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【作品名】DUEL SAVIOR JUSTICE
【ジャンル】エロゲ・ACT
【世界観・設定】
多次元世界を一つの身体に見立てると一つの世界は無数に存在する細胞のようなもの。
根の国たるアヴァターはその根源であり同時に血液みたいな役割を持つ。
またそれとは別に神の次元と呼ばれる空間が存在する。
よって多次元世界は一種の1次多元宇宙+αである。

救世主
世界を救うことが出来るといわれる存在。
作中では召喚器と呼ばれるものを自由に操ることが出来るものが救世主候補と呼ばれる。
実際には赤の書もしくは白の書に選ばれる(マスターになる)ことで救世主「候補」となる。
真の救世主となるには一方の書のマスターを殺すか一方の書自体の能力を自分のものにすることで覚醒する。
ただしある程度力を持つ書のマスターなら完全に覚醒せずとも
神の力の一端を使うことが出来る(美亜・ハーレムルートより。

【名前】当真美亜
【属性】白の書のマスター
【大きさ】成人女性並み
【攻撃力】召喚器真ジャスティ:弓状の召喚器
 矢の速度は召喚器自身の力も上乗せされているため現実相応かそれ以上(秒速90m以上
 射程は攻撃法によって多少異なるが百~数百mだと思われる
 威力は全宇宙(前後の発言から多次元世界ではなく単一宇宙並みか)を破壊することが出来る
 半覚醒の神の魔法攻撃、物理攻撃を相殺できるので同等か
 矢を光のようにして範囲攻撃もできる、その際の最大範囲は十数mほど
 その状態でも一度に数十本まとめて撃つことも可能
 対象を指定し矢一本一本を相手に当たるまで追尾する攻撃も可能、これも同時に数十本で撃てる
 また弓の柄の部分が刃物になっておりこれを用いて近接戦闘も可能(威力は矢より多少高い
【防御力】半覚醒の神の攻撃(魔法・物理)を数十発受けようが余裕で耐えられる
【素早さ】最高レベルの達人並み、ジャンプ一つで最高5mほどは跳べる
 そのまま2段ジャンプ・空中でダッシュも可能
 1m未満から矢を発射後回避・防御できる大河と互角に戦闘できる(秒速90mの反応・戦闘速度?
【特殊能力】白の書のマスターとして覚醒しているため同じ条件だった際の別ルートで
 特殊な巨大魔砲を完全に無効化に出来たバリアも張れると思われる、発動・展開瞬時
 バリア自体の大きさは要塞砲を完全に守りきったので数十~100mほどか
【長所】ぶっ飛んでる攻防、範囲もそこまで悪くない
【短所】「お兄ちゃんの体中から、あの女の匂いがするよッ!!」
【戦法】距離を置きつつ同程度の大きさなら追尾矢、大きめの奴は光の矢で迎撃
【備考】未亜ルートでは白の書のマスターとして覚醒しており他ルート以上の力を発揮している
 ハーレムルートでは救世主候補として白の書と契約したことを思い出したことで書のマスターとして覚醒
 さらに大河と協力して半覚醒の神を疲弊させることができた
 この時の状況は未亜ルートで書のマスターとして覚醒したものと同等かそれ以上であるため
 未亜ルートで出来たことはハーレムルート時でも出来ると思われる
 テンプレは基本ハーレムルート時のものだが未亜ルートの描写も採用しつつ作成

参戦:vol.4 309

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最終更新:2012年02月12日 12:39