ヤミア・クロニクル
作者は勝矢翠理。新展開でも新キャラを出さないことで有名。
連載再開後は登場人物が軒並み年を取り、
作者の言葉と見られる「おっさんばかりでゴメンナサ〜イ」の文字が最後のページに書かれていた。
ナーク皇太子が王位に就く気配がなく、その事でストーリーが立ち往生していると思われる。
登場人物
- ナーク皇太子
- アリアンテ・シズマ王子
- シズマ・オガタ 片腕を切り落とされて行方不明。
- シグマ チビッコ。
- 皇帝
- 大元帥 国王(現在空位)よりも上の位にある。戦士としてはおそらく世界一で、戦場にいることを好む。その強さで多くの人を惹き付けている。性格が少年のように純粋。
- マクシュラ 洞窟で氷漬けになっている。覚醒した時に何かが起こるらしい。
- サリア王女
- オレイア王女 ウジウジ系。「女性ウケ悪いのかな?」と作者。毒殺されかかったことがある。
- タキア女王
- 女官長 第1回目で登場。重要な役回りになるかと思われたがその後一切登場せず。
- カーダ 宮廷画家。ナークが後宮に入れたいと思っている。
- ラミ王妃 ナーク皇太子、シズマ・オガタの母(?)複数の愛人と関係を持つ。
- キーラ王女
最終更新:2010年01月08日 22:07