極シヴァ討滅戦
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武 器
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IL110以上推奨
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防 具
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IL100以上推奨
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アクセ
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IL100以上推奨
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IL制限
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平均95以上
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宝 箱
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1枠……シヴァ武器10種(各ジョブ用IL110のメインアーム)
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2枠……アイス・ブレスレット5種(IL120の腕輪)
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3枠……シヴァ・アイスシールド(剣術用IL110の盾、低確率)
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4枠……ボレアスホイッスル(マウント習得アイテム、低確率)
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直接ドロップ
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シヴァの涙、氷神シヴァの涙(調度品素材)
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氷神の氷晶(シヴァ武器・盾をIL115に強化する際に必要なアイテム。全員1個ずつ必ず手に入る)
レアドロップ:カード:シヴァ(ドロップした場合、かばんに直接入る)
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使用技
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名称
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範囲
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効果
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備考
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攻撃
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単体
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凍てつく杖効果中:追加効果:斬属性耐性低下 凍てつく剣効果中:追加効果:打属性耐性低下
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追加効果の発動はランダム? 追加効果はスタックする。
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凍てつく杖
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敵自身
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通常攻撃を打属性化+与ダメージ上昇
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「ウェポンメルト」使用後に効果終了
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凍てつく剣
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敵自身
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通常攻撃を斬属性化+被ダメージ減少+リジェネ
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凍てつく弓
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敵自身
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通常攻撃を突属性化+クリティカル率アップ
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アイシクルインパクト
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円範囲
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2,500〜ダメージ+被ダメージ上昇
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落下パターンは複数存在 円の重なる部分にいるとダメージ増大
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氷結の幻想
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敵自身
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ダメージ上昇(永続)
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ダメージ上昇の効果はスタックする。
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パーマフロスト
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全体
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200〜ダメージ+凍傷
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フィールド全体が氷床になり、移動するとフィールド外周まで滑っていく フィールド外周に達すると一定時間氷結し行動できなくなる。
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ダイアモンドダスト
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全体
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2000〜ダメージ
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アイスソルジャーが残っているとダメージ増大
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「凍てつく杖」効果中に使用
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ヘイルストーム
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対象中心範囲
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1,500〜ダメージ
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重なるとダメージ増大
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絶対零度
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全体
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1,000〜ダメージ
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「凍てつく剣」効果中に使用
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アイスブランド
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前方扇型範囲
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頭割り18,000ダメージ
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ヘヴンリーストライク
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全体
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500〜ダメージ+ノックバック
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スキン・鼓舞で0ダメージの場合はノックバックしない
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グレイシャーバッシュ
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前方扇型範囲
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4,000〜ダメージ+スタン
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構え中に後ろに回ると回避可能
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ホワイトアウト
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ドーナツ型範囲
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2,000〜ダメージ
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「凍てつく弓」効果中に使用
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氷雪乱舞
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背面以外全体
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9,000〜ダメージ
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アバランチ
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前方直線範囲
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2,500〜ダメージ+強ノックバック
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攻撃目標はMTST含むランダム
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※ダメージは戦闘序盤のもの。氷結の幻想の効果により、後半になるほど被ダメージが上昇する。
ギミック対策など
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凍てつく杖、凍てつく剣、凍てつく弓
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「凍土が秘めし 千年の知をここに!」(杖)
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「清らかなる氷よ 我が刃となれ!」(剣)
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シヴァの攻撃属性と使用技を変化させる。更に杖には与ダメージ上昇、剣には被ダメージ減少&リジェネ、弓にはクリティカル率上昇のバフ効果がある。
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アイコンでの効果時間は永続だが、シヴァがウェポンメルトを使用すると解除される。ウェポンメルトは武装解除専用の攻撃能力のない技。
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凍てつく杖の効果中は通常攻撃の追加効果に「斬属性耐性低下」、凍てつく剣の効果中は通常攻撃の追加効果に「打属性耐性低下」がつく。
連続して攻撃を受けるとデバフ効果がスタックする。
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シヴァの動作で攻撃属性を、ステータスアイコンよりも早く確認する事ができる。
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飛び上がって頂点でフワリと1回転すれば杖に、そのままストンと落ちれば剣になる。
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ヘイルストーム
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凍てつく杖の効果中に使用する攻撃。
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ターゲットの頭上に氷塊マーカーが出現し、足元に攻撃範囲が
水色の円
で表示される。
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ラムウのサンダーストーム同様、範囲が重なる毎にダメージが増加するため重ならないように散開する。
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アイスブランド
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凍てつく剣の効果中に使用する攻撃。
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ダメージ量18,000の頭割り固定ダメージ。(ランパや陣などの防御バフ無効、スキンや鼓舞による軽減は可能。)
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アイシクルインパクト
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「出でよ、氷柱!」
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地面と空中に攻撃範囲が白い円で表示され、一定時間後に範囲内に氷柱が降り注ぐ。
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範囲が重なる毎にダメージが増加する。タンク以外は2回分でほぼ即死。
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落下パターンは以下の4種類。(星形はダスト前に1回のみ)
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星型
正五角形の頂点&中央の6か所と、五角形の辺部分のうち2か所の合計8か所に氷柱を落とす。
外周側の円と円の間に発生していない場所が3か所あるので、そこで回避可能。
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四方
東西南北or北西・北東・南西・南東の4か所に氷柱を落とす。
中央にいるだけで問題なく回避可能。
四方アイシクルの着弾地点が、次に来る十字アイシクルの安全地帯になる
のでよく見ておこう。
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十字・X字
東西南北or北西・北東・南西・南東と中央の5か所に氷柱を落とす。
四方の円の間に隙間が4か所あるので、そこで回避可能。
避けるのは簡単だが、必ず
ヘイルストームかアイスブランドと同時に使用する
ためこれらについても対処法を熟知しておくこと。
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全体
フィールド中央→外周を時計回りor反時計回りの順に時間差で氷柱を落とす。
発生を確認したら最後に円が発生する場所(=最初に発生した外周円の隣)で待機、氷柱が落ち始めたらすぐに中央に戻ることで回避可能。
戦闘が進むほど被ダメージとダメージ上昇デバフが無視できないレベルになるため、必ず避けられるようにしておきたい。
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シヴァの向きとの関連性は要確認。
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ダイアモンドダスト
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シヴァの奥義兼DPSチェック。
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フェーズ開始時に4体出現するアイスソルジャーが1体でも残っている場合は全体に20,000超の即死ダメージ。
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全員が氷結するまでがタイムリミットなので、シヴァの詠唱台詞(風よ、光よ〜)が流れても諦めずに攻撃すること。
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氷塊
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ダイアモンドダスト以降に発生するフィールドギミック。フィールド外周の冷気に触れると(自分から触りに行った場合も含む)氷結状態となり、行動不能になる。
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氷結したPCの位置には氷塊という敵オブジェクトが現れるので、タイタンのグラナイト・ジェイルのようにこれを破壊すると中の人を救出できる。
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凍傷のDOTと、ほぼ確実に何からのアイシクルに巻き込まれるため自然回復はまず不可能。
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スイッチに支障が出るタンク、PT生存に直結するヒラは救出を優先し、DPSは見殺しにしたほうがPTの壊滅を防ぎやすい。
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パーマフロスト
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「さあ、凍てつけ!」
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全員を凍傷状態にし、更にフィールド全体を凍結させる。発動直前にフィールド上を冷気が覆うエフェクトがある。
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凍った床(「氷床」デバフが付く)の上で移動するとフィールド上を一定距離勝手に滑っていく。
ある程度滑った後なら方向転換も可能だが、氷床が割れるまでじっとしているのが基本。
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上記
アイシクルインパクト
とのコンボで使われることもあるため、回避行動に影響を受ける。
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氷雪乱舞
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凍てつく弓の効果中に使用する攻撃。
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背面以外の270°にタンクすら即死するほどの大ダメージを与える。発生が早く、凍てつく弓のモーションが終わると即座に発射される。
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アバランチ
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凍てつく弓の効果中に使用する攻撃。
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対象の頭上に
青いマーカー
が表示され、数秒後にターゲットめがけて直線上の範囲攻撃を行う。
強力なノックバック効果により外周まで吹き飛ばされるが、
シヴァを外周付近に配置し、対角線上を飛ばされるようにするとギリギリ凍結せずに済む。
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鋼の意思・インビンシブルかホルムギャングでノックバックを防ぐことが可能である。
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物理攻撃なので黒魔道士のウォールや忍者の残影が効く。
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戦闘前準備
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フィールドマーカーは北の目印兼弓モード時のタンクの誘導位置に1つ置いておくと楽。他はお好みで。
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タンクは「杖モード」と「剣モード」のどちらを担当するか決めておく。
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ヘイルストーム+アイシクルインパクト時に退避する方向を決めておく。(全員)
東西南北に2人ずつ、内側と外側のどちらに行くか決める。斜め安置の時にずれる方向も指定する。(時計回り・反時計回り)
避け損ねてヒーラーが2人とも落ちないように、ヒーラー2人は別々の方角にしておいた方が無難。
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タンクのスイッチ方式
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剣杖スイッチ:剣と杖の担当を決めておいてシヴァが剣、杖に持ち替えたときにスイッチする。
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メリット:耐性ダウンの影響を受けない。
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デメリット:ダスト後、剣または杖がずっと続いた場合はスイッチできずSTの防御スキルが無駄に余る。
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弓スイッチ:シヴァが弓に持ち替えたときにスイッチする。
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メリット:必ずスイッチが発生するため防御スキルを効果的に回せる。(主に弓に対して防御を厚くする)弓時の向き固定のために受けた全体アイシクルの被ダメージ上昇が影響しなくなる。
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デメリット:ダスト前にスイッチしないため斬打両方の耐性ダウンがつき被ダメが大きい。また、ソルジャー時に打耐性ダウンが8スタックし、ダスト後に杖⇒弓⇒杖ときた場合は8スタック残ったまま杖を受けることになる。
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剣杖弓スイッチ:剣と杖の担当を固定し、さらに弓でもスイッチする。
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メリット:上記ふたつのメリットを併せ持つ。デバフが最小限かつ防御スキルを効果的に回せる。
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デメリット:スイッチがやや面倒である。
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ダスト後+弓スイッチ:ダイヤモンドダスト後にスイッチし、かつシヴァが弓に持ち替えたときにスイッチする。
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メリット:定期的にスイッチが発生するため防御スキルを効果的に回せる。
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デメリット:耐性低下の影響度合いは、ループのパターンに依存する。
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その他の留意事項
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いくつかの攻撃はシヴァの台詞から判断可能。(殆どはショートメッセージ扱いのためログには表示されない。)
終盤になると台詞を発しなくなるため、シヴァのグラフィックかアイコン、またはアクション使用ログからしか判断できなくなる。
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チェンジ後のモードを知らせるマクロがあると楽になる。
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行動パターンには一部ランダム性がある。
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第一フェーズで凍てつく杖と凍てつく剣のどちらを先に使用するか。
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第三フェーズ2ループ目以降で、凍てつく杖と凍てつく剣のどちらを使用するか。
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第三フェーズで
パーマフロスト
をどのタイミングで使用するか。
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ギミック難度は生存人数でそれほど変わらなく、DPSチェックもやや緩いためPT壊滅状態からでも復帰しやすい。
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攻撃の激しくなる終盤にはLB3を攻撃用に使わずに、ヒラ詩人の復活LB用に残しておくほうが安定して勝利できる。
HP100%〜HP80%
【杖→剣パターン】
凍てつく杖→
ヘイルストーム
→絶対零度→ウェポンメルト→
アイシクルインパクト(星型)
→氷結の幻想→凍てつく剣→
アイスブランド
→ヘヴンリーストライク→グレイシャーバッシュ→ホワイトアウト
【剣→杖パターン】
凍てつく剣→
アイスブランド
→ヘヴンリーストライク→グレイシャーバッシュ→ウェポンメルト→
アイシクルインパクト(星型)
→氷結の幻想→凍てつく杖→
ヘイルストーム
→絶対零度→絶対零度
MTはシヴァを中央に固定して北に向ける。
杖
の攻撃を受けたタンクは
剣
に弱くなり、
剣
の攻撃を受けたタンクは
杖
に弱くなるため予めどちらを担当するか決めておくと良い。
尚このフェーズまではあまり斬デバフも溜まらないので、
ダイアモンドダスト
の発動まではタンクをスイッチせずMTSTを固定しても良い。
最初に
凍てつく杖
と
凍てつく剣
のどちらを使うかはランダムになっている。
武器生成中の台詞、もしくはシヴァのバフアイコンを見て判断すること。
凍てつく剣
の場合、直後に頭割りダメージの
アイスブランド
が来る。
MTも含めて中央付近の1か所に集まり、攻撃を受けたら再び北に向け直す。
凍てつく杖
の場合、直後に8人全員に
ヘイルストーム
がくる。
重なって受けないよう早めに離れておくと散開する時に余裕が出る。
ヘイルストーム
と
アイシクルインパクト
で散開した後はMTへのヒールが滞りやすいので、ヒーラーは魔法の射程も意識しておくこと。
ヘイルストーム後は全体攻撃の
絶対零度
を使ってくるためHPに注意しておこう。
アイシクルインパクト
で塞がれる安全地帯はランダム(?)
無理に安置に入ろうとして2重に食らうよりは、敢えて1発だけ食らう前提で挑んだ方がマシ。
HP79%〜ダイアモンドダスト発動
氷結の幻想→凍てつく剣→
アイスブランド
→グレイシャーバッシュ→ヘヴンリーストライク→ウェポンメルト→ダイアモンドダスト
シヴァの台詞と共に
アイスソルジャー
が4体出現する。
約1分後の
ダイアモンドダスト
までに全て倒さないと強制敗北となる。
このフェーズではシヴァは
凍てつく剣固定
なので
杖担当のタンクが4体のタゲを集めて中央付近で戦闘する。
わざわざタゲを取りに行かなくてもヒーラーに向いていることが多いため中央に集まってくる。またロブトマホは中央からでも届く。
アイスソルジャー
の攻撃はあまり強くはないためヒーラーが死ぬことはない。
だが、シヴァの使う
アイスブランド
に備えてソルジャー召喚中に鼓舞スキンをかけておくといいだろう。
フェーズ変更後の
凍てつく剣
直後にシヴァが
アイスブランド
を撃ってくる。
MTはシヴァが空中高く浮かんだら雑魚と戦闘中のメンバーの近くに移動してダメージを軽減する。
攻撃を受けたらすぐにシヴァを北に向け直し、PTを
グレイシャーバッシュ
に巻き込まないようにする。
雑魚が多数重なっているとシヴァの向きを把握しづらいが、
MT以外は北側には絶対に近づかないこと。
MTもグレイシャーバッシュを避けるのを忘れずに。
シヴァの「風よ、光よ〜」の台詞が出ても約10秒間の猶予がある。
全力で攻撃すれば間に合ってしまうことも多いので最後まで諦めないように。
ダイアモンドダスト発動後〜
【杖パターン】
氷結の幻想→
アイシクルインパクト(四方)
→凍てつく杖→
ヘイルストーム+アイシクルインパクト(十字)
→絶対零度→絶対零度→(絶対零度×2)→ウェポンメルト→
パーマフロスト(A)
+アイシクルインパクト(全体)
→氷結の幻想→凍てつく弓→
氷雪乱舞
→アバランチ→
パーマフロスト(A)
→ウェポンメルト
【剣パターン】
氷結の幻想→
アイシクルインパクト(四方)
→凍てつく剣→
アイスブランド
→
パーマフロスト(B)
+アイシクルインパクト(十字)
→グレイシャーバッシュ→ホワイトアウト→ヘヴンリーストライク→
パーマフロスト(B)
→ウェポンメルト→
パーマフロスト(C)
+アイシクルインパクト(全体)
→氷結の幻想→凍てつく弓→
氷雪乱舞
→アバランチ→
パーマフロスト(C)
→ウェポンメルト
ダイアモンドダスト直後は必ず
杖
パターンになる。2巡目以降でどちらのパターンになるかはランダム。(同じパターンが連続することもある。)
パーマフロスト
の使用タイミングは特殊であり、上記(A)〜(C)の2組のグループのうち、どちらか一方で使用する。
【シヴァの動きによる剣杖変化の見分け方】
真上にスーッと上昇したら剣パターン、クルッと回りながら上昇したら杖パターンなので覚えておくと役に立つかもしれない。
このフェーズでは中央安地の
四方アイシクルインパクト
のあとにモードチェンジを行う。
杖
モードの場合、次に来る
十字、X字アイシクルインパクト
と同時に
ヘイルストーム
がくる。
外周の安全地帯へ移動する際、重なって受けないよう注意が必要となる。
外周へはそれぞれ2名ずつ移動、一人が外周寄り、もう一人が内周寄りとすることで避けれる。
2回目以降の
杖
モードでは
絶対零度
を4連続で使用するため、HPは多めに保っておこう。
剣
モードの場合、次に来る
十字、X字アイシクルインパクト
と同時に
アイスブランド
がくる。
すぐに外周へ移動しようとせず、頭割りダメージの
アイスブランド
を受けてから移動すること。
剣
モードの場合、
ヘイルストーム
は使ってこないので外周への移動はどこでもいい。
このタイミングで
パーマフロスト
を使われた場合でも順序は変わらない。氷柱の落下とパーマフロストの発動はほぼ同時なので間に合うようにはなっている。
もし、外周よりになってしまった場合は中央に戻すこと。ヘブンリーストライクのノックバックにより、外周に触れる危険性がある。
全体アイシクルインパクト
のあとに
弓
モードへとチェンジする。シヴァの向きはつららが落ちる頃には固定される。
全体アイシクル
を回避したら全員シヴァの後方に移動し、
氷雪乱舞
を避けること。
全体アイシクル
中に
パーマフロスト
が使われていた場合、
凍てつく弓
の使用が少し遅れる。焦らず氷が溶けるのを待ってから移動するように。
弓
モードでは
アバランチ
対策のため、
氷雪乱舞
を避けたらMTは外周側(どこでもいいが北のことが多い)にシヴァを誘導し、外側に向けて戦う。
(アイシクル中に移動しても問題ない。ただし、2枚踏まないように気をつけること)
しばらくするとMTを含む一人の頭上に
マーカー▼
が表示されるので、対象となった人は
シヴァの背中に密着
し、それ以外の人は左右に距離を取る。
MTはその場でノックバックを防いでもいいし、同様に背中側に移動してもいい。重要なことは氷塊にならないことである。
アバランチ
が終わったら
パーマフロスト
が来ないことを確認したのち、シヴァの位置を中央に戻す。急いで戻そうとすると、事故が起きやすくなる。
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メディカラ使うとなんか攻撃上昇バフ付くのは気のせい? --
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メディカラ使うとなんか攻撃上昇バフ付くのは気のせい? --
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きのせい。 --
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剣と杖で、持ちかえ時の上昇の仕方が違うのも書いておいて。 --
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ダイアモンドダストのときに氷結した後でもアイスソルジャーが倒せれば生き残れました。 --
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アイシクルの星型の説明が意味不明過ぎるんだが・・・星型なんて呼び方聞かないし、そもそも説明が間違ってる --
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倒すのに時間がかかりすぎるとダイアモンドダストで強制敗北になります --
最終更新:2015年03月07日 21:13