「エイラさんまさか、寝ぼけてサーニャちゃんを探してた……?」
 エイラが部屋に戻ったとはいえ、余計に心配になった芳佳は、扉の隙間からこっそり室内の様子を伺うことにした。
 そこには、ベッドではなく窓際に座り、黒い枕を抱き締めているエイラの姿が見えた。
「あの枕……」
 エイラに頼まれてサーニャのために芳佳が買ってきた枕だ。
 そのサーニャの枕を抱き締めて、窓から外の、漆黒の夜空を見上げていた。
「あ……」
 やがて、エイラが何かに気づいたように小さく声を上げた。
 そして、そのままその場で眠ってしまった。
 芳佳が目を凝らして窓の外を眺めるとそこには、微かな、しかし温かい緑色の小さな光が映っていた。
「サーニャちゃんだ……」
 芳佳がエイラに目を移すと、さっきまでの不安気な顔はどこへやら、彼女の寝顔は満面の笑みに包まれていた。
「おやすみなさいエイラさん……」
 芳佳は、何か満足感をおぼえながら、部屋のドアを閉めるのだった。

格納庫にて……


436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/19(火) 20:29:43 ID:yNX9em0K0
格納庫にて……

シャーリー「あれ~エイラじゃん、どうかしたのか?」
エイラ「何だシャーリーか……いやチョットナ……」

シャーリー「あっはっは!!何だは無いだろ~?ところで、何やってるんだ?」
エイラ「見ればワカルダロ?ストライカーイジッテンダヨ」
シャーリー「へ~結構器用なんだな~改造するなら手伝ってやろうか~?」
エイラ「改造魔と一緒にシナイデクレ……」
    「スオムスじゃ、自分の機体ぐらい自分で面倒見れなきゃやって行けないんダ」
    「まぁ、わたしは被弾しないから楽だけどナ~」
シャーリー「へ~でも、いじってるのってそれ……」
エイラ「見るのは勝手だけど喋りかけるなよ!!気が散るダロ!!」
シャーリー「サーニャのだよな?」
エイラ「う……」

シャーリー「ハハッ!!姫様の為なら、身辺警護から雑用まで何でもござれってか~?」
       「さっすが!!一流のナイト様は格が違うな~」
エイラ「ナ……ナイトって何だよ……それにわたしは……えと……」

ルッキーニ「ヤッホー!!シャーリ~!!あれ?えいら~?どしたの二人で?」
シャーリー「ヤッホー!ルッキーニ~!!いや~ナイト様に守ってもらえてサーニャは幸せだな~て話をさ!!」
ルッキーニ「え~何それ~シャーリ~おしえておしえて~」
エイラ「オ・マ・エ・ラぁ!!」

ルッキーニ「あ!!そ~いえばさーにゃんがさっきエイラを探してたよ~?」
エイラ「え?……ソ、ソウカ……ナ…ナンダロナ~ハッ!ハハ!!……」
    「そ…それより、チョット急用を思い出したカラ……じゃ……じゃあな!!」

タッタッタッタッ


シャーリー&ルッキーニ「フフーン♪」
               「せーの!!ムリダナ~!!」


もしもサーニャが酔ったなら


471 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/19(火) 22:06:52 ID:BMWBgNboO
エイラ「サーニャ、もうやめたほうが……」
サーニャ「んふふぅ~らいじょ~ぶ……ほら、エイラも飲んれ」
エイラ「呂律が回ってないじゃナイカ」
サーニャ「エイラ~」
エイラ「ど、どうした」
サーニャ「ちゅ~して」
エイラ「え?……ええええっサ、サーニャ急に何を言い出すんダヨ」
サーニャ「いいからぁ~、ちゅ~しよ~」
エイラ「サーニャ、ダ、ダメ……」
サーニャ「エイラのけちんぼ~、それらよしかひゃんとちゅ~してくる~」
エイラ「あ、ま、待ってクレわかったから宮藤の所はダメダ」
サーニャ「ん~……わかったぁそれじゃはやくちゅ~して」
エイラ「き、今日だけ……ダカンナ」
サーニャ「ん」
エイラ「うぅ……」


会議前のヒソヒソ話


528 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/20(水) 03:53:21 ID:8DwmYS8MO
宮藤「エイラさんエイラさん」
エイラ「し~っ、サーニャが寝てるんダ、静かにしろヨナ」
宮藤「あっ、ごめんなさい。サーニャちゃん夜間哨戒だったんだからお部屋で寝てていいんじゃないですか?」
エイラ「一応隊の作戦会議ダゾ、建前だけでも出ないとナ」
宮藤「そういうものですかぁ」
エイラ「そういうもんダ。ミーナ中佐もわかってるから寝てても何も言わないけどナ」
宮藤「そういえば私たち一応軍隊だものなぁ。でもエイラさんとサーニャちゃんってそういう匂いしないですよねぇ」
エイラ「そ、そういう匂いってナンダヨ」
宮藤「ほら、バルクホルン大尉とか坂本さんとか」
エイラ「アアあいつらはナー。宮藤やリーネだってそういう匂いはしないゾ?」
宮藤「本当ですか?」
エイラ「お前らは軍隊っていうよりお子さまのピクニックだからナ」
宮藤「ひっど~い」
ペリーヌ「あなたたち!作戦会議中ですのよ!少し静かにできませんの?」
宮藤「あ、ペリーヌさんごめんなさい」
エイラ「お前が一番うるさいんだよツンツンメガネ」
ペリーヌ「何ですって!」
エイラ「お前は会議聞いてるんじゃなくて坂本少佐を見てるだけダロ」
ペリーヌ「なっ」
宮藤「そうなんですかぁ?」
エイラ「知ってるゾ、お前が毎日坂本しょ--」
ペリーヌ「わあぁぁぁぁぁああっ」
坂本「そこうるさいぞ!ペリーヌともあろう者が何を騒いでいる」
ペリーヌ「す、すみません!!……くぅ、あなたたちのせいで」
エイラ「少佐スマナイ、ペリーヌ中尉が左捻り込みが上手く出来ないというから談義してるうちに熱くなったんダ」
坂本「なんだそういうことか」
エイラ「後でコツを教えてやってクレナイカ」
坂本「いい心掛けだ!ウィッチたるものそうでなくてはな!あっはっはっはっは」
ペリーヌ「エイラさんあなた……」
エイラ「今日だけダカンナー」
サーニャ「むにゃ……エイラ……うるさい」
エイラ「わぁ、サ、サーニャゴメン」

紅茶アリガトウ


541 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/20(水) 06:57:39 ID:8DwmYS8MO
サーニャ「……ィラ、エイラ起きて」
エイラ「ん……サーニャどした?」
サーニャ「あのね……ごめんなさい」
エイラ「な、なんダヨ急に」
サーニャ「その……着替えてる最中に手が滑って、ドレッサーの中に紅茶をかけちゃったの」
エイラ「え?サーニャは大丈夫だったのカ?やけどしなかったカ」
サーニャ「ううん大丈夫。それでね……エイラの服全部びしょびしょになっちゃって……」
エイラ「全部?」
サーニャ「うん、全部。だから今日は私の服を着て」
エイラ「エエェェェエエッ!?ササササーニャの?」
サーニャ「ごめんなさい嫌だよね……」
エイラ「いいい嫌じゃないサ、ソウカソレジャシカタナイナ」
エイラ(サーニャの服……いつもサーニャの細い体を包んでる服を私があああ)
エイラ「もしかして……ズボンも?」
サーニャ「うん……」
エイラ(ウワアアアアアア~!!オチツケワタシ!オチツクンダ)
エイラ「ま、まあサーニャに怪我が無くてヨカッタ」
エイラ(あ、でもサーニャの服を着てるのを宮藤達に見られたら何を言われるかわからないゾ
 ……デモ……デモ……サーニャの服とサーニャのズボン……アアアアアアアアア)
サーニャ「大丈夫エイラ?やっぱりきつい?」
エイラ「少し小さいけど大丈夫……んっ」
エイラ(食い込む……いつもサーニャが着ている服が私の体に食い込んでイル……紅茶アリガトウ)

まぐまぐ!


611 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/20(水) 19:28:30 ID:8DwmYS8MO
宮藤「エイラさんエイラさん、エイラさんはいつサーニャちゃんとまぐまぐするんですか?」
エイラ「そんなのいつだっていいダロ」
宮藤「え~?いいじゃないですか教えてくださいよ~っいつなんですかぁ?」
エイラ「わ、私にも心の準備が必要なんダ」
宮藤「そんなのガバッって行っちゃえばいいじゃないですか?」
エイラ「簡単に言うなよナ」
宮藤「女の子は今か今かって待ってるものなんですよ。ね、リーネちゃん」
リーネ「よ、芳佳ちゃん///」
ハルトマン「やるなぁ宮藤」
エイラ「ガバー……カ」
宮藤「早くしないと私がサーニャちゃんとまぐまぐしちゃいますよ」
エイラ「ナ、ナニイッテンダヨ」
宮藤「サーニャちゃんとまぐまぐしたら気持ちいいだろうなぁ」
エイラ「サーニャをソンナメデミンナー!」


学生はきっとゴルゴ……


633 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/20(水) 22:20:55 ID:+Lu0pSAp0
面接官「特技は狙撃とあるゾ?」
学生 「そうだ。狙撃だ。」
面接官「狙撃っての何ダ?」
学生 「スナイパーだ。」
面接官「え、スナイパー?」
学生 「そうだ。スナイパーだ。依頼者の報酬によって目的を狙撃している。」
面接官「・・・で、その”狙撃”は私に何のメリットがあるんダヨ?」
学生 「ああ。報酬さえ払えば誰でも狙う。」
面接官「いや、ワタシはウィッチだから人は狙わないんダナ。それに魔法力の無い弾はネウロイに効果がないシナ。」
学生 「でも、嫌な奴は殺せるぞ。」
面接官「ツンツンメガネかー・・・。い、いや、嫌いな奴なんていないゾ・・・」
学生 「私はプロだ。」
面接官「ふざけないで欲しいんダナ。それにプロって何ダヨ。だいたい・・・」
学生 「超一流のスナイパーだ。依頼者との約束は必ず守るさ。それに・・・」
面接官「聞いてないゾ。帰れヨ。」
学生 「・・・ほう。怒らせていいのか?狙うぞ。お前の大切な人を・・・。」
面接官「いいゾ。狙ってみろヨ。サーニャはワタシが一生かかってでも守ってやるからナ。」
サーニャ「その言葉が聞きたかった。」
面接官「サ、サーニャ !?」

定員一名


702 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/21(木) 01:44:39 ID:3dkwinkG0
☆☆簡単なお仕事です☆☆
スタッフ募集!!
私アレクサンドラ・ウラジミーロヴナ・リトヴャク中尉の夜間哨戒後に添い寝する簡単なお仕事です
給与は現物支給
求める条件:スオムス人、未来予知の魔法所持、中尉以上の階級取得

705 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/21(木) 02:14:03 ID:+FUXlJ7VO
もう応募資格:エイラ・イルマタル・ユーティライネンでいいじゃん


私に任せてクレ



719 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/21(木) 05:20:44 ID:/3DwbdRzO
「そこは……あっ、だめ……っ」
 サーニャの口から吐息が洩れる。
 私の指ははサーニャの白い肌をなぞるように這い、彼女の敏感な反応を確かめながら
ゆっくりと、しかし確固たる意思を持って力を込めていく。
「ん……んん~っ!」
 彼女は、私が力を込めた瞬間にびくっとその華奢な身体を震わせた。
 ここダ! 確信を持ってなおも力を込め揉みしだく。
「サーニャ……いいノカ? ここがいいんダロ?」
 私の下で、シーツを握りしめているサーニャに少しいじわるな質問をしてみる。
「は……っ、あぁん、んっ」
 彼女は顔を紅潮させて、言葉の代わりに頭を縦に振った。
 ああっ!
 サーニャが悦んでいる! 私の指がサーニャを悦ばせているんダ! そう思うだけで
私の胸の高ぶりは最高潮に達してしまうのダッタ。


「ふう……これくらいでイイカ?」
「ありがとうエイラ、おかげでだいぶ楽になったわ」
 最近はこうして、夜間哨戒帰りのサーニャのふくらはぎをマッサージするのが日課だ。
「サーニャが喜んでくれるならこれくらいナンテコトナイサ」
 私は一仕事終えた満足感に包まれた。
 そうだ。今度はもう少し……もう少しだけふくらはぎより上まで、マッサージしてみようカナ。


ぷにぷに……できるのかな?


811 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/21(木) 21:00:14 ID:Mxnp8LrX0
 >>810
しかし、自分だけぷにぷにしてもらえないと、泣き出すサーニャに、
さすがのエイラも覚悟を決め、サーニャをぷにぷにする。

812 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/21(木) 21:09:29 ID:/3DwbdRzO
 >>811
宮藤「さあエイラさん!ぷにぷにしましょう!」
リーネ「エイラさん頑張って!」
ペリーヌ「わたくしをぷにぷにした時を思い出して!」
バルクホルン「お前なら出来る!」
ハルトマン「大丈夫、出来るよ」
ルッキーニ「ンキャグジュフヒヒウジューー」
シャーリー「やっちゃえエイラ」
ミーナ「エイラさんもう少しよ」
坂本「行けぇぇぇエイラァァァ!」


エイラ「オマエラアッチイケー」


イ、イッルちゃん!?


823 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/21(木) 22:04:10 ID:BVKFltmG0
ラーゲリ送りにされても俺は芳イラを推すぜ!

エイラ「なあミヤフジ、サーニャの友達は私の友達ダ。イッルと呼んでもイインダゾ?」
芳佳「イッルですか?」
エイラ「ああ、スオムスじゃ親しいやつは私をそう呼んでたんダ」
芳佳「そうなんですかー、えっと……じゃあイッルさん」
エイラ「さんはイラナイゾ」
芳佳「じゃあイッル」
エイラ「おお、やっぱりしっくりくるナー」
芳佳「イッル!」
エイラ「お、ノッテキタナ!」
芳佳「イッルちゃん!」
エイラ「イ、イッルちゃん!?」
芳佳「ダメですか? イッルちゃん。可愛いと思うんですけど」
エイラ「か、かわっ!? い、いや何ていうか背中の辺りがムズムズスルゾ!」
芳佳「イッルちゃん……」
エイラ「ナ、ナンデチカヨッテクルンダ!?」
芳佳「友達だからだよ、イッルちゃん」
エイラ「ナ、ナンデそんな目で私をミルンダ!?」
芳佳「友達だからだよ? イッルちゃん……」
エイラ「チ、チカイゾ、目がウルンデルゾ、頬がアカイゾ! ちょ、ちょっとタンマ!」
芳佳「どうして、イッルちゃん? 私たち友達でしょ? 私の目を見て?」
エイラ「わ、ワタシヲソンナメデミンナー!」


どうしてこんな流れに?


986 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/22(金) 14:56:53 ID:1aWXVSE2P
泣きそうになるエイラを慰めるサーニャマジ王子様

987 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/22(金) 15:06:33 ID:Do3HRfhFO
初Hでうまくできなくて落ち込むエイラを慰めるサーニャマジ良彼女

989 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/22(金) 15:44:57 ID:SmIW6GZO0
 >>987
初Hでうまくできなくて落ち込むエイラを慰めるサーニャマジ良彼女

ちょっとまて。サーニャのほうが経験豊富みたいな・・・。

990 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/22(金) 16:18:47 ID:eRrdqniw0
 >>989
サーニャはナイトウィッチ仲間からあれこれ聞かされてるハズ
エイラがヘタレたときのことも考えて、完璧な段取りを用意しているにちがいない…
何事も準備が大事って士官教育で習ってるしナ

991 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/22(金) 16:37:59 ID:DVOj0kZf0
エイラさんは初めてで戸惑いながらも上手くやってくれるよ

ソースは俺の妄想

992 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/22(金) 16:50:46 ID:78UdVgfZ0
 >>987
エイラ「ゴメンナ……サーニャ……うまくできなくて……」
サーニャ「ううん……そんな事ないよ……ちゃんと気持ちよかったから……」
エイラ「でもッ……」
サーニャ「それに……私もエイラのこと……気持ちよく出来なかったから……」
エイラ「サッ!サーニャはいいんだよ!!こういうのは……わたしがリードしなくちゃダメなんだ……」

サーニャ「エイラ……一人で背負い込まないで?エイラの気持ちは、ちゃんと伝わってるから……」
エイラ「サーニャ……」
サーニャ「二人で一緒に上達して行けばいいじゃない……時間はいっぱいあるんだから……」

エイラ「ソウダナ……守るって決めたんだから……隣でずっと……」
サーニャ「うん……ずっと……ずっと一緒だからね?エイラ……」


私が書くと…を多用して読みづらいな……

993 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/22(金) 16:57:16 ID:tmiEiuHm0
エイラは巧すぎてサーニャに初めてじゃないんだね・・・
って言われてこれからはサーニャとしかしないからって
言い訳するタイプ。ソースは俺の念能力『完璧なる仮想現実』


今スレにおける1のエイラさんと1000


1 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/17(日) 19:27:51 ID:4angSH6W0

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1000 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2010/10/22(金) 17:22:36 ID:78UdVgfZ0
    |::::::ヽ           |::::::::ハ
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 i/.  i  ,ヘ  // ヽ i  \. ヽ|  / i    
/   / /i  ヽ 、   | }、/ \.i /. },′  >>1000もわたしがもらったゾ
   /イ   i rzぅェ、\  |ヾイ弋刀7i/ .i       
     i ::::ヾ `‐′  ヽ′     i ./iー、_____   
  ...  ,i、 :::::::ヽ    、       /|: i i: : /: : : :: : : : : : ヘ 
 ::::::::   ノi 八     _ _,  /  ノノ: /: : : : : : : : : : : ^ヽ.、  
::::::/  / .} /  > 、    .イ__,/!/: / : : : : : : : : : : : : : : : `゙`ー--、_____,、
/  /  { .i ./   ,!><: : : { : : i: :i: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : >、
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最終更新:2010年11月11日 08:47
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