2013/5/25
秋月でUSBシリアル AE-UM232 950円をで購入。PICライター用。
PICerFT
CB4端子から昇圧用のクロック出ないし..
USBシリアルボードも設定が必要であった。
ドライバ側でも「待ち時間」を16msから1msに変更の設定が必要であった。
↓このページさがすのにまた回り道..
FTDI 2013/5/26 0:18
「FT Prog」実行に.NET4.0が必要だと..
3.5までは入っていたのだけれど。Cドライブ空きが600MB、.NETが300MB、アセンブリも300MBほど。
4.0が600MBということでこれをいれたらドライブ空きが300MBほどになってしまい不安。
無駄な抵抗かもしれないけれど一度全部アンインストール。空きが1.2GBに。さて4.0を..
.. 612MBだったCドライブの空き容量は583MBに、30MB程度の圧迫で済みました。
Vppがでた!
めでたく設定も済み、Hレベル5Vが出っ放しだったCB4端子の電圧がやく半分に。クロックパルス出てるらしい。
RI端子によるVppゲート回路(2石)で、PICerFTの操作にあわせVppがOn-Offするのを確認。
電源投入時にVppが出てしまう。
RI#端子がプルアップされているのか、2SC1815にベース電圧があらわれVppが入ってしまう。
10kΩでプルダウンして解決。
さて、接続。 ICSP→PIC12F683
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UM232 |
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ICPS |
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PIC |
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1 |
Vpp |
4 |
GP3 |
!MCLR |
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|
2 |
Vdd |
1 |
Vdd |
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|
|
3 |
Vss |
8 |
Vss |
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| 5(1) |
RXD(TXD) |
4 |
PGD |
7 |
GP0 |
ICSPDAT |
| 3 |
RTS# |
5 |
PGC |
6 |
GP1 |
ICSPCLK |
| 6 |
RI# |
6 |
MCLR |
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書き込み成功!!
Webでみつけた適当なサンプルHEXファイルを書き込んでみたところ、どうやら成功のようで、アドレスの0606Hから07FFHまでデータが書き込まれていました。
Nゲ-ジ電車の「車載制御」が一歩現実に近づきました。
さて、ツールのインストール
参考記事
最終更新:2013年05月26日 23:21