筋肉モリモリの大男が一人で樹海を走り回るだけの漫画。
斧を拾ってから、急につまんなくなった。あの木はいつ倒れるのか…。
アンチのレベルが高い。人生オワタみたいなのが出てきた。
そのため作者のねらー説が出てきている。主人公も「モナー!」しか喋らない。
原作と作画が分かれている。
その反面、ファンからは主人公が斧を拾うコマは他の漫画家ではあそこまで
表現しきれない、ストーリー・作画共に完成度の高い作品となっている。
しかもあれは、人間が「可能なことを全て実践せずにはいられない」
生き物であることを的確に表現しているシーンだ、言われている。
マッスルでセクシーな主人公が全裸で走り回るためか腐女子率が高い。
樹海の精霊大和田くんの方に魅力を感じるファンもいる。
実写化が決定している。
最終更新:2007年07月07日 22:09