太赤字は致命的な問題点。
ケース
ケースの種類について
| 種類 |
傷耐性 |
衝撃耐性 |
衝撃吸収性 |
滑り止め |
ごみのつきにくさ |
皮脂の付きにくさ |
外れにくさ |
高さ |
幅 |
厚み |
重量 |
備考 |
| ポリカーボネート |
× |
× |
× |
× |
○ |
× |
× |
142.5mm(+2.5mm) |
72.6mm(+2.6mm) |
13.3mm(+3.3mm) |
+11g |
デザインが豊富。長持ちしない。落下耐性は皆無。 |
| クラリティ |
○ |
○ |
× |
? |
? |
? |
△ |
141.3mm(+1.3mm) |
71.4mm(+1.4mm) |
12.2mm(+2.2mm) |
+12g |
TPUが薄くなって衝撃吸収性がなくなったようなもの。ポリカーボネートの上位互換。 |
| TPU |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
◎ |
142.5mm(+2.5mm) |
72.6~73.1mm(+2.6~3.1mm) |
13.2~13.3mm(+3.2~3.3mm) |
+21~25g |
保護・汚れ防止目的としては最も性能が高い。透明だと黄ばむ。 |
| シリコン |
○ |
○ |
○ |
○ |
× |
○ |
○ |
142.5mm(+2.5mm) |
72.6mm(+2.6mm) |
13.3mm(+3.3mm) |
+25g |
汚れやすい。サイドボタンを保護したまま難なく押せる。 |
コーティングについて
- ラバー
- 滑りにくくなる。ゴミがつきやすくなる。
- ハード
- 指紋がつきやすくなる。
- アンチダスト
- ゴミがつきにくくなる。
備考
- サイドボタンを覆う
- ボリュームボタン・電源ボタンを覆う。
- シリコンの場合は問題ないが、TPUの場合は力を入れないと押しにくくなる。
- フラップ
- 蓋のこと。
おすすめのケース
TPU素材のケース。
衝撃吸収性が高く、傷もつきにくく、滑りにくい。
唯一の無地でサイドボタンに切り欠きがあるTPUケースはこれだけ。
クラリティ素材のケース。
傷がつきにくく、ポリカーボネートと違って割れにくい。
薄いため、画面の端が操作しやすい。
最終更新:2014年01月28日 06:08