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新一文小説

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プロローグ

今から30年前のある日・・・・
ちょっと釣りにでも行きたいなぁ。
ならいってらっしゃいよ。
えっ!!いいの?
じゃあクルーザーのチケット買いに行くね
3時間後
ほら、買ってきたよ
じゃあ行ってくるね
いってらっしゃい




第1章    浜辺と初めての海

クルーザーに乗ってきたところはまだ名前の知らない島だった
「君、釣りは初めてかい?、ならウキ釣りスクールに入れてあげるよ」
主人公はめんどくさそうながらも、魚を釣った。
そしてホテルにチェックインをした。
周りはすでに夜だった。
自分の部屋に入る途中携帯が鳴った。
それはメールだった。内容を見ると
「お父さんの用事で君の迎えに行くことができないかもしれない」
大変なことになったなあと思う。
そして次の日、水族館の館長がいた。そして館長は主人公にこう言った。
「腕のいい釣り師は君のことだね。早速10種類釣ってくれ」
と急にいってきた。
とりあえず。引き受けた。
そして新たな(笑)


第2章     浜辺とボーンフィッシュ
















第3章      湖とハイネリア























第4章           湖とアカントデス






















第五章         河と草魚たち






















第6章         河とボトリオレピス






















第7章            ジャングルとピラルク






















第8章           ジャングルとクリマティウス






















第9章          クルーザーと大海原






















第10章           クルーザーとラスボスの洞窟






















第11章          クルーザーと二つの無人島






















第12章          最後のラスボス






















第13章          不思議な島






















エピローグ

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最終更新:2012年04月17日 23:48
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