出生率と少子化対策と男女参画の統計データ
【 出生率と少子化対策と男女参画の年表 】
出生率は1.7~1.8程度で安定していたが男女雇用機会均等法を分水嶺として下落に転じた
79 1.77 ………………………………国連で「女子差別撤廃条約」採択
80 1.75
81 1.74 ………………………………国連で「女子差別撤廃条約」発効
82 1.77
83 1.80
84 1.81
85 1.76 ☆出生率下落への分水嶺☆男女雇用機会均等法←重要!
……日本で【女子差別撤廃条約】批准→【男女雇用機会均等法】バブル真っ盛り
86 1.72
87 1.69 ………………………………西暦2000年に向けての新国内行動計画策定(男女共同参画社会)
88 1.66
89 1.57 ………………………………「1.57ショック」男女機会均等法を施行し男女参画をやったら出生率が下がった
90 1.54 ………………………………株バブル崩壊
91 1.53 ………………………………土地バブル崩壊
92 1.50 育児休業法 …………………共働き主婦が育児休業をすると多額の現金給付と各種保険も免除されるようになった
93 1.46 ………………………………地方交付税に男女均等推進対策経費
94 1.50 ………………………………男女共同参画推進本部 男女共同参画審議会 男女共同参画室設置
95 1.42 【エンゼルプラン】……………兼業主婦に育児休業給付増額…北京宣言
96 1.43 ………………………………【男女共同参画2000年プラン】
97 1.39 週40時間労働………………男女共同参画審議会設置法施行 婦人局→女性局 婦人少年室→女性少年室
98 1.38
99 1.34 ………………………………【男女共同参画社会基本法成立・施行】
00 1.36 【新エンゼルプラン】………児童手当の拡大 保育所拡充 幼保一元化(幼稚園でも保育を→教育と福祉は違う→破綻)
01 1.33 保育所待機児童ゼロ作戦…男女共同参画局設置 保育所をどんどん拡充 産休育給推進
02 1.32
03 1.29 ☆男女参画推進・少子化対策=兼業主婦優遇を拡大するたびに下がっていく出生率☆
04 1.29
05 1,26(確定値)【新新エンゼルプラン】男女参画と少子化対策を複合的に推進 保育所拡充 産休育給推進
06 1.26…………………………………育児休業等給付金 各種給付金等を合算で月給7割を1年6ヶ月に増額
外国人犯罪の統計
■日本人を100%とした場合の外国人犯罪比率です
刑法犯 凶悪犯 粗暴犯 窃盗犯 知能犯 覚醒剤
全外国人 来日 41% 104% 23% 44% 69% 55%
在日 193% 244% 296% 163% 267% 306%
韓国 来日 12% 20% 16% 11% 14% 12%
【在日】 252% 287% 443% 195% 353% 472% ← ※ 注目 ※
中国 来日 154% 362% 51% 165% 361% 48%
在日 209% 232% 155% 226% 355% 58%
凶悪犯 = 殺人、強盗、放火、強姦/粗暴犯 = 暴行、傷害、脅迫、恐喝
自給率
,国名,原子力無,原子力有,食料自給率
,アメリカ,66,75,119
,カナダ,145,153,120
,イギリス,102,111,74
,フランス,9,50,130
,ドイツ,25,38,91
,イタリア,15,15,70
,中国,100,100,95
,韓国,3,18,26.5(2008年)
,日本,4,20,40
その他資料
世界各国の経済データ
EU加盟国2008年12月の失業率(%、EU統一基準にて算出)
1.スペイン 14.4
2.ラトビア 10.4
3.スロバキア 9.4
4.エストニア 9.2
5.ハンガリー 8.5
6.アイルランド 8.2
7.リトアニア 8.0
~~ユーロ圏平均 8.0~~
8.ポルトガル 7.9
9.フランス 7.9
10.ギリシャ 7.5
~~EU平均 7.4~~
11.ドイツ 7.2
(※アメリカ 7.2)
12.ベルギー 7.1
13.スウェーデン 6.9
14.イタリア 6.7
15.フィンランド 6.7
16.ポーランド 6.5
17.イギリス 6.1
18.ルーマニア 5.8
19.マルタ 5.7
20.ブルガリア 5.4
21.ルクセンブルク 4.8
22.チェコ 4.7
23.デンマーク 4.5
24.スロベニア 4.3
25.キプロス 4.2
26.オーストリア 3.9
(※日本 3.9)
27.オランダ 2.7
注:日本とアメリカはEU統一基準で算出、ただし日本は11月、アメリカは12月
過去1年間
改善トップ:ポーランド(8.2→6.5)、スロバキア(10.3→9.4)
悪化トップ:スペイン(8.7→14.4)、エストニア(4.1→9.2)
25最以下の若年層
最少:オランダ(5.3)、オーストリア(6.9)
最多:スペイン(29.5)、ハンガリー(22.5)
EU加盟国2009年1月の失業率(%、EU統一基準にて算出)
1.スペイン 14.8
2.ラトビア 12.3
3.スロバキア 9.8
3.リトアニア 9.8
5.アイルランド 8.8
6.ハンガリー 8.6
6.エストニア 8.6
8.フランス 8.3
~~ユーロ圏全16カ国平均 8.2~~
9.ポルトガル 8.1
~~EU全27カ国平均 7.6~~
(※ アメリカ 7.6%)
10.ギリシャ 7.5
11.スウェーデン 7.4
12.ドイツ 7.3
13.ベルギー 7.2
14.ポーランド 6.7
14.イタリア 6.7
15.フィンランド 6.6
16.イギリス 6.2
17.マルタ 6.0
18.ルーマニア 5.8
19.ブルガリア 5.3
20.ルクセンブルク 5.1
21.チェコ 5.0
22.スロヴェニア 4.9
(※ 日本 4.4)
23.キプロス 4.3
23.デンマーク 4.3
25.オーストリア 4.0
26.オランダ2.8
注:日本とアメリカはEU統一基準で算出、ただし日本は2008年12月、アメリカは2009年1月
過去1年間の変化
改善トップ:ポーランド(8.0→6.7)、ブルガリア(6.1→5.3)
悪化トップ:ラトビア(6.2→12.3)、スペイン(9.0→14.8)
25最以下の若年層
最少(ベスト):オランダ(5.5)、オーストリア(7.9)
最多(ワースト):スペイン(30.4)、ハンガリー&スウェーデン(22.9)
最終更新:2009年03月17日 21:32