コマンドプロンプト --------- C:\JAVA_LESSON>javac ソースコード名.java --------- これに、コンパイル時のオプションを追加する。 --------- C:\JAVA_LESSON>javac -d classees ソースコード名.java -source 1.4 --------- こんな感じに書く、 どこに挟みこんでもエエらしい。 よく使うのは -d 生成するファイルを保存する場所を指定 -cp クラスパスを指定する、クラスファイルはここから探せと指定する -source 1.4でコンパイルしたいときは、-source 1.4 と書く -sourcepath クラスファイルではなく、ソースファイル(コンパイルしてない.java)はここから探せと指定する ほか詳細は --------- C:\JAVA_LESSON>javac --------- すると、オプションの説明文が表示される