- 13話で月光号内のデータにおける年号が12005年となっている。しかし、the day afterにおいてはムーンドギー達のもとに12006/4/27時点で月光号が存在している点。
⇒①12005年から来ていない説。ゲオルグが読み取ったデータは航海日誌などの一部データであること。また、その仮定だとするならば、ゲオルグの発言は「12005年から来た」ではなく「12000年代という未来から来た」ということを意味することになる。
⇒②12005年から来ている説。月光運送の船は月光号に似ている、もしくは似せて作られた別物である。
- 上記同様ムーンドギー達月光運送に使われている船に穴が開いている。
⇒上記①であるならば何らかの理由で空いた。
⇒上記②であるならば恐らく
レントンの操作によってニルヴァーシュが突き抜けた穴。
- ニルヴァーシュの存在。前作でspec3となったニルヴァーシュがなぜかspec2になっているようです。
(specV3は公式サイトによるとtype ZEROとはついてないのでthe ENDのように新しいアーキタイプ機体だと思われます。)
⇒①帰ってきた説。レントンと
エウレカが約束を守り、再び出会えたということか。
⇒②
最終更新:2013年01月20日 18:47