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新しい人

■新人向け案内
※通例、一例として記載。
 状況によっては適応されない場合がある。
 
・タイムスケジュール(一例)
 10:00 作業開始
 13:00 前半進捗確認、仮まとめ
 
 昼休憩(大体13:15~14:00)
 
 14:00 作業再開
 
 小休憩(大体16:15~16:30)
 
 17:00位 当日進捗確認、まとめ
 (進捗まとめ役以外は作業続行)
 (報告が必要なものはこの時間帯までに記述)
 
 17:50 片付け
 
 18:00 作業終了

0:案件内の運用ルール
・WBの記載への書き込みについて
 更新が重なると反映されないため、書き込む際は全体に周知。
 ※誤った操作をした場合は焦らずまとめ、管理に報告。

・サーバ構造
 よくアクセスする場所
 ・作業用:作業用ファイルがある
 ・資料:現行、最新の資料がある
 ・作業者用:割り振り内での受け渡しなど個々人でのやり取りなどに使用している

・作業上の質問や疑問について
 同じ作業をしている人 → 役割内まとめ役 → リーダー陣

・検証の報告、質問について
 ログで報告済、WBに準備中を確認(念のため準備中の人に内容を確認)

1:検証開始前
・オンライン会議に参加
 作業割当、連絡事項などを確認する。

・最新の資料、データ集を準備
 サーバから必要な資料をローカルに持ってくる。

・作業用ファイルを準備
 サーバから必要な作業用ファイルをローカルに持ってくる。

・端末の準備
 検証端末、検証環境を準備する。

2:検証作業開始
・割当、割り当て内部の指示にしたがって検証開始。

2-1:追加人物検証
2-2:追加精神検証
2-3:催し動作検証
2-4:催し特別動作検証
2-5:その他特別検証

主な検証作業
・表示系
 テキスト
 グラフィック
・動作系
 システム

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■検証方法仮まとめ
システム・戦闘系

・数値変動系
『変動前』と『変動後』の数値を確認する。
その際、変動対象の値と連動して出力される数値がある場合、
正しく計算が行われているか検証にて確認すること。

例)
数値Aの変動:+50
変動前:100
変動後:150

数値Aと連動して変化する数値B(ここでは数値Cは50固定とする)
数値A-数値C(50) = 数値B
数値A変動前:数値B = 50
数値A変動後:数値B = 150

エビデンステンプレート
1:前提条件、及び状況
2:変動前、変動後の検証結果比較

例)
人物A(人物Aの状態)に装置B(装置Bの状態)を装着。

『たかしR5/水準99/.../数値A:2500』に
『装置B/水準1』を持って
『叩く/水準10』を
『まさるR3/水準5/../数値B:500』に行った際の数値Cの値

変動前数値C:50
変動後数値C:100

・主な検証向け場所
はじめさん
『のびる』水準1:150 水準10:225


1-1 数値B:400
7-4 紳士/水準20
EX-1-1 鳥/水準30

その他、現行の催しにて確認

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最終更新:2017年05月23日 01:41