CFW導入の利点
(1)UMDゲームのISOイメージを楽しむ事が出来る
(2)PSP上で動作するエミュレーターをPSP v1.50と同様に楽しむ事が出来る
(3)最新のUMDゲームを楽しむ事が出来る
(4)リカバリーモードを備えているので、ちょっとした不具合ならば復活することが出来る
(5)リカバリーモードを使う事で、いつでもPSP v1.50へダウングレード出来る
(6)手持ちのPlaystation1のゲームを楽しむ事が出来る
(7)XMBのアイコンを色々とカスタマイズすることが出来る(*但し、バージョンに依存)
(8)プラグインを導入する事によって機能を追加する事が出来る
注意*
壊れる可能性あり!!!
実行は自己責任で!!!!!
壊れたらパンドラで治してあげましょう♪
治らなかったらうめてあげましょう
【用意するもの】
- Custom Firmware 3.52M33プログラム本体
- PSP v1.50のファームウェアデータ(EBOOT.PBP)
- PSP v3.52のファームウェアデータ(EBOOT.PBP)
【導入手順】
(1)
プログラム本体を探してダウンロード&解凍
(2)
もし手持ちのPSPがv1.50なら、解凍したフォルダにある「150only」フォルダの中あるkxploitpatcherを
ms0:/PSP/GAME/以下にコピーし、XMBから実行
それ以外のCFW/SEは次の番号から始める
(3)
解凍したフォルダ内にある「M33CREATOR」フォルダを下図のようにコピーする。
PSP v1.50の場合 ms0:/PSP/GAME/M33CREATOR/
PSP CFW/SE系の場合(デフォルト設定) ms0:/PSP/GAME150/M33CREATOR/
(4)
PSP v1.50/v3.52のEBOOT.PBPをそれぞれ150.PBP/352.PBPとリネームしてM33CREATORフォルダ以下に置く
(5)
XMBからM33CREATORを起動する
(6)
M33CREATORはv1.50/v3.52のファイルからアップデートファイルを作成するので時間かかるお
暇だと思うのでこのWikiのアクセス数をあげてれば良いとおもうお
(7)
終了したら×ボタンを押してXMBに戻る
(8)
XMBに戻り、再度ゲームフォルダに移ってみると新たにM33UPDATORが作成されていると思うので、これを起動
(10)
アップデータを起動する前に十分なバッテリーとACアダプタを必ず接続しておく。これを怠ると壊れる危険性あり!!
最初に言った通り自己責任!!!
(11)
アップデーター起動中は終了するまでこおnWikiのアクセス数をry
(12)
終了すると
Press X to shut down the psp.
と、でるので言われた通りにする
X=×です
(13)
var確認をして 3.52M33になってれば完成d(^^
最終更新:2007年09月28日 13:05