■地から伸びる光の牙 (第十七話)
白い戦闘騎が、第十七話で戦闘騎相手に使用した絶技
絶技:
地面を砕きながら何本もの、光の柱が現れて敵を貫く。
ー地面を砕きながら光の柱が何本も現れて女の顔をした戦闘騎を下から貫いた。
詠唱:
光輝背負うもの 秩序と法の王
聖なる峰の頂に座す至高の王、ハーン・ハンに闇と戦う故を持って請願す
秩序の軍団員! 法の執行者! 光おびしもの!
汝の忠実なる配下である我は、根元の光もて敵を撃つ!
完成せよ、地から伸びる光の牙!
▲関連項目:地から伸びる光の牙
式神の城3 石神迷路の解にて、漆黒の宝石が遺跡よりダウンロードした絶技データの1つ。
▲関連項目:ハーン・ハン
詠唱に現される神 王の名前 以下は詠唱毎の呼び名である。
光輝を背負うもの 秩序と法の王 聖なる峰の頂に座す至高の王 (地から伸びる光の牙)
聖なる神(光鎧) 光の大神 法の司 光輝背負いし玉座の主 (黄金剣翼舞)
主に、ハーン・ハンの絶技は、白のオーマが使うようである。(式神の城 コミックでロイ・バウマンが 黄金剣翼舞を使用した。)